イニシエーション・ラブ

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評判

イニシエーション・ラブの評価:

3.14/5点 レビュー 799件。 B ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点3.14pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全540件 361〜380 19/27ページ
No.180
(1pt)

文章ヘタ過ぎ!!

乾氏の他の作品を読んでいないので完全否定はしませんが、話題のこの作品に関してはプロの作家が書いた作品とは到底思えませんでした。活字中毒の私は滅多に思わないのですが、これは本当に時間の無駄でした。
イニシエーション・ラブ (文春文庫) Amazon書評・レビュー: イニシエーション・ラブ (文春文庫)より
4167732017
No.179
(1pt)

文章ヘタ過ぎ!!

乾氏の他の作品を読んでいないので完全否定はしませんが、話題のこの作品に関してはプロの作家が書いた作品とは到底思えませんでした。活字中毒の私は滅多に思わないのですが、これは本当に時間の無駄でした。
イニシエーション・ラブ (ミステリー・リーグ) Amazon書評・レビュー: イニシエーション・ラブ (ミステリー・リーグ)より
456203761X
No.178
(2pt)

2回読ませるには、面白みに欠けるかな

バブルの時代に青春を謳歌した世代に自己投影しやすそうだが、
その世代の方たちにはいささか稚拙で平凡すぎる内容で、
逆に若い世代には読み易くても、時代背景がよくわからないという
なんとも中途半端な作品ですね~。

自分としては物語自体がつまらなくて流し読みしてたので、最後のオチもピンと来ず
ネットで解説読んでようやくガッテンッて感じでした。
イニシエーション・ラブ (文春文庫) Amazon書評・レビュー: イニシエーション・ラブ (文春文庫)より
4167732017
No.177
(2pt)

2回読ませるには、面白みに欠けるかな

バブルの時代に青春を謳歌した世代に自己投影しやすそうだが、
その世代の方たちにはいささか稚拙で平凡すぎる内容で、
逆に若い世代には読み易くても、時代背景がよくわからないという
なんとも中途半端な作品ですね~。

自分としては物語自体がつまらなくて流し読みしてたので、最後のオチもピンと来ず
ネットで解説読んでようやくガッテンッて感じでした。
イニシエーション・ラブ (ミステリー・リーグ) Amazon書評・レビュー: イニシエーション・ラブ (ミステリー・リーグ)より
456203761X
No.176
(1pt)

星なし

最低の本。これを面白いと言っている方は多分本を普段読まない方達。ネタバレどころの話ではない。くだらない。
イニシエーション・ラブ (文春文庫) Amazon書評・レビュー: イニシエーション・ラブ (文春文庫)より
4167732017
No.175
(1pt)

星なし

最低の本。これを面白いと言っている方は多分本を普段読まない方達。ネタバレどころの話ではない。くだらない。
イニシエーション・ラブ (ミステリー・リーグ) Amazon書評・レビュー: イニシエーション・ラブ (ミステリー・リーグ)より
456203761X
No.174
(1pt)

確かに驚きましたけど…

全てを理解したときは確かに驚きました。
後半読んでいて「ん?」と思うところが
いくつかあったのですが、それらも「なるほどね」と思いました。

それは良いんです。
以前読んだ「最後の最後にまさかのどんでん返しが!」なんてキャッチコピーで
売っていた本のように、そのどんでん返しが
起こる前に何となく予想していたうちの一つが
見事に的中してしまった。なんてことはなかったので、
そこに関しては素直にビックリさせられました。

ただ酷いのが肝心の話の内容です。
いくら最後の最後に読者を驚かせるネタを
持っていたとしても、あそこまで内容が酷くて
よくこんなに売れてるなと思いました。

本の帯に「初めて人に薦めたいと思った本です。」
みたいなコメントが書いてあったのですが、
正直わたしは人に薦めたいとは思いません^^;
だったら普通の面白い恋愛小説を薦めます。

私は気に入った本は何回も読むタイプなのですが、
もうこの本を読むことはないと思います。
本の帯で「絶賛の嵐!」みたいな感じだったので
かなり期待して読んだだけに残念でした。

『セカンド・ラブ』なんて本もあるようですが、
まあ…読まないでしょうね。人から貰えば読むかな。
イニシエーション・ラブ (文春文庫) Amazon書評・レビュー: イニシエーション・ラブ (文春文庫)より
4167732017
No.173
(1pt)

確かに驚きましたけど…

全てを理解したときは確かに驚きました。
後半読んでいて「ん?」と思うところが
いくつかあったのですが、それらも「なるほどね」と思いました。

それは良いんです。
以前読んだ「最後の最後にまさかのどんでん返しが!」なんてキャッチコピーで
売っていた本のように、そのどんでん返しが
起こる前に何となく予想していたうちの一つが
見事に的中してしまった。なんてことはなかったので、
そこに関しては素直にビックリさせられました。

