レビュー一覧

わたろう さんのレビュー一覧

わたろうさんのページへ

レビュー数527

全527件 381〜400 20/27ページ

※ネタバレかもしれない感想文は閉じた状態で一覧にしています。

閲覧する時は、『このレビューを表示する場合はここをクリック』を押してください。

No.147
(6pt)

D機関連作短編集

スパイには人生の楽しみなんてこと必要ないんでしょうね。
柳広司:ダブル・ジョーカー (角川文庫)
柳広司ダブル・ジョーカー についてのレビュー
No.146
(6pt)

とてもダイナミックな海洋小説でした

ダーク・ピットがかっこいいです。金庫室が開いたあとのジーン・シーグラムの豹変ぶりがとても人間的で笑えました。オチもいいですね。
クライブ・カッスラー:タイタニックを引き揚げろ (新潮文庫 カ 5-2)
No.145
(6pt)

どうしてそんなに評価されるのでしょう

会話によって話が進むだけの普通のミステリーでした。物語として登場人物のキャラの描写も弱くてつまらないものになってしまいました。もう一回読んだほうがいいかもしれません。
中井英夫:虚無への供物〈上〉 (講談社文庫)
中井英夫虚無への供物 についてのレビュー
No.144
(5pt)
【ネタバレかも!?】 (4件の連絡あり)[]   ネタバレを表示する

人が入れ替わり過ぎ

最後に一気に謎解きが行われましたが、あれはないです。ズルいです。
三津田信三:首無の如き祟るもの (講談社文庫)
三津田信三首無の如き祟るもの についてのレビュー
No.143
(6pt)

語り継がれるタイタニック

映画のおかげで映像が浮かんできました。
ドナルド・A・スタンウッド:エヴァ・ライカーの記憶 (創元推理文庫)
No.142
(5pt)

普通でした

新潟と岐阜でした。
内田康夫:白鳥殺人事件 (祥伝社文庫)
内田康夫白鳥殺人事件 についてのレビュー
No.141
(5pt)

タイトルが良いです

懐かしい劇画を見ているようでした。
久生十蘭:魔都 (創元推理文庫)
久生十蘭魔都 についてのレビュー
No.140
(5pt)

出だしはよかったんですが・・・

どんどん尻すぼみになってしまいました。
鮎川哲也:死のある風景 (創元推理文庫)
鮎川哲也死のある風景 についてのレビュー
No.139
(6pt)

失踪した女学生

最後は曖昧な感じでスッキリしませんでした。
コリン・デクスター:キドリントンから消えた娘 (ハヤカワ・ミステリ文庫)
No.138
(5pt)

カッコよすぎる女主人公

ちょっとぶっとびすぎじゃないでしょうか。
桐野夏生:新装版 顔に降りかかる雨 (講談社文庫)
桐野夏生顔に降りかかる雨 についてのレビュー
No.137
(5pt)

タイトルに期待したのですが・・・

結末も意外性がなく全く面白くありませんでした。アメリカの田舎を舞台にしたごく普通の事件でした。 ダラダラと長いだけで物語も深いものはなく途中で厭きました。
ジョン・ハート:ラスト・チャイルド(上) (ハヤカワ・ミステリ文庫)
ジョン・ハートラスト・チャイルド についてのレビュー
No.136
(4pt)

詰めが甘い

あまり面白くありませんでした。
大谷羊太郎:殺意の演奏 (講談社文庫 お 9-1)
大谷羊太郎殺意の演奏 についてのレビュー
No.135
(4pt)

どっちがどっち

最後は訳がわからなくなりました。
セバスチアン・ジャプリゾ:シンデレラの罠【新訳版】 (創元推理文庫)
No.134
(6pt)

神社の境内

淡い青春の日々です。 
梶龍雄:透明な季節 (講談社文庫 か 9-1)
梶龍雄透明な季節 についてのレビュー
No.133
(6pt)

戦後な感じでした

普通に面白かったです。
陳舜臣:炎に絵を 陳舜臣推理小説ベストセレクション (陳舜臣推理小説ベストセレクション) (集英社文庫)
陳舜臣炎に絵を についてのレビュー
No.132
(6pt)

上海から

揚子江を溯る 主人公・紅がカッコよすぎます。
生島治郎:黄土の奔流: 冒険小説クラシックス (光文社文庫)
生島治郎黄土の奔流 についてのレビュー
No.131
(4pt)

ニューヨーク日記

煙草吸い過ぎの不良探偵がセックスしてニューヨークをうろつく駄話でした。
アンドリュー・ヴァクス:ブルー・ベル (ハヤカワ文庫―ハヤカワ・ミステリ文庫)
アンドリュー・ヴァクスブルー・ベル についてのレビュー
No.130
(6pt)

暗号ものの原点

シンプルであるがゆえに唸りました。
エドガー・アラン・ポー:モルグ街の殺人・黄金虫―ポー短編集〈2〉ミステリ編 (新潮文庫)
エドガー・アラン・ポー黄金虫 についてのレビュー
No.129
(6pt)

病院

面白いテーマでしたが、長さに比べて内容は薄いと思いました。主人公の行動の描写が細かすぎてイライラしました。
ロビン・クック:コーマ―昏睡 (ハヤカワ文庫 NV 326)
ロビン・クックコーマ 昏睡 についてのレビュー
No.128
(6pt)

遊星からの物体X

エイリアンに入り込まれたスティーヴィーが可愛らしかったです。
ロバート・R・マキャモン:スティンガー〈上〉 (扶桑社ミステリー)
ロバート・R・マキャモンスティンガー についてのレビュー