死ねばいいのに

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評判

死ねばいいのにの評価:

3.67/5点 レビュー 166件。 B ランク

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平均点3.67pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全211件 21〜40 2/11ページ
No.191
(4pt)

いつかの気分が

読み終えたのは数年前
最近ふと満たされている慾の無い自分に気づいた
ほんとだ
死ねばいいのに
死ねばいいのに (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 死ねばいいのに (講談社文庫)より
4062773511
No.190
(4pt)

いつかの気分が

読み終えたのは数年前
最近ふと満たされている慾の無い自分に気づいた
ほんとだ
死ねばいいのに
死ねばいいのに Amazon書評・レビュー: 死ねばいいのにより
B009GXMFTQ
No.189
(4pt)

いつかの気分が

読み終えたのは数年前
最近ふと満たされている慾の無い自分に気づいた
ほんとだ
死ねばいいのに
死ねばいいのに Amazon書評・レビュー: 死ねばいいのにより
4062161729
No.188
(4pt)

本書のタイトルになっているのは、

この小説における狂言回し的な存在であるケンヤという名の青年が放つセリフ。ケンヤはある事情で死んだ女性の関係者を訪ね歩いており、各章ごとに別の相手と会話している。関係者達が語るのはもっぱら彼ら自身の身の上についてで、さんざん嘆いたあと不意にケンヤから死という選択肢を提示される、という流れ。不遇な人生から脱出するのに一番てっとりばやい解決方法を考慮に入れることで、今まで他者の所為にしていた全てのことが急に自らの意思の産物になる。そのドンデン返しをオチにしているわけだ。
最終章では、彼らのようなズルさがまったく無かった場合の顛末も描かれている。
死ねばいいのに (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 死ねばいいのに (講談社文庫)より
4062773511
No.187
(4pt)

本書のタイトルになっているのは、

この小説における狂言回し的な存在であるケンヤという名の青年が放つセリフ。ケンヤはある事情で死んだ女性の関係者を訪ね歩いており、各章ごとに別の相手と会話している。関係者達が語るのはもっぱら彼ら自身の身の上についてで、さんざん嘆いたあと不意にケンヤから死という選択肢を提示される、という流れ。不遇な人生から脱出するのに一番てっとりばやい解決方法を考慮に入れることで、今まで他者の所為にしていた全てのことが急に自らの意思の産物になる。そのドンデン返しをオチにしているわけだ。
最終章では、彼らのようなズルさがまったく無かった場合の顛末も描かれている。
死ねばいいのに Amazon書評・レビュー: 死ねばいいのにより
B009GXMFTQ
No.186
(4pt)

本書のタイトルになっているのは、

この小説における狂言回し的な存在であるケンヤという名の青年が放つセリフ。ケンヤはある事情で死んだ女性の関係者を訪ね歩いており、各章ごとに別の相手と会話している。関係者達が語るのはもっぱら彼ら自身の身の上についてで、さんざん嘆いたあと不意にケンヤから死という選択肢を提示される、という流れ。不遇な人生から脱出するのに一番てっとりばやい解決方法を考慮に入れることで、今まで他者の所為にしていた全てのことが急に自らの意思の産物になる。そのドンデン返しをオチにしているわけだ。
最終章では、彼らのようなズルさがまったく無かった場合の顛末も描かれている。
死ねばいいのに Amazon書評・レビュー: 死ねばいいのにより
4062161729
No.185
(4pt)

あっというまに読めます。

面白いかと聞かれれば面白いですね。鹿島あさみが死に、その女性に関わった数名の人に鹿島あさみがどういう人だったのかを渡来健也という最後に会った青年が聞きにまわる。っという流れですが、その一人ひとりとの話しにストーリーがあります。当然殺人事件なので犯人はいますが、犯人当てがメインではありません。それより人間ドラマ・・・ある意味で怪談です。ただ4人目までが同じ水戸黄門的展開になるため、多少飽きました。現代怪談として読むと、いいですよ。再読はどうかわかりませんが一読の価値がある本です。正直言えば京極さんなので最後の最後にもう少し欲しかった。
死ねばいいのに (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 死ねばいいのに (講談社文庫)より
4062773511
No.184
(4pt)

あっというまに読めます。

面白いかと聞かれれば面白いですね。鹿島あさみが死に、その女性に関わった数名の人に鹿島あさみがどういう人だったのかを渡来健也という最後に会った青年が聞きにまわる。っという流れですが、その一人ひとりとの話しにストーリーがあります。当然殺人事件なので犯人はいますが、犯人当てがメインではありません。それより人間ドラマ・・・ある意味で怪談です。ただ4人目までが同じ水戸黄門的展開になるため、多少飽きました。現代怪談として読むと、いいですよ。再読はどうかわかりませんが一読の価値がある本です。正直言えば京極さんなので最後の最後にもう少し欲しかった。
死ねばいいのに Amazon書評・レビュー: 死ねばいいのにより
B009GXMFTQ
No.183
(4pt)

