難民探偵

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評判

難民探偵の評価:

2.70/5点 レビュー 47件。 D ランク

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平均点2.70pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全62件 1〜20 1/4ページ
No.62
(4pt)

読みやすい。

すごく盛り上がることはなかったが、つまらなくもない。
楽しめたので良かった。
難民探偵 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 難民探偵 (講談社文庫)より
4062931478
No.61
(4pt)

読みやすい。

すごく盛り上がることはなかったが、つまらなくもない。
楽しめたので良かった。
難民探偵 (100周年書き下ろし) Amazon書評・レビュー: 難民探偵 (100周年書き下ろし)より
4062159414
No.60
(1pt)

全体的に薄い、

結末も、とくに驚くこともなく「へーそーなんだ。 」という感じで 内容的にも冗長な展開が多くて、400ページは長かったです。  まとめようと思えば200ページ位でできると思いました。
難民探偵 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 難民探偵 (講談社文庫)より
4062931478
No.59
(1pt)

全体的に薄い、

結末も、とくに驚くこともなく「へーそーなんだ。 」という感じで 内容的にも冗長な展開が多くて、400ページは長かったです。  まとめようと思えば200ページ位でできると思いました。
難民探偵 (100周年書き下ろし) Amazon書評・レビュー: 難民探偵 (100周年書き下ろし)より
4062159414
No.58
(1pt)

話が長くて、何度もなんども同じ話をぐるぐる

「新たなる探偵小説の誕生!」という帯紙が躍る、西尾維新氏による長編小説である。西尾作品は初読。

いきつけの書店で平積みになっているのが目につき、裏表紙のアブストを見て購入。
結論から言うと、いわゆるミステリとしては及第点とはとても言えない。残念。
帯紙などによると、西尾氏はすでに複数のシリーズものを出している人気作家らしい。それもあって、そういう作家の新境地の探偵小説ってどんなもの?と思ったのだが・・・。

就職浪人の主人公・証子が、変わり者の叔父と、その友人である「難民探偵」とひょんなことから行動を共にし、とある事件の解決に立ち会い、はたまた会社組織のいろいろな内情を目の当たりにする・・・といったストーリー展開。謎の解明はいちおう終盤で行われるのだが、本作はどうやらこのあたりはメインではなく(実際、使われているトリックはミステリではかなり古典的な手法です。今やそれ自体はネガティブに受け止めるべきではないが)、主人公の内面の成長というあたりに主眼が置かれているものと思われる。それで推理小説やミステリではなく、帯紙が「探偵小説」なのだと読了後に多少納得(しかし時すでに遅し)。

文庫で400ページ余りのそれなりの大部なものなのだが、中身が薄い気がしてしょうがない。文字が大きくて行間が広いのもこれに拍車をかける。
印象がとくに悪いのがプロローグ。主人公が就職浪人に至る経緯が説明されるのだが、これがイジイジとした話がいったりきたりして長い長い。本人の愚痴だか反省だかわからないような、しかも直面している課題の解決につながらない分析めいた話が40ページ以上にわたって延々と続く(解決方法を知りたいのではなく、同乗してほしいからする相談話、というやつ?)。この時点でかなり嫌な予感はした。
中盤以降、探偵役と周囲の者とのディスカッションシーンが、物語の構成上の都合で比較的多い。それはいいのだが、何度もなんども同じ話をぐるぐる。いやいやその話はさっきしただろう?!
確かに現実社会ではさっきの話をもう一度蒸し返すやからが多いのは事実なのだが、それを小説でやらなくても、という印象。読んでいて非常にイライラが募る。

まぁその中でもクスっと笑えたのは、「十角館の殺人」のオルツィ、親指シフトキーボードうんちく。しかし分量的に一服の清涼剤にも足りない。

結局最後まで読み通した原動力は、この長い長い話が、たとえば最後の最後に驚天動地の着地点があってそのための周到に引かれた伏線、というのを最後まで期待していたのです。が…。
難民探偵 (100周年書き下ろし) Amazon書評・レビュー: 難民探偵 (100周年書き下ろし)より
4062159414
No.57
(1pt)

話が長くて、何度もなんども同じ話をぐるぐる

「新たなる探偵小説の誕生!」という帯紙が躍る、西尾維新氏による長編小説である。西尾作品は初読。

いきつけの書店で平積みになっているのが目につき、裏表紙のアブストを見て購入。
結論から言うと、いわゆるミステリとしては及第点とはとても言えない。残念。
帯紙などによると、西尾氏はすでに複数のシリーズものを出している人気作家らしい。それもあって、そういう作家の新境地の探偵小説ってどんなもの?と思ったのだが・・・。

