女ともだち

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評判

女ともだちの評価:

3.97/5点 レビュー 36件。 C ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点3.97pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全64件 21〜40 2/4ページ
No.44
(5pt)

またお願いします。

商品無事受け取りました。迅速丁寧なしかも美品な商品有難うございます。またお願いします。
女ともだち (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 女ともだち (講談社文庫)より
4062771195
No.43
(5pt)

またお願いします。

商品無事受け取りました。迅速丁寧なしかも美品な商品有難うございます。またお願いします。
女ともだち Amazon書評・レビュー: 女ともだちより
4062134055
No.42
(4pt)

すぐ読んだ!

女性がもつ裏事情の様なものがたくさん暴かれてきて
どんどん読み進めました。
殺されてしまう2人の謎が明らかになるのがとても面白かった。
暴かれる度にまた違う女性の謎が暴かれてきて・・と飽きないで一気読みしました。
ただ、最後の主役が絡んでるところはやっつけのような・・・その絡みいらない??
他の方のレビューにもありましたが、最後は好き嫌いが別れると思います。
私はあまり好きじゃないかな。。
女ともだち (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 女ともだち (講談社文庫)より
4062771195
No.41
(4pt)

すぐ読んだ!

女性がもつ裏事情の様なものがたくさん暴かれてきて
どんどん読み進めました。
殺されてしまう2人の謎が明らかになるのがとても面白かった。
暴かれる度にまた違う女性の謎が暴かれてきて・・と飽きないで一気読みしました。
ただ、最後の主役が絡んでるところはやっつけのような・・・その絡みいらない??
他の方のレビューにもありましたが、最後は好き嫌いが別れると思います。
私はあまり好きじゃないかな。。
女ともだち Amazon書評・レビュー: 女ともだちより
4062134055
No.40
(3pt)

気持ち悪いのがだめ・・・

『殺人鬼フジコの衝動』が良かったのでこちらも読んでみました。 背表紙に女のドロドロ200%とありましたが、女同士の確執という意味でのドロドロではなくて、女の狂気、その果ての猟奇的な行為がドロドロ。 フジコのときのように、女性たちの生い立ちや人生を丹念に描いてくれてはいますが、ちらりとも同情や共感を覚えるような部分がなくて、あまり面白くなかったです。 イヤミス度100%ですが、気持ち悪いのでこれは☆3つです。
女ともだち (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 女ともだち (講談社文庫)より
4062771195
No.39
(3pt)

気持ち悪いのがだめ・・・

『殺人鬼フジコの衝動』が良かったのでこちらも読んでみました。 背表紙に女のドロドロ200%とありましたが、女同士の確執という意味でのドロドロではなくて、女の狂気、その果ての猟奇的な行為がドロドロ。 フジコのときのように、女性たちの生い立ちや人生を丹念に描いてくれてはいますが、ちらりとも同情や共感を覚えるような部分がなくて、あまり面白くなかったです。 イヤミス度100%ですが、気持ち悪いのでこれは☆3つです。
女ともだち Amazon書評・レビュー: 女ともだちより
4062134055
No.38
(5pt)

何冊か読みました。

ドロドロ感が好きで何冊か読みました。 女ってドロドロしてるよなーと思いながら一気に読めるこの作者が好きです。
女ともだち (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 女ともだち (講談社文庫)より
4062771195
No.37
(5pt)

何冊か読みました。

ドロドロ感が好きで何冊か読みました。 女ってドロドロしてるよなーと思いながら一気に読めるこの作者が好きです。
女ともだち Amazon書評・レビュー: 女ともだちより
4062134055
No.36
(2pt)

オチが酷い

散々伏線ばらまいて引っ張るだけ引っ張っといてオチがこれ?! この人の作品、フジ子も含め何冊か読みましたが、リアリティに欠けます。 三代嫌ミス作家の中でも、読みやすく引き込むのはうまいけれど、オチがいつも無理がある。 。 。 オチを見るまではそこそこ読めたのに、結末を見てがっかりしました。
女ともだち (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 女ともだち (講談社文庫)より
4062771195
No.35
(2pt)

オチが酷い

散々伏線ばらまいて引っ張るだけ引っ張っといてオチがこれ?! この人の作品、フジ子も含め何冊か読みましたが、リアリティに欠けます。 三代嫌ミス作家の中でも、読みやすく引き込むのはうまいけれど、オチがいつも無理がある。 。 。 オチを見るまではそこそこ読めたのに、結末を見てがっかりしました。
女ともだち Amazon書評・レビュー: 女ともだちより
4062134055
No.34
(4pt)