あっというまに読めます。

面白いかと聞かれれば面白いですね。鹿島あさみが死に、その女性に関わった数名の人に鹿島あさみがどういう人だったのかを渡来健也という最後に会った青年が聞きにまわる。っという流れですが、その一人ひとりとの話しにストーリーがあります。当然殺人事件なので犯人はいますが、犯人当てがメインではありません。それより人間ドラマ・・・ある意味で怪談です。ただ4人目までが同じ水戸黄門的展開になるため、多少飽きました。現代怪談として読むと、いいですよ。再読はどうかわかりませんが一読の価値がある本です。正直言えば京極さんなので最後の最後にもう少し欲しかった。
死ねばいいのに Amazon書評・レビュー: 死ねばいいのにより
4062161729
No.182
(5pt)

また5年後に読み返したい

5年ほど前に書店で見かけ、ぎょっとするタイトルに興味かひかれて単行本で購入しました。
それからしばらくして書棚の整理をしているうちに、いつの間にか手元からなくなり、ふとまた読みたくなったので、kindleで購入しました。

初めに読んだ時には、「俺、頭悪いっすから」と何度も前置きをして持論を話すケンヤ君の一言一句に激しくうなずき、深く共感していたことを覚えています。したり顔で偉そうに説教してくる大人たちがケンヤ君にバッサリと切って捨てられ、「死ねばいいのに」と決め台詞を叩きつけられてしぼんでいく様子を読んで、当時学生だった自分は胸がすく思いをしました。

社会人になった今読み返してみると、ケンヤ君に再び共感するどころか、むしろ反感を覚えている自分に気が付きました。ケンヤ君の対話相手としてそれぞれの章で登場する隣人や母親、警官、弁護士などの方に今度は感情移入してしまい、死ねってそんな言い方あるかよ…ちょっと一方的すぎない?理想はそうだけど、実際はそうもいかないのがなぜ分からないかな、と逆にケンヤ君に苛立ちを覚える場面が多々ありました。そこに、話のくどさが重なって一息に読み切ったというわけではありませんが、オムニバス形式になっているのでとても読み進めやすかったです。

また5年後に読み返すと違った感想になるのでしょうか。とても楽しみです。
死ねばいいのに Amazon書評・レビュー: 死ねばいいのにより
4062161729
No.181
(5pt)

また5年後に読み返したい

5年ほど前に書店で見かけ、ぎょっとするタイトルに興味かひかれて単行本で購入しました。
それからしばらくして書棚の整理をしているうちに、いつの間にか手元からなくなり、ふとまた読みたくなったので、kindleで購入しました。

初めに読んだ時には、「俺、頭悪いっすから」と何度も前置きをして持論を話すケンヤ君の一言一句に激しくうなずき、深く共感していたことを覚えています。したり顔で偉そうに説教してくる大人たちがケンヤ君にバッサリと切って捨てられ、「死ねばいいのに」と決め台詞を叩きつけられてしぼんでいく様子を読んで、当時学生だった自分は胸がすく思いをしました。

社会人になった今読み返してみると、ケンヤ君に再び共感するどころか、むしろ反感を覚えている自分に気が付きました。ケンヤ君の対話相手としてそれぞれの章で登場する隣人や母親、警官、弁護士などの方に今度は感情移入してしまい、死ねってそんな言い方あるかよ…ちょっと一方的すぎない?理想はそうだけど、実際はそうもいかないのがなぜ分からないかな、と逆にケンヤ君に苛立ちを覚える場面が多々ありました。そこに、話のくどさが重なって一息に読み切ったというわけではありませんが、オムニバス形式になっているのでとても読み進めやすかったです。

また5年後に読み返すと違った感想になるのでしょうか。とても楽しみです。
死ねばいいのに (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 死ねばいいのに (講談社文庫)より
4062773511
No.180
(5pt)

また5年後に読み返したい

5年ほど前に書店で見かけ、ぎょっとするタイトルに興味かひかれて単行本で購入しました。
それからしばらくして書棚の整理をしているうちに、いつの間にか手元からなくなり、ふとまた読みたくなったので、kindleで購入しました。

初めに読んだ時には、「俺、頭悪いっすから」と何度も前置きをして持論を話すケンヤ君の一言一句に激しくうなずき、深く共感していたことを覚えています。したり顔で偉そうに説教してくる大人たちがケンヤ君にバッサリと切って捨てられ、「死ねばいいのに」と決め台詞を叩きつけられてしぼんでいく様子を読んで、当時学生だった自分は胸がすく思いをしました。