ただ酷いのが肝心の話の内容です。
いくら最後の最後に読者を驚かせるネタを
持っていたとしても、あそこまで内容が酷くて
よくこんなに売れてるなと思いました。

本の帯に「初めて人に薦めたいと思った本です。」
みたいなコメントが書いてあったのですが、
正直わたしは人に薦めたいとは思いません^^;
だったら普通の面白い恋愛小説を薦めます。

私は気に入った本は何回も読むタイプなのですが、
もうこの本を読むことはないと思います。
本の帯で「絶賛の嵐!」みたいな感じだったので
かなり期待して読んだだけに残念でした。

『セカンド・ラブ』なんて本もあるようですが、
まあ…読まないでしょうね。人から貰えば読むかな。
イニシエーション・ラブ (ミステリー・リーグ) Amazon書評・レビュー: イニシエーション・ラブ (ミステリー・リーグ)より
456203761X
No.172
(2pt)

結局

文章自体は描写が細かいので情景が浮かびやすいが、ミステリー?ではないし、恋愛小説としても内容がなさすぎ。
なんか「女性は軽い」と思ってる人が書いてるなぁって思った。残念。
イニシエーション・ラブ (文春文庫) Amazon書評・レビュー: イニシエーション・ラブ (文春文庫)より
4167732017
No.171
(2pt)

結局

文章自体は描写が細かいので情景が浮かびやすいが、ミステリー?ではないし、恋愛小説としても内容がなさすぎ。
なんか「女性は軽い」と思ってる人が書いてるなぁって思った。残念。
イニシエーション・ラブ (ミステリー・リーグ) Amazon書評・レビュー: イニシエーション・ラブ (ミステリー・リーグ)より
456203761X
No.170
(1pt)

なかなか進まない

酷評のみなさんが書いてらっしゃるように
最後の2行にたどり着くまでがとても退屈で読むのに4.5日かかってしまいました。
こんなに進まないのはとても珍しかったです。
無理をしてなんとか最後までたどり着き・・・
あぁ・・・それだけ・・・?
期待しすぎました。
イニシエーション・ラブ (文春文庫) Amazon書評・レビュー: イニシエーション・ラブ (文春文庫)より
4167732017
No.169
(1pt)

なかなか進まない

酷評のみなさんが書いてらっしゃるように
最後の2行にたどり着くまでがとても退屈で読むのに4.5日かかってしまいました。
こんなに進まないのはとても珍しかったです。
無理をしてなんとか最後までたどり着き・・・
あぁ・・・それだけ・・・?
期待しすぎました。
イニシエーション・ラブ (ミステリー・リーグ) Amazon書評・レビュー: イニシエーション・ラブ (ミステリー・リーグ)より
456203761X
No.168
(1pt)

ダサい本

これを面白い!って人に勧めちゃうか黙っとくかで、その人がどれだけ読書しているか、ある程度判断出来るんじゃないでしょうか。
もちろん普通に読書してる人にとっては、例えまぁ面白いと評価したとしても人には薦めんでしょう。

まず、軽い恋愛ものの小説を面白く読ませるというのは相当な筆力を要しますが、それが無いです。
読んでて恥ずかしくなってきます。

思い返せば、お主なかなかの曲者やのぉっておぞましく思えて楽しいところもあります。

普通に読んで記憶力がしっかりしていれば、、あら?って途中で気がつきます。
ある程度筆者が、読書は数日に分けてするもんだろうし記憶も曖昧でしょってことを見越して書いているのが楽しいです。

それにつけても全体を通しての感想は
『よくある話』
これに尽きます。

登場人物、内容、タイトル、構成、その全てに漂うのは拭いがたい『ダサさ』です。
『ダサい本』というのが私の実感です。
イニシエーション・ラブ (文春文庫) Amazon書評・レビュー: イニシエーション・ラブ (文春文庫)より
4167732017
No.167
(1pt)

うーむ

評価が分かれる作品のようですが、個人的には、好きじゃないタイプのお話でした。
他の方のレビューでもありましたが、2度読みたくなるほど面白かったわけではなく、ただ単に確認のために読み返しました。
最後で読者に「は?」と思わせる仕掛けのことだけを目的に、小説を書いたように感じます。
トリック以外の話自体を退屈なものにいておいて、最後一気にどんでん返ししよう、みたいな作り方で、
同作者の他の本はいっさい読む気が失せてしまうくらい自分には合いませんでした。

若い男女の、一応は恋愛の話で、どちらかといえば男性目線で話が進んでいきます。
おそらく内容自体にはあまり意味を持たせないように作ったのだと、想像しますが、
読み終わっても、仕掛けのこと以外何も心に残らないところが、虚しくなりました。
イニシエーション・ラブ (文春文庫) Amazon書評・レビュー: イニシエーション・ラブ (文春文庫)より
4167732017
No.166
(2pt)

拍子抜けしました

ラストが衝撃と知って読んでたので、途中から分かってしまい、ラストはやっぱりって感じで拍子抜けしてしまいました。
全く真っ白な状態から読むと違ったのかもしれませんが、ストーリーは単調なので再読はないかな。叙述トリックなら、本書にでてくる十角館の殺人の方が良かったです。
イニシエーション・ラブ (文春文庫) Amazon書評・レビュー: イニシエーション・ラブ (文春文庫)より
4167732017
No.165
(1pt)