就職浪人の主人公・証子が、変わり者の叔父と、その友人である「難民探偵」とひょんなことから行動を共にし、とある事件の解決に立ち会い、はたまた会社組織のいろいろな内情を目の当たりにする・・・といったストーリー展開。謎の解明はいちおう終盤で行われるのだが、本作はどうやらこのあたりはメインではなく(実際、使われているトリックはミステリではかなり古典的な手法です。今やそれ自体はネガティブに受け止めるべきではないが)、主人公の内面の成長というあたりに主眼が置かれているものと思われる。それで推理小説やミステリではなく、帯紙が「探偵小説」なのだと読了後に多少納得(しかし時すでに遅し)。

文庫で400ページ余りのそれなりの大部なものなのだが、中身が薄い気がしてしょうがない。文字が大きくて行間が広いのもこれに拍車をかける。
印象がとくに悪いのがプロローグ。主人公が就職浪人に至る経緯が説明されるのだが、これがイジイジとした話がいったりきたりして長い長い。本人の愚痴だか反省だかわからないような、しかも直面している課題の解決につながらない分析めいた話が40ページ以上にわたって延々と続く(解決方法を知りたいのではなく、同乗してほしいからする相談話、というやつ?)。この時点でかなり嫌な予感はした。
中盤以降、探偵役と周囲の者とのディスカッションシーンが、物語の構成上の都合で比較的多い。それはいいのだが、何度もなんども同じ話をぐるぐる。いやいやその話はさっきしただろう?!
確かに現実社会ではさっきの話をもう一度蒸し返すやからが多いのは事実なのだが、それを小説でやらなくても、という印象。読んでいて非常にイライラが募る。

まぁその中でもクスっと笑えたのは、「十角館の殺人」のオルツィ、親指シフトキーボードうんちく。しかし分量的に一服の清涼剤にも足りない。

結局最後まで読み通した原動力は、この長い長い話が、たとえば最後の最後に驚天動地の着地点があってそのための周到に引かれた伏線、というのを最後まで期待していたのです。が…。
難民探偵 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 難民探偵 (講談社文庫)より
4062931478
No.56
(1pt)

人を選びます。この人のミステリはもう買わない。

半分まで読んだ感想です。
(それ以上読むのに耐えられなかった)

心境描写だらけでお話が進んでいる感じがしなく、
だらだらと愚痴を聞かせ続けられているような感じでした。

半分位まで特に何も起きません。
800円は高いですね。200円ならジュース買った方が良いですね。
難民探偵 (100周年書き下ろし) Amazon書評・レビュー: 難民探偵 (100周年書き下ろし)より
4062159414
No.55
(1pt)

人を選びます。この人のミステリはもう買わない。

半分まで読んだ感想です。
(それ以上読むのに耐えられなかった)

心境描写だらけでお話が進んでいる感じがしなく、
だらだらと愚痴を聞かせ続けられているような感じでした。

半分位まで特に何も起きません。
800円は高いですね。200円ならジュース買った方が良いですね。
難民探偵 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 難民探偵 (講談社文庫)より
4062931478
No.54
(4pt)

自分は楽しめた…が、どんな人向けかと言われると返答に困る

少なくとも自分は他の人が酷評しているような出来の悪い作品とは感じませんでした。
そこらの軽いばっかりのラノベよりはよほど楽しめました。

ただ、どんな人に薦められるかというと…難しいところですね。
少なくともミステリーファン向けでないのは間違いない。
他の方が書かれているように、落ちのつけ方はミステリーとして見れば相当雑ですし。
というか、そもそもミステリーのテンプレートを使用しているだけで、むしろ本質的にはアンチミステリーと呼んだほうがしっくりくる気がします。

また、化物語シリーズのような言語芸や、戯言シリーズのようなぶっ飛んだ設定もなく、そのあたりが好きで西尾維新ファンになっている人にもやっぱり薦められない…。

読み口は「少女不十分」あたりに近いですが、あちらは日常から発する非日常を描いているという特徴があり、こちらはそういう一言で言えるような特徴も無い。

強いて言えば…「ミステリーっぽく無さ」と、「独特の価値観や境遇を持つ人間同士のやり取り」を楽しむという感じでしょうか。
そう書くと、だいぶひねくれ者向けという気はします。
難民探偵 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 難民探偵 (講談社文庫)より
4062931478
No.53
(4pt)