社会人になった今読み返してみると、ケンヤ君に再び共感するどころか、むしろ反感を覚えている自分に気が付きました。ケンヤ君の対話相手としてそれぞれの章で登場する隣人や母親、警官、弁護士などの方に今度は感情移入してしまい、死ねってそんな言い方あるかよ…ちょっと一方的すぎない?理想はそうだけど、実際はそうもいかないのがなぜ分からないかな、と逆にケンヤ君に苛立ちを覚える場面が多々ありました。そこに、話のくどさが重なって一息に読み切ったというわけではありませんが、オムニバス形式になっているのでとても読み進めやすかったです。

また5年後に読み返すと違った感想になるのでしょうか。とても楽しみです。
死ねばいいのに Amazon書評・レビュー: 死ねばいいのにより
B009GXMFTQ
No.179
(5pt)

35歳ではじめて読んだミステリー小説

アサミの死が重要ではなく
ケンヤのセリフが重要ではなく

アサミを取り巻く人達がアサミと共に同じ時間を過ごして来たのに、アサミがどんな気持ちになってどんな思いで一緒に過ごしてきたのか誰も気にもとめず
自分にしか主観が向いてなくて…自分自身も含め今の世の中の人々の生きる姿、相手のキモチはどうでもよくて本当の意味で読み取れない浅はかさとかをとても描いてあるように感じました。
死ねばいいのに Amazon書評・レビュー: 死ねばいいのにより
4062161729
No.178
(5pt)

35歳ではじめて読んだミステリー小説

アサミの死が重要ではなく
ケンヤのセリフが重要ではなく

アサミを取り巻く人達がアサミと共に同じ時間を過ごして来たのに、アサミがどんな気持ちになってどんな思いで一緒に過ごしてきたのか誰も気にもとめず
自分にしか主観が向いてなくて…自分自身も含め今の世の中の人々の生きる姿、相手のキモチはどうでもよくて本当の意味で読み取れない浅はかさとかをとても描いてあるように感じました。
死ねばいいのに (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 死ねばいいのに (講談社文庫)より
4062773511
No.177
(5pt)

35歳ではじめて読んだミステリー小説

アサミの死が重要ではなく
ケンヤのセリフが重要ではなく

アサミを取り巻く人達がアサミと共に同じ時間を過ごして来たのに、アサミがどんな気持ちになってどんな思いで一緒に過ごしてきたのか誰も気にもとめず
自分にしか主観が向いてなくて…自分自身も含め今の世の中の人々の生きる姿、相手のキモチはどうでもよくて本当の意味で読み取れない浅はかさとかをとても描いてあるように感じました。
死ねばいいのに Amazon書評・レビュー: 死ねばいいのにより
B009GXMFTQ
No.176
(4pt)

「ミステリー」とするべきではなかった作品

まず私はホラー以外はジャンルを考慮せずに購入するので、本書がミステリーに分類されている事をしりませんでした。
前情報も京極夏彦著の現代が舞台のもの、という程度。その状態で読んだ分には十分楽しめる内容でした。
他の方の言うように、馬鹿だ馬鹿だと卑下するケンヤが賢すぎるという印象は受けましたが、私は常々学力と賢さにはあまり関係が無いと感じていたのであまり深く考えませんでした。学力的には馬鹿に分類されても会話すると賢い人だと思わされることも多かったので。
 ここのレビューを読んで初めてミステリーだと知り、ミステリーだと思って読んだら違和感があるかもしれないな、と思いました。
先の展開が読めてつまらない、先が読めるのは作者の腕が悪いから。と仰っている方も、「ミステリーだ」という先入観があっての事なのではないかなと。
 まあ確かに冗長に感じる部分もあるとは思いますが、各章に関して「同じような話」、というのは違う気がします(私が京極作品に慣れているから、というのもあるかもしれませんが)。
登場人物それぞれが持つ背景は違いますし、全員違う人生を生きてきた人々なので、ミステリーだと思うと「こんな掘り下げは必要ない。無駄だ」と感じるかもしれませんが、私自身は全てこの作品に必要な話だったと思っています。
 この作品は「ミステリー」と思うとイマイチ。という事で星4をつけさせていただきました。
死ねばいいのに Amazon書評・レビュー: 死ねばいいのにより
4062161729
No.175
(4pt)