「負けず嫌い」

今回も女の人のドロドロを堪能しました。 「負けず嫌い」は確かに、まわりの人にも自分の中にも存在します。 よく見てる…と唸るばかり。 野江の文章をわざとライターとして微妙に外しているのも面白かったです。 そして、野江…「深く深く、砂に埋めて」で思わぬことに。 このラストの先に、あの未来が待っているのですね…。 真梨さん、怖いです。 大好きです。
女ともだち (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 女ともだち (講談社文庫)より
4062771195
No.33
(4pt)

「負けず嫌い」

今回も女の人のドロドロを堪能しました。 「負けず嫌い」は確かに、まわりの人にも自分の中にも存在します。 よく見てる…と唸るばかり。 野江の文章をわざとライターとして微妙に外しているのも面白かったです。 そして、野江…「深く深く、砂に埋めて」で思わぬことに。 このラストの先に、あの未来が待っているのですね…。 真梨さん、怖いです。 大好きです。
女ともだち Amazon書評・レビュー: 女ともだちより
4062134055
No.32
(5pt)

大好きです。

真梨幸子さんのイヤミス作品はどれもハズレがありません。
この作品も一気に読んでしまいました。
次に「深く深く砂に埋めて」を読むことをオススメします。
女ともだち (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 女ともだち (講談社文庫)より
4062771195
No.31
(5pt)

大好きです。

真梨幸子さんのイヤミス作品はどれもハズレがありません。
この作品も一気に読んでしまいました。
次に「深く深く砂に埋めて」を読むことをオススメします。
女ともだち Amazon書評・レビュー: 女ともだちより
4062134055
No.30
(5pt)

何だか好き!

初めて、この人の作品読みました。嫌いではないスラスラ読めました。
女ともだち (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 女ともだち (講談社文庫)より
4062771195
No.29
(5pt)

何だか好き!

初めて、この人の作品読みました。嫌いではないスラスラ読めました。
女ともだち Amazon書評・レビュー: 女ともだちより
4062134055
No.28
(2pt)

ビミョー。

東電OL事件に関連した小説と言うので読みましたが少し気持ち悪い感じが否めない。あまり好きではなかった
女ともだち (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 女ともだち (講談社文庫)より
4062771195
No.27
(2pt)

ビミョー。

東電OL事件に関連した小説と言うので読みましたが少し気持ち悪い感じが否めない。あまり好きではなかった
女ともだち Amazon書評・レビュー: 女ともだちより
4062134055
No.26
(3pt)

非現実的でドロドロさを感じられない

雑誌であらゆる書店員さんがミステリーもので推薦していたので読んでみました。

ある郊外にあるマンションで独身女性が2人それぞれの部屋で殺害され、それをライターの主人公がルポを書くことで真実に迫っていく話です。

ストーリー性としては、一気に読まされる感じがあって
特に満紀子に関するところまではひきつけられる部分があり、軽く読むのにはいいのかなと思います。

ただ女の心の底にうずまく嫉妬やどろどろを主題にしているわりには
事件の鍵となる女性の心理描写がなく、主人公のライターの視点から書かれているので
客観的でなんだかさらっと読めてしまいます。

その犯人がどうしてそういう行動に出なければいけなかったのか、
どうしてそこまで追い詰められてしまったのか、ということにほとんど触れられず
なんだか急にサイコティックかつオカルトチックに終わってしまいます。
そのため、途中から作者に置いてけぼりをくらうような感じです。

女の心の闇を垣間見てぞくぞくする、というよりも(そういうのを期待してたのですが)
え!?そんな人いる!??という驚きのまま終わるという印象でしょうか。
女ともだち (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 女ともだち (講談社文庫)より
4062771195
No.25
(3pt)

非現実的でドロドロさを感じられない

雑誌であらゆる書店員さんがミステリーもので推薦していたので読んでみました。

ある郊外にあるマンションで独身女性が2人それぞれの部屋で殺害され、それをライターの主人公がルポを書くことで真実に迫っていく話です。

ストーリー性としては、一気に読まされる感じがあって
特に満紀子に関するところまではひきつけられる部分があり、軽く読むのにはいいのかなと思います。

ただ女の心の底にうずまく嫉妬やどろどろを主題にしているわりには
事件の鍵となる女性の心理描写がなく、主人公のライターの視点から書かれているので
客観的でなんだかさらっと読めてしまいます。

その犯人がどうしてそういう行動に出なければいけなかったのか、
どうしてそこまで追い詰められてしまったのか、ということにほとんど触れられず
なんだか急にサイコティックかつオカルトチックに終わってしまいます。
そのため、途中から作者に置いてけぼりをくらうような感じです。

女の心の闇を垣間見てぞくぞくする、というよりも(そういうのを期待してたのですが)
え!?そんな人いる!??という驚きのまま終わるという印象でしょうか。
女ともだち Amazon書評・レビュー: 女ともだちより
4062134055