Jの神話

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評判

Jの神話の評価:

2.74/5点 レビュー 54件。 C ランク

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平均点2.74pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全120件 61〜80 4/6ページ
No.60
(1pt)

伝奇探偵小説

クトゥルーとか京極夏彦とか鈴木則文とか18禁アニメとか参照作品全般へのオタク的な愛は感じられなくもないんだが。とりあえず菊池秀行とかを読んでなさそうなのが致命的の感が。
あと学園と病院のカットバックは不必要だよな。美音子さんに急ぐ事情がないもの。まったく。
Jの神話 (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: Jの神話 (講談社ノベルス)より
4061820052
No.59
(1pt)

伝奇探偵小説

クトゥルーとか京極夏彦とか鈴木則文とか18禁アニメとか参照作品全般へのオタク的な愛は感じられなくもないんだが。とりあえず菊池秀行とかを読んでなさそうなのが致命的の感が。
あと学園と病院のカットバックは不必要だよな。美音子さんに急ぐ事情がないもの。まったく。
Jの神話 (文春文庫) Amazon書評・レビュー: Jの神話 (文春文庫)より
4167732033
No.58
(1pt)

伝奇探偵小説

クトゥルーとか京極夏彦とか鈴木則文とか18禁アニメとか参照作品全般へのオタク的な愛は感じられなくもないんだが。とりあえず菊池秀行とかを読んでなさそうなのが致命的の感が。
あと学園と病院のカットバックは不必要だよな。美音子さんに急ぐ事情がないもの。まったく。
Jの神話 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: Jの神話 (講談社文庫)より
4062734605
No.57
(2pt)

Red alert!!!!!!!

はっきり言って、この小説には警告が必要です。

 一体何を考えているんでしょうか。
 この本を読んで、げんなりする、ニヤニヤする、途中で投げ捨てる、
興奮する。色んな反応が予想されますが、私はげんなりしました。
 ニヤニヤしながら読んだと言うレビューアーがいらっしゃったのをみて、
笑ってしまいました。

 ちなみにJとはジャックの略で、ジャックとは一体?って、鶴光の
オールナイトニッポンかい?
 分かる人いらっしゃいますかね。あれ?近田春夫のジョンだったっけ。

 怒ってしまいたい人、げんなりしてみたい人、変に興奮してみたい人、
お勧めします。
 30点。普通の方はやめましょう。
 ちなみにわたし、この本を、後に教授になられた先生に差し上げたの
ですが、その先生はどうしたのかなあ。それが気になります。

 私、このほかにもイニシエーション何とかって言うのも読んで
しまいましたが、それ以降は目を背けてます。ちなみにこの作者は
男性なんですね。詐欺だ。
Jの神話 (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: Jの神話 (講談社ノベルス)より
4061820052
No.56
(2pt)

Red alert!!!!!!!

はっきり言って、この小説には警告が必要です。

 一体何を考えているんでしょうか。
 この本を読んで、げんなりする、ニヤニヤする、途中で投げ捨てる、
興奮する。色んな反応が予想されますが、私はげんなりしました。
 ニヤニヤしながら読んだと言うレビューアーがいらっしゃったのをみて、
笑ってしまいました。

 ちなみにJとはジャックの略で、ジャックとは一体?って、鶴光の
オールナイトニッポンかい?
 分かる人いらっしゃいますかね。あれ?近田春夫のジョンだったっけ。

 怒ってしまいたい人、げんなりしてみたい人、変に興奮してみたい人、
お勧めします。
 30点。普通の方はやめましょう。
 ちなみにわたし、この本を、後に教授になられた先生に差し上げたの
ですが、その先生はどうしたのかなあ。それが気になります。

 私、このほかにもイニシエーション何とかって言うのも読んで
しまいましたが、それ以降は目を背けてます。ちなみにこの作者は
男性なんですね。詐欺だ。
Jの神話 (文春文庫) Amazon書評・レビュー: Jの神話 (文春文庫)より
4167732033
No.55
(2pt)

Red alert!!!!!!!