「ミステリー」とするべきではなかった作品

まず私はホラー以外はジャンルを考慮せずに購入するので、本書がミステリーに分類されている事をしりませんでした。
前情報も京極夏彦著の現代が舞台のもの、という程度。その状態で読んだ分には十分楽しめる内容でした。
他の方の言うように、馬鹿だ馬鹿だと卑下するケンヤが賢すぎるという印象は受けましたが、私は常々学力と賢さにはあまり関係が無いと感じていたのであまり深く考えませんでした。学力的には馬鹿に分類されても会話すると賢い人だと思わされることも多かったので。
 ここのレビューを読んで初めてミステリーだと知り、ミステリーだと思って読んだら違和感があるかもしれないな、と思いました。
先の展開が読めてつまらない、先が読めるのは作者の腕が悪いから。と仰っている方も、「ミステリーだ」という先入観があっての事なのではないかなと。
 まあ確かに冗長に感じる部分もあるとは思いますが、各章に関して「同じような話」、というのは違う気がします(私が京極作品に慣れているから、というのもあるかもしれませんが)。
登場人物それぞれが持つ背景は違いますし、全員違う人生を生きてきた人々なので、ミステリーだと思うと「こんな掘り下げは必要ない。無駄だ」と感じるかもしれませんが、私自身は全てこの作品に必要な話だったと思っています。
 この作品は「ミステリー」と思うとイマイチ。という事で星4をつけさせていただきました。
死ねばいいのに (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 死ねばいいのに (講談社文庫)より
4062773511
No.174
(4pt)

「ミステリー」とするべきではなかった作品

まず私はホラー以外はジャンルを考慮せずに購入するので、本書がミステリーに分類されている事をしりませんでした。
前情報も京極夏彦著の現代が舞台のもの、という程度。その状態で読んだ分には十分楽しめる内容でした。
他の方の言うように、馬鹿だ馬鹿だと卑下するケンヤが賢すぎるという印象は受けましたが、私は常々学力と賢さにはあまり関係が無いと感じていたのであまり深く考えませんでした。学力的には馬鹿に分類されても会話すると賢い人だと思わされることも多かったので。
 ここのレビューを読んで初めてミステリーだと知り、ミステリーだと思って読んだら違和感があるかもしれないな、と思いました。
先の展開が読めてつまらない、先が読めるのは作者の腕が悪いから。と仰っている方も、「ミステリーだ」という先入観があっての事なのではないかなと。
 まあ確かに冗長に感じる部分もあるとは思いますが、各章に関して「同じような話」、というのは違う気がします(私が京極作品に慣れているから、というのもあるかもしれませんが)。
登場人物それぞれが持つ背景は違いますし、全員違う人生を生きてきた人々なので、ミステリーだと思うと「こんな掘り下げは必要ない。無駄だ」と感じるかもしれませんが、私自身は全てこの作品に必要な話だったと思っています。
 この作品は「ミステリー」と思うとイマイチ。という事で星4をつけさせていただきました。
死ねばいいのに Amazon書評・レビュー: 死ねばいいのにより
B009GXMFTQ
No.173
(5pt)

ユニークです

鹿島亜佐美さん(25歳・・・だったかな)が自宅マンションで絞殺されます。彼女の知り合いだった渡来健也さん(24歳)が、彼女の派遣先の上司、マンションの隣人、情夫だったというヤクザほか5人を訪ねて、生前の彼女のことを何でもいいから教えてくれと話しかけます。
物語の構成がユニークですし、健也が喋る大量の現代若者語が翻訳なしに書かれていますが、このレベルのものは初めてです。ですから、読み始めてすぐにスバラシイと感激し、以降をじっくり味わって読みました。健也が訪ねる5人の内、事件を担当している刑事の話以外はとても面白かったと思います。
ミステリを読み進む時、犯人は誰なのか、それとも手の込んだ自殺なのかというようなことは、読んでる間中とは言わないまでも結構意識することだと思いますが、今回は物語の半ばを過ぎるまで考えませんでした。話が面白いこともありますが、展開がそうなっていて、気がまわりません。よくできていると思います。
それは物語後半で明かされますが、その前に何となく予想できてしまいますし、最後のひっくり返しもありませんから、それを期待される方には向いていません。
死ねばいいのに Amazon書評・レビュー: 死ねばいいのにより
B009GXMFTQ
No.172
(4pt)

読みにくい本。思い入れできない主人公。京極ファンとしては残念な作品だ。

読みにくい本。思い入れできない主人公。京極ファンとしては残念な作品だ。今どきのワカモノの物言いはうまくとらえているが、やはりそれは、ウザイ。そしてそれを上回るほどのウザイ登場人物たち。作者の書きたかったことは、現代人の恵まれすぎとそれに原因する他責思考と不幸自慢の見苦しさ、という問題だろう。それについては良く書けているだけに残念。
死ねばいいのに Amazon書評・レビュー: 死ねばいいのにより
B009GXMFTQ