自分は楽しめた…が、どんな人向けかと言われると返答に困る

少なくとも自分は他の人が酷評しているような出来の悪い作品とは感じませんでした。
そこらの軽いばっかりのラノベよりはよほど楽しめました。

ただ、どんな人に薦められるかというと…難しいところですね。
少なくともミステリーファン向けでないのは間違いない。
他の方が書かれているように、落ちのつけ方はミステリーとして見れば相当雑ですし。
というか、そもそもミステリーのテンプレートを使用しているだけで、むしろ本質的にはアンチミステリーと呼んだほうがしっくりくる気がします。

また、化物語シリーズのような言語芸や、戯言シリーズのようなぶっ飛んだ設定もなく、そのあたりが好きで西尾維新ファンになっている人にもやっぱり薦められない…。

読み口は「少女不十分」あたりに近いですが、あちらは日常から発する非日常を描いているという特徴があり、こちらはそういう一言で言えるような特徴も無い。

強いて言えば…「ミステリーっぽく無さ」と、「独特の価値観や境遇を持つ人間同士のやり取り」を楽しむという感じでしょうか。
そう書くと、だいぶひねくれ者向けという気はします。
難民探偵 (100周年書き下ろし) Amazon書評・レビュー: 難民探偵 (100周年書き下ろし)より
4062159414
No.52
(3pt)

ラノベに慣らされてるとダメなんだろうな

普通に推理小説・・・というか、なんというか・・・微妙に外して書こうとした結果こうなった・・・な感じですね。

ラノベでもよく見る、作者のラップのような韻を踏んだ言い回しや、全然見かけないだろ!と突っ込みたくなるようなキャラの名前等々あるので『ああ、西尾維新だ』とは思うんですけど・・・
なんというか、物足りなさを感じますね。

タイトルの『難民探偵』が結局主人公でなく・・・脇役wほんと外したいんでしょうな・・・推理小説の常識をw
(その割にキャラの設定自体は全然リアリティを感じなかったり、納得行ったりキャラの作り方はやっぱり独特で面白いんですよねぇw)
主人公がこの作品向けに作られたが故に就職難民になっているだけっぽい所とか・・・どうなんだろうなぁ

最後の盛り上がりが無いのもスカッとしないので・・・でもそういうスカッとさせるキャラが元々居ないのでそれこそ望むべくもないんですがw
ホント『小説の当たり前を外してリアル目指して書いたらつまんなくなった』的な・・・

まぁラノベの様な奇想天外さを求めてコレを買っても意味はないでしょう。

私は続編出たら見てみたいと思います。できればもう少し面白い展開を希望しますがwww
難民探偵 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 難民探偵 (講談社文庫)より
4062931478
No.51
(3pt)

ラノベに慣らされてるとダメなんだろうな

普通に推理小説・・・というか、なんというか・・・微妙に外して書こうとした結果こうなった・・・な感じですね。

ラノベでもよく見る、作者のラップのような韻を踏んだ言い回しや、全然見かけないだろ!と突っ込みたくなるようなキャラの名前等々あるので『ああ、西尾維新だ』とは思うんですけど・・・
なんというか、物足りなさを感じますね。

タイトルの『難民探偵』が結局主人公でなく・・・脇役wほんと外したいんでしょうな・・・推理小説の常識をw
(その割にキャラの設定自体は全然リアリティを感じなかったり、納得行ったりキャラの作り方はやっぱり独特で面白いんですよねぇw)
主人公がこの作品向けに作られたが故に就職難民になっているだけっぽい所とか・・・どうなんだろうなぁ

最後の盛り上がりが無いのもスカッとしないので・・・でもそういうスカッとさせるキャラが元々居ないのでそれこそ望むべくもないんですがw
ホント『小説の当たり前を外してリアル目指して書いたらつまんなくなった』的な・・・

まぁラノベの様な奇想天外さを求めてコレを買っても意味はないでしょう。

私は続編出たら見てみたいと思います。できればもう少し面白い展開を希望しますがwww
難民探偵 (100周年書き下ろし) Amazon書評・レビュー: 難民探偵 (100周年書き下ろし)より
4062159414
No.50
(1pt)

西尾維新の黒歴史です

西尾作品は登場人物が絞り込まれてその分それぞれのキャラクターが最大限に動くのが特徴の一つ。
堅牢な構図を少しずつ明らかにしていく、しかしその全貌は実は初めから用意されている。
一見すると突飛なキャラクターの行動と言動が後から見ればきちんと位置付けられる。
プロットに向かって収れんしていく爽快さがある。
ところが本作にはそれが無い。
探偵役が3人もいる?主人公は誰?オチはこれでいいのか?構図は元からこうなのか?これは叙述トリックなのか?
なんとも締まりのない作品です。
一つ言えるのは西尾維新は推理作家ではないということぐらいでしょうか。
難民探偵 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 難民探偵 (講談社文庫)より
4062931478
No.49
(1pt)