はっきり言って、この小説には警告が必要です。

 一体何を考えているんでしょうか。
 この本を読んで、げんなりする、ニヤニヤする、途中で投げ捨てる、
興奮する。色んな反応が予想されますが、私はげんなりしました。
 ニヤニヤしながら読んだと言うレビューアーがいらっしゃったのをみて、
笑ってしまいました。

 ちなみにJとはジャックの略で、ジャックとは一体?って、鶴光の
オールナイトニッポンかい?
 分かる人いらっしゃいますかね。

 怒ってしまいたい人、げんなりしてみたい人、変に興奮してみたい
人、お勧めします。30点。
 ちなみに、この本は、後に教授になられた先生に差し上げたのですが、
その先生はどうしたのかなあ。それが気になります。

 私、このほかにもイニシエーション何とかって言うのも読んで
しまいましたが、それ以降は目を背けてます。ちなみにこの作者は
男性なんですね。詐欺だ。
Jの神話 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: Jの神話 (講談社文庫)より
4062734605
No.54
(5pt)

映像化、求む!

ポール・ヴァー・ホーベンあたりが監督で映像化してくれないかな?

デヴィッド・リンチでもいいけど、とにかくラズベリー賞は貰ったね。
Jの神話 (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: Jの神話 (講談社ノベルス)より
4061820052
No.53
(5pt)

映像化、求む!

ポール・ヴァー・ホーベンあたりが監督で映像化してくれないかな?

デヴィッド・リンチでもいいけど、とにかくラズベリー賞は貰ったね。
Jの神話 (文春文庫) Amazon書評・レビュー: Jの神話 (文春文庫)より
4167732033
No.52
(5pt)

映像化、求む!

ポール・ヴァー・ホーベンあたりが監督で映像化してくれないかな?

デヴィッド・リンチでもいいけど、とにかくラズベリー賞は貰ったね。
Jの神話 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: Jの神話 (講談社文庫)より
4062734605
No.51
(3pt)

これはミステリか?アダルトか?

名門女子校を舞台としたミステリとして、途中までは快調にストーリーが進行する。
「サスペリア」にも似たムードは、多分、著者の意図的なものだろう。
登場するのが女子高生ばかりという、男性読者にはとてもうれしい設定だ。

ただし、途中からのエロエロな展開。
これは好き嫌いがはっきりしすぎるだろうな、と思っていると、最終的にはモンスターホラーへと落ちる。
これが、なぜ初期のメフィスト賞だったのか。
たしかにメフィスト賞は間口が広いのだが、当初はとりあえずミステリという枠は堅持していたと思ったのだが。

しかし、それと本書の面白さというのは、また別の話だ。
この展開が容認できるひとにとっては、本作はとてつもなく面白い。
序盤の状況説明が終われば、あとはまさしくジェットコースター・ノベルといったストーリーであり、それを読ませる筆力である。
文章も読みやすいし。

注意点は、「イニシエーション〜」等から著者ファンになった読者にはお勧めできない、という事だろうか。
女性読者の中には、著者を嫌いになるひとも出るかもしれない、と注意しておこう。
私は男なので、にやにやしながら読んだが。
ちなみに、著者も男性だ。
Jの神話 (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: Jの神話 (講談社ノベルス)より
4061820052
No.50
(3pt)

これはミステリか?アダルトか?

名門女子校を舞台としたミステリとして、途中までは快調にストーリーが進行する。
「サスペリア」にも似たムードは、多分、著者の意図的なものだろう。
登場するのが女子高生ばかりという、男性読者にはとてもうれしい設定だ。

ただし、途中からのエロエロな展開。
これは好き嫌いがはっきりしすぎるだろうな、と思っていると、最終的にはモンスターホラーへと落ちる。
これが、なぜ初期のメフィスト賞だったのか。
たしかにメフィスト賞は間口が広いのだが、当初はとりあえずミステリという枠は堅持していたと思ったのだが。