ダサい本

これを面白い!って人に勧めちゃうか黙っとくかで、その人がどれだけ読書しているか、ある程度判断出来るんじゃないでしょうか。
もちろん普通に読書してる人にとっては、例えまぁ面白いと評価したとしても人には薦めんでしょう。

まず、軽い恋愛ものの小説を面白く読ませるというのは相当な筆力を要しますが、それが無いです。
読んでて恥ずかしくなってきます。

思い返せば、お主なかなかの曲者やのぉっておぞましく思えて楽しいところもあります。

普通に読んで記憶力がしっかりしていれば、、あら?って途中で気がつきます。
ある程度筆者が、読書は数日に分けてするもんだろうし記憶も曖昧でしょってことを見越して書いているのが楽しいです。

それにつけても全体を通しての感想は
『よくある話』
これに尽きます。

登場人物、内容、タイトル、構成、その全てに漂うのは拭いがたい『ダサさ』です。
『ダサい本』というのが私の実感です。
イニシエーション・ラブ (ミステリー・リーグ) Amazon書評・レビュー: イニシエーション・ラブ (ミステリー・リーグ)より
456203761X
No.164
(1pt)

うーむ

評価が分かれる作品のようですが、個人的には、好きじゃないタイプのお話でした。
他の方のレビューでもありましたが、2度読みたくなるほど面白かったわけではなく、ただ単に確認のために読み返しました。
最後で読者に「は?」と思わせる仕掛けのことだけを目的に、小説を書いたように感じます。
トリック以外の話自体を退屈なものにいておいて、最後一気にどんでん返ししよう、みたいな作り方で、
同作者の他の本はいっさい読む気が失せてしまうくらい自分には合いませんでした。

若い男女の、一応は恋愛の話で、どちらかといえば男性目線で話が進んでいきます。
おそらく内容自体にはあまり意味を持たせないように作ったのだと、想像しますが、
読み終わっても、仕掛けのこと以外何も心に残らないところが、虚しくなりました。
イニシエーション・ラブ (ミステリー・リーグ) Amazon書評・レビュー: イニシエーション・ラブ (ミステリー・リーグ)より
456203761X
No.163
(2pt)

拍子抜けしました

ラストが衝撃と知って読んでたので、途中から分かってしまい、ラストはやっぱりって感じで拍子抜けしてしまいました。
全く真っ白な状態から読むと違ったのかもしれませんが、ストーリーは単調なので再読はないかな。叙述トリックなら、本書にでてくる十角館の殺人の方が良かったです。
イニシエーション・ラブ (ミステリー・リーグ) Amazon書評・レビュー: イニシエーション・ラブ (ミステリー・リーグ)より
456203761X
No.162
(2pt)

過大評価

積みっぱなしだったのをようやく読みました。
叙述トリックを柱にすえた作品だと知っていましたが、知らなかったとしても評価は変わらなかったでしょう。

つまらない。

この一言につきます。
元々恋愛ものに興味がないのですが、それにしたってあまりにも退屈な話です。
どうでもいい話がだらだらと書きつづられ、しかも読んでいる最中に伏線だとわかってしまう描写がちらほらと。
終盤に差し掛かるともうオチが読めしまって、最後の二行でネタバラシされても何をわかりきったことを、としか言えません。

仕掛けのための物語でありながらその仕掛けがつまらないという、典型的な失敗作だと思います。
テレビなどで紹介されて売れたようですが、何十万部も売れていい作品ではないでしょう。
媒体を問わず、この本より遥かに優れた叙述トリックを用いた作品があるので、そちらをあたった方が有意義です。
イニシエーション・ラブ (文春文庫) Amazon書評・レビュー: イニシエーション・ラブ (文春文庫)より
4167732017
No.161
(2pt)

過大評価

積みっぱなしだったのをようやく読みました。
叙述トリックを柱にすえた作品だと知っていましたが、知らなかったとしても評価は変わらなかったでしょう。

つまらない。

この一言につきます。
元々恋愛ものに興味がないのですが、それにしたってあまりにも退屈な話です。
どうでもいい話がだらだらと書きつづられ、しかも読んでいる最中に伏線だとわかってしまう描写がちらほらと。
終盤に差し掛かるともうオチが読めしまって、最後の二行でネタバラシされても何をわかりきったことを、としか言えません。

仕掛けのための物語でありながらその仕掛けがつまらないという、典型的な失敗作だと思います。
テレビなどで紹介されて売れたようですが、何十万部も売れていい作品ではないでしょう。
媒体を問わず、この本より遥かに優れた叙述トリックを用いた作品があるので、そちらをあたった方が有意義です。
イニシエーション・ラブ (ミステリー・リーグ) Amazon書評・レビュー: イニシエーション・ラブ (ミステリー・リーグ)より
456203761X