本屋大賞 2010年版

本屋大賞(ほんやたいしょう)とは2004年(平成16年)に設立された、NPO法人 本屋大賞実行委員会が運営する文学賞である。一般の文学賞とは異なり作家・文学者は選考に加わらず、「新刊を扱う書店(オンライン書店を含む)の書店員」の投票によってノミネート作品および受賞作が決定される。(wikiより)

本屋大賞 2010年版について。詳しくはこちらの参考文献Wikiへ

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平均点 件数
1位 冲方丁:天地明察

江戸、四代将軍家綱の御代。ある「プロジェクト」が立ちあがった。

A 6.00pt
7.61pt
4.20pt
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418件
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2位 - 夏川草介『神様のカルテ』 --- -
3位 - 吉田修一『横道世之介』 --- -
4位 - 三浦しをん『神去なあなあ日常』 --- -
5位 小川洋子:猫を抱いて象と泳ぐ (文春文庫)

「大きくなること、それは悲劇である」。

A 7.50pt
7.69pt
4.37pt
2件
16件
141件
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6位 - 川上未映子『ヘヴン』 --- -
7位 - 藤谷治『船に乗れ!』 --- -
8位 有川浩:植物図鑑 (幻冬舎文庫)

お嬢さん、よかったら俺を拾ってくれませんか。咬みません。

S 7.80pt
8.00pt
3.81pt
5件
39件
259件
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9位 東野圭吾:新参者 (講談社文庫)

日本橋の片隅で一人の女性が絞殺された。着任したばかりの刑事・加賀恭一郎の前に立ちはだかるのは、人情という名の謎。

S 8.43pt
7.97pt
4.25pt
30件
269件
314件
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10位 村上春樹:1Q84 BOOK 1

「こうであったかもしれない」過去が、その暗い鏡に浮かび上がらせるのは、「そうではなかったかもしれない」現在の姿だ。

D 2.00pt
5.27pt
3.66pt
4件
22件
983件
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