西尾維新の黒歴史です

西尾作品は登場人物が絞り込まれてその分それぞれのキャラクターが最大限に動くのが特徴の一つ。
堅牢な構図を少しずつ明らかにしていく、しかしその全貌は実は初めから用意されている。
一見すると突飛なキャラクターの行動と言動が後から見ればきちんと位置付けられる。
プロットに向かって収れんしていく爽快さがある。
ところが本作にはそれが無い。
探偵役が3人もいる?主人公は誰?オチはこれでいいのか?構図は元からこうなのか?これは叙述トリックなのか?
なんとも締まりのない作品です。
一つ言えるのは西尾維新は推理作家ではないということぐらいでしょうか。
難民探偵 (100周年書き下ろし) Amazon書評・レビュー: 難民探偵 (100周年書き下ろし)より
4062159414
No.48
(3pt)

キャラが良い。

主人公が就職浪人になる過程とか、前半はテンポも良くて掴みとしては二重丸!
個性的なキャラ達も独特で面白い。
ただ、推理小説としてはスッキリしない終わり方だし、謎を解く過程も微妙・・・・・・。
西尾維新の奇を衒ったストーリー展開も不発。
・・・西尾維新ファンにはオススメします。
難民探偵 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 難民探偵 (講談社文庫)より
4062931478
No.47
(3pt)

キャラが良い。

主人公が就職浪人になる過程とか、前半はテンポも良くて掴みとしては二重丸!
個性的なキャラ達も独特で面白い。
ただ、推理小説としてはスッキリしない終わり方だし、謎を解く過程も微妙・・・・・・。
西尾維新の奇を衒ったストーリー展開も不発。
・・・西尾維新ファンにはオススメします。
難民探偵 (100周年書き下ろし) Amazon書評・レビュー: 難民探偵 (100周年書き下ろし)より
4062159414
No.46
(3pt)

何か物足りない…。

私は西尾維新さんの書く小説が大好きで
この「難民探偵」も読んでみたのですが…。

西尾さんの作品にしては、
何か物たりないというか。

あっさりしすぎているような気がしました。

犯人が誰なのかすごく気になるということもあまりなく
えっ!?これで終わり?という感じでした。

キャラはそれぞれ個性があって
好感がもてたので☆3つ!
難民探偵 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 難民探偵 (講談社文庫)より
4062931478
No.45
(3pt)

何か物足りない…。

私は西尾維新さんの書く小説が大好きで
この「難民探偵」も読んでみたのですが…。

西尾さんの作品にしては、
何か物たりないというか。

あっさりしすぎているような気がしました。

犯人が誰なのかすごく気になるということもあまりなく
えっ!?これで終わり?という感じでした。


キャラはそれぞれ個性があって
好感がもてたので☆3つ!
難民探偵 (100周年書き下ろし) Amazon書評・レビュー: 難民探偵 (100周年書き下ろし)より
4062159414
No.44
(2pt)

警察が気付かないのはおかしい

最初に違和感をおぼえたときになんとなくこうなんじゃないの、と思ったのが全くもって正解だった。
さすがに動機や理由なんかは(その時点では提示されていないこともあり)わかったものではなかったが、トリックそのものは完全に想像通りだった。
ていうか、なんかどこかで全く同じ手口の内容を読んだことがあるような気がするんだがなんだっけ。
あと、あんな大事なことに警察が誰も気が付かなかったとかありえない。
明快な現象を意味不明に歪曲してしまう西尾維新にしてこの単純な内容はなあ。

ミステリが始まるまでの前半のほうが面白いってどうなの。
ハードカバーにしてしまう価値があったのかどうかはなはだ疑問。
難民探偵 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 難民探偵 (講談社文庫)より
4062931478
No.43
(2pt)

警察が気付かないのはおかしい

最初に違和感をおぼえたときになんとなくこうなんじゃないの、と思ったのが全くもって正解だった。
さすがに動機や理由なんかは(その時点では提示されていないこともあり)わかったものではなかったが、トリックそのものは完全に想像通りだった。
ていうか、なんかどこかで全く同じ手口の内容を読んだことがあるような気がするんだがなんだっけ。
あと、あんな大事なことに警察が誰も気が付かなかったとかありえない。
明快な現象を意味不明に歪曲してしまう西尾維新にしてこの単純な内容はなあ。

ミステリが始まるまでの前半のほうが面白いってどうなの。
ハードカバーにしてしまう価値があったのかどうかはなはだ疑問。

難民探偵 (100周年書き下ろし) Amazon書評・レビュー: 難民探偵 (100周年書き下ろし)より
4062159414