しかし、それと本書の面白さというのは、また別の話だ。
この展開が容認できるひとにとっては、本作はとてつもなく面白い。
序盤の状況説明が終われば、あとはまさしくジェットコースター・ノベルといったストーリーであり、それを読ませる筆力である。
文章も読みやすいし。

注意点は、「イニシエーション〜」等から著者ファンになった読者にはお勧めできない、という事だろうか。
女性読者の中には、著者を嫌いになるひとも出るかもしれない、と注意しておこう。
私は男なので、にやにやしながら読んだが。
ちなみに、著者も男性だ。
Jの神話 (文春文庫) Amazon書評・レビュー: Jの神話 (文春文庫)より
4167732033
No.49
(3pt)

これはミステリか?アダルトか?

名門女子校を舞台としたミステリとして、途中までは快調にストーリーが進行する。「サスペリア」にも似たムードは、多分著者の意図的なものだろう。登場するのが女子高生ばかりという、男性読者にはとてもうれしい設定だし。

 ただし、途中からのエロエロな展開。これは好き嫌いがはっきりしすぎるだろうな、と思っていると、最終的にはモンスターホラーへと落ちる。これが、なぜ初期のメフィスト賞だったのか。たしかにメフィスト賞は間口が広いのだが、当初はとりあえずミステリという枠は堅持していたと思ったのだが。

 しかし、それと本書の面白さというのは、また別の話だ。この展開が容認できるひとにとっては、本作はとてつもなく面白い。序盤の状況説明が終われば、あとはまさしくジェットコースター・ノベルといったストーリーであり、それを読ませる筆力である。文章も読みやすいし。

 注意点は、「イニシエーション〜」等から著者ファンになった読者にはお勧めできない、という事だろうか。女性読者の中には著者を嫌いになるひとも出るかもしれないといっておこう。
 私は男なので、にやにやしながら読んだが。
Jの神話 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: Jの神話 (講談社文庫)より
4062734605
No.48
(1pt)

あ、あのなー・・・

この小説に★5つを付ける人がいるようだが驚かない。私は★1つと酷評だが。
つまりこの小説は、オチをどう評価するかで★の数が違ってくると思うからだ。

物語は全寮制カトリック女子校からはじまる。主人公の一人(小説は2人主人公になっている)は新入生の女生徒。レズだのなんだのと女子校小説お決まりのエロい展開はお約束だ。やがて主人公はこの女子校で起きた奇怪な事件を知ることになる。そして耳にする「ジャック」という言葉。ジャックとは一体・・・

そしてクライマックスでいよいよジャックの正体が明かされるわけだが、それが「あ、あのなー・・・」と思わず脱力の「正体」なのだ。
アンタ、こんな展開、三流エロマンガでも無いよ。しかも、どうやら作者は自ら思いついたこの「正体」を、奇想天外のアイデアだと思ってるようで、この脱力展開を大真面目で書いてる。それがますます脱力させられる。

これ以外にも、この小説はエンタテイメント小説のお約束を、いくつか無視している。
まず事件が起きるのが遅い。100ページ目くらいでようやく事件発生となる。さらに2人いる主人公のうち、もう一人はその後に出てくる。ここまで読むのがはっきり言って苦痛だ。
この後で出てくる方の主人公はなかなか魅力的で、この主人公でシリーズにしてもいいのではと思わせる人物像なのだが・・

ま、この小説はジャックの正体をどう見るかで決まってくる。興味をそそられる向きはご一読を。ただし脱力しても責任は取らないよw
Jの神話 (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: Jの神話 (講談社ノベルス)より
4061820052
No.47
(1pt)

あ、あのなー・・・

この小説に★5つを付ける人がいるようだが驚かない。私は★1つと酷評だが。
つまりこの小説は、オチをどう評価するかで★の数が違ってくると思うからだ。

物語は全寮制カトリック女子校からはじまる。主人公の一人(小説は2人主人公になっている)は新入生の女生徒。レズだのなんだのと女子校小説お決まりのエロい展開はお約束だ。やがて主人公はこの女子校で起きた奇怪な事件を知ることになる。そして耳にする「ジャック」という言葉。ジャックとは一体・・・

