レビュー一覧

わたろう さんのレビュー一覧

わたろうさんのページへ

レビュー数1,074

全1,074件 861〜880 44/54ページ

※ネタバレかもしれない感想文は閉じた状態で一覧にしています。

閲覧する時は、『このレビューを表示する場合はここをクリック』を押してください。

No.214
(2pt)

えらそうに

コメントできないほどつまらない本でした。
天城一:天城一の密室犯罪学教程 (宝島社文庫)
天城一天城一の密室犯罪学教程 についてのレビュー
No.213
(4pt)

難解

雰囲気はいいのですが、消化不良に終わりました。
ミネット・ウォルターズ:氷の家 (創元推理文庫)
ミネット・ウォルターズ氷の家 についてのレビュー
No.212
(4pt)

何も極寒の北海道に滞在しなくても

登場人物の誰もに魅力がなくてあまり面白くありませんでした。
佐々木丸美:崖の館 (佐々木丸美コレクション)
佐々木丸美崖の館 についてのレビュー
No.211
(8pt)

泳ぎが上手

主人公男女のキャラがいいです。
カール・ハイアセン:復讐はお好き? (文春文庫)
カール・ハイアセン復讐はお好き? についてのレビュー
No.210
(7pt)

純和風ミステリー

意外な犯人でなかなか面白かったです。
栗本薫:新装版 絃の聖域 (講談社文庫)
栗本薫絃の聖域 についてのレビュー
No.209
(5pt)

映画の方が面白い

盛り上がりがないのでつまらない話でした。
アリステア・マクリーン:ナヴァロンの要塞 (ハヤカワ文庫 NV 131)
No.208
(2pt)

駄作でした

ルイス・キャロルに対する冒涜です。
小林泰三:アリス殺し (創元推理文庫)
小林泰三アリス殺し についてのレビュー
No.207
(6pt)

前と同じです

前と同じです。
エドワード・D・ホック:サム・ホーソーンの事件簿〈2〉 (創元推理文庫)
No.206
(6pt)

山の暮らし

最後は少しウルッとなりました。
三浦しをん:神去なあなあ日常 (徳間文庫)
三浦しをん神去なあなあ日常 についてのレビュー
No.205
(8pt)

やはりアーチャーは楽しい

いつものように読後感のよい話でした。
ジェフリー・アーチャー:新版 大統領に知らせますか? (新潮文庫)
No.204
(4pt)

若者がバンドを組んだ時代

謎解きがちょっと安易でした。
栗本薫:ぼくらの時代 (講談社文庫)
栗本薫ぼくらの時代 についてのレビュー
No.203
(7pt)

意外な犯人

安心して読めました。
ヴァン・ダイン:グリーン家殺人事件【新訳版】 (創元推理文庫)
ヴァン・ダイングリーン家殺人事件 についてのレビュー
No.202
(7pt)

舞台が警察学校

期待が大きかったので少し残念でした。
長岡弘樹:教場 (小学館文庫)
長岡弘樹教場 についてのレビュー
No.201
(8pt)

女傑の年代記

これは面白い。8時間ドラマにどうでしょうか。
桜庭一樹:赤朽葉家の伝説
桜庭一樹赤朽葉家の伝説 についてのレビュー
No.200
(4pt)

埃っぽい話

主人公は飲み過ぎです。吐きそうになりました。
ジェイムズ・クラムリー:酔いどれの誇り (ハヤカワ・ミステリ文庫)
ジェイムズ・クラムリー酔いどれの誇り についてのレビュー
No.199
(7pt)

不思議な国

中国の歴史の勉強になりました、
山田風太郎:妖異金瓶梅 山田風太郎ベストコレクション (角川文庫)
山田風太郎妖異金瓶梅 についてのレビュー
No.198
(6pt)

渋い連作短編集

かなりリアルでシリアスでした。
ローリー・リン・ドラモンド:あなたに不利な証拠として (ハヤカワ・ミステリ文庫)
No.197
(2pt)

退屈

何も残らない小説でした。
大藪春彦:野獣死すべし (光文社文庫―伊達邦彦全集)
大藪春彦野獣死すべし についてのレビュー
No.196
(2pt)

わけがわからない

全く面白くありませんでした。
モーリス・ルブラン:813 (偕成社文庫)
モーリス・ルブラン813 についてのレビュー
No.195
(4pt)

懐かしい時代

昭和の匂いがプンプンの佳作でした。
大下宇陀児:石の下の記録 日本推理作家協会賞受賞作全集 (5)
大下宇陀児石の下の記録 についてのレビュー