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女王さまの夜食カフェ マカン・マラン ふたたび
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女王さまの夜食カフェ マカン・マラン ふたたびの評価:
| 書評・レビュー点数毎のグラフです | 平均点4.65pt | ||||||||
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Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です
※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください
全37件 21~37 2/2ページ
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| 図書館で一冊借りてから、マカンマランの世界観にハマり、あまり本を読まなかった私が暇さえあれば本を開くように。 そして3冊読んだところで、自分の生活に一番近いせいか、こちらの一冊を手元に置いておきたくて即購入しました。 私にとっては温かくて気持ちが楽になる、バイブルみたいな本です。 | ||||
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| とても早くて、びっくり致しました。 嬉しかったです❤️もう、ガマンできず、 引き込まれながら、読んでいます。 古内一絵さんのすっかりファンです。 マカン・マラン、あの町にありますよね••夢⁈ ほんとうに探してみたくなりました。 ありがとうございます。 | ||||
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| シリーズ1冊目は純粋に楽しく読めたけど、同じテイストで2冊目となると、ちょっと変化が欲しくなる。 もちろんシャールの言動に心癒される点は変わらない。 そしてそれぞれの立場で悩んでいる人達がちょっと前向きになる展開の素敵さは引き続き楽しめる。 でもちょっとサンマーク出版的なパターンを感じて、今後が不安。 | ||||
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| 直ぐ届きましたが、4冊の内2冊のカバーが破けたりシワが寄っていたりで良い気分はしませんでした 大好きな作品でしたし、新品なのにガッカリです | ||||
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| 物語に出てくる料理の美味しそうなこと。登場人物の魅力にとてもひかれました。楽しく読み進む事が出来ました。 | ||||
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| 一話一話の主人公は世代も職業も性格も違うのに、何故か「わかるわー」と共感できてしまうのは、 古市先生の心理描写がすごく上手いということなんでしょうね。 「トライフル」の中でのシャールさんの一言に、不覚にも泣いてしまいました。 | ||||
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| 「マカンマラン」シリーズ第2弾です。 好きな順番から読んでもそれなりに楽しく読めるのですが、カフェの常連が増えていくため第1弾からページの順番通りに読むと、より楽しめる作品になっています。 今回は全体的に親子をテーマにしたものが多く、人類の永遠のテーマだなと思いました。 「親子とは一番身近な他人」この言葉が一番心に響きました。 今、抱えている問題がすぐに解決するわけではないけれど、考え方ひとつで人生を明るく生きられるようになれる・・そんな希望をこの本はもたらしてくれます。 表紙の絵にもなっている「秋の夜長のトルコライス」というお話がいちばん好きです。 | ||||
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| 1冊目が良かったので、2冊目を手にとって、幻滅。行数稼ぎの改行の嵐。内容に入る前にうっとおしくて読むのやめました。 | ||||
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| よくある不思議カフェで過去に飛ぶとか失ったものに会える的なものではなく、日常に溢れる困難や悩み事に対して、その人らしく乗り越えていく様が励まされますし、誰も不幸にならないところが安心して読めます。決してこのカフェの店主(シャールさん)が大きく活躍するわけではなく、店主の料理とささやかな言葉とお店の雰囲気でそっと背中を押してくれることで、明日に一歩踏み出せる話です。 また出てくる料理が毎回体に優しいメニューとなっており、ついポトフを作ってしまいました(笑) 本としては、開けていきなり帯の下の本表紙が少し切れていましたがまぁ気にしません(笑) | ||||
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| igで紹介されていた本で興味が湧き購入 深い話だけど読みやすくてよかったです | ||||
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| 第2作もいいです。泣けます。主人公が、語る言葉が本当にいいです。甘くなく、時に厳しく、でもほんとに相手を思う言葉。 こんなお店通いたいなあ。 | ||||
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| マカンマランの第1作目を読み始めの時は、正直言って、うーん | ||||
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| いずれドラマ化されるのではと期待しています。前作も含めて私のお気に入りの2冊です。第三弾も楽しみです。 | ||||
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| 「自分のことを”ただの”とか”つまらない”とか言っちゃ駄目。 それは、あなたが支えている人や、あなたを支えてくれている人たちに対して失礼よ」 「誰かと一緒にいたくて、でも、しがらみのある友人や知人とは喋りたくない。 そんな矛盾した人恋しい夜が、誰にでもあるものよ」 「誰にだって泣きたい夜はあるものよ」 ・・・・ シャールさん、あなたの一言一言が胸にしみます。 お帰りなさい。待ってましたよ。 | ||||
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| シャールさん、お帰りなさい。都会で生きるのに少し疲れた人達に生命力を吹き込む料理、ジャダさん達の軽妙な会話、クラッシック音楽。足を踏み入れるのは勇気がいるだろうけど、近くにあったら通ってみたい夜食カフェが復活しました。数多の存在を肯定してくれるシャールさんに会ってみたい。そう思うのは私も疲れているのでしょうか。 | ||||
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| 前作を本屋さんで偶然購入してからはまっていて思いついてにAmazonで検索したら何と続編が出ていてすぐに購入しました。又次回作も楽しみに待っています。 | ||||
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| 今回4話のうち最初の1話を除き、残り3話が親子のコミュニケーションの難しさがテーマーとなっている。その絆のもろさとそれを補うための努力の仕方を、時には熱く、時には優しく描いてホロッとくる。暖かいシャールの言葉と料理に、4人の悩み人が救われる様子がうれしい。 どの話を読んでも、読んだ人を元気にするエキスがタップリと入っていて、続々編への期待が高まる。出来るものならばトルコライスのオリジナルソースを味わいたい。 | ||||
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