そしてクライマックスでいよいよジャックの正体が明かされるわけだが、それが「あ、あのなー・・・」と思わず脱力の「正体」なのだ。
アンタ、こんな展開、三流エロマンガでも無いよ。しかも、どうやら作者は自ら思いついたこの「正体」を、奇想天外のアイデアだと思ってるようで、この脱力展開を大真面目で書いてる。それがますます脱力させられる。

これ以外にも、この小説はエンタテイメント小説のお約束を、いくつか無視している。
まず事件が起きるのが遅い。100ページ目くらいでようやく事件発生となる。さらに2人いる主人公のうち、もう一人はその後に出てくる。ここまで読むのがはっきり言って苦痛だ。
この後で出てくる方の主人公はなかなか魅力的で、この主人公でシリーズにしてもいいのではと思わせる人物像なのだが・・

ま、この小説はジャックの正体をどう見るかで決まってくる。興味をそそられる向きはご一読を。ただし脱力しても責任は取らないよw
Jの神話 (文春文庫) Amazon書評・レビュー: Jの神話 (文春文庫)より
4167732033
No.46
(1pt)

あ、あのなー・・・

この小説に★4つを付ける人がいるようだが驚かない。★5つはさすがにいないか・・。私は★1つと酷評だが。
つまりこの小説は、オチをどう評価するかで★の数が違ってくると思うからだ。

物語は全寮制カトリック女子校からはじまる。主人公の一人(小説は2人主人公になっている)は新入生の女生徒。レズだのなんだのと女子校小説お決まりのエロい展開はお約束だ。やがて主人公はこの女子校で起きた奇怪な事件を知ることになる。そして耳にする「ジャック」という言葉。ジャックとは一体・・・

そしてクライマックスでいよいよジャックの正体が開かされるわけだが、それが「あ、あのなー・・・」と思わず脱力の「正体」なのだ。
アンタ、こんな展開、三流エロマンガでも無いよ。しかも、どうやら作者は自ら思いついたこの「正体」を、奇想天外のアイデアだと思ってるようで、この脱力展開を大真面目で書いてる。それがますます脱力させられる。

これ以外にも、この小説はエンタテイメント小説のお約束を、いくつか無視している。
まず事件が起きるのが遅い。100ページ目くらいでようやく事件発生となる。さらに2人いる主人公のうち、もう一人はその後に出てくる。ここまで読むのがはっきり言って苦痛だ。
この後で出てくる方の主人公はなかなか魅力的で、この主人公でシリーズにしてもいいのではと思わせる人物像なのだが・・

ま、この小説はジャックの正体をどう見るかで決まってくる。興味をそそられる向きはご一読を。ただし脱力しても責任は取らないよw
Jの神話 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: Jの神話 (講談社文庫)より
4062734605
No.45
(2pt)

何だコリャ?

途中まではなかなか面白く読めましたが、最後のほうは何だコリャって感じ。
正直言って、あまりお薦めはできません。
Jの神話 (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: Jの神話 (講談社ノベルス)より
4061820052
No.44
(2pt)

何だコリャ?

途中まではなかなか面白く読めましたが、最後のほうは何だコリャって感じ。
正直言って、あまりお薦めはできません。
Jの神話 (文春文庫) Amazon書評・レビュー: Jの神話 (文春文庫)より
4167732033
No.43
(2pt)

何だコリャ?

途中まではなかなか面白く読めましたが、最後のほうは何だコリャって感じ。正直言って、あまりお薦めはできません。
Jの神話 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: Jの神話 (講談社文庫)より
4062734605
No.42
(1pt)

ちょっと僕はだめでした.

最後まで読むのが苦痛でした.

「ジョン」には爆笑でしたが….
Jの神話 (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: Jの神話 (講談社ノベルス)より
4061820052
No.41
(1pt)

ちょっと僕はだめでした.

最後まで読むのが苦痛でした.

「ジョン」には爆笑でしたが….
Jの神話 (文春文庫) Amazon書評・レビュー: Jの神話 (文春文庫)より
4167732033