館島

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評判

館島の評価:

3.20/5点 レビュー 46件。 B ランク

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平均点3.20pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全25件 21〜25 2/2ページ
No.5
(1pt)

凍える世界。

『瀬戸大橋』がすべてのカギを握る事件。幼い頃、車で渡ったので、懐かしかった。しかし、開始2ページ目でわかるメイントリックと、あまりにも寒くて、思わず本を閉じてしまうギャグセンスのやりとりは駄目すぎる。軽妙と軽薄は違うのでは。
館島 (ミステリ・フロンティア) Amazon書評・レビュー: 館島 (ミステリ・フロンティア)より
4488017142
No.4
(1pt)

凍える世界。

『瀬戸大橋』がすべてのカギを握る事件。幼い頃、車で渡ったので、懐かしかった。しかし、開始2ページ目でわかるメイントリックと、あまりにも寒くて、思わず本を閉じてしまうギャグセンスのやりとりは駄目すぎる。軽妙と軽薄は違うのでは。
館島 (創元推理文庫) Amazon書評・レビュー: 館島 (創元推理文庫)より
4488477011
No.3
(1pt)

凍える世界。

『瀬戸大橋』がすべてのカギを握る事件。幼い頃、車で渡ったので、懐かしかった。しかし、開始2ページ目でわかるメイントリックと、あまりにも寒くて、思わず本を閉じてしまうギャグセンスのやりとりは駄目すぎる。軽妙と軽薄は違うのでは。
館島 (ミステリ・フロンティア) Amazon書評・レビュー: 館島 (ミステリ・フロンティア)より
4488017142
No.2
(1pt)

凍える世界。

『瀬戸大橋』がすべてのカギを握る事件。幼い頃、車で渡ったので、懐かしかった。しかし、開始2ページ目でわかるメイントリックと、あまりにも寒くて、思わず本を閉じてしまうギャグセンスのやりとりは駄目すぎる。軽妙と軽薄は違うのでは。
館島 (創元推理文庫) Amazon書評・レビュー: 館島 (創元推理文庫)より
4488477011
No.1
(2pt)

事前の伏線がもっと必要では?

著者のコミカルな作風は賛否両論ですが、本作はボリュームの割に伏線が足りなくて、真相解明は作者からの一方通行で終止してしまったところが残念です。 登場キャラのドタバタ劇の後、一方的に真相を突き付けられる…他の方法も有り得たんじゃないの?と釈然としない読後感です。著者の他の作品にも言えるんですがロジック、伏線が弱かったり甘かったり…その点を今後もっと鍛えてほしいです。とはいえ本作品のトリック自体は、評価出来きると思います。本格分野で新しいネタを生み出すのは大変ですもんね。それだけに惜しい気がしました。
館島 (ミステリ・フロンティア) Amazon書評・レビュー: 館島 (ミステリ・フロンティア)より
4488017142