シークレット・オブ・シークレッツ

【この小説が収録されている参考書籍】

【この小説が載っている参考書籍】

評判

シークレット・オブ・シークレッツの評価:

4.16/5点 レビュー 50件。 B ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点4.16pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全50件 41〜50 3/3ページ
No.10
(3pt)

最高です。

最初は良く分からないけど、途中からはいつもの読まずにはいられない。
あっという間に読み終わり、下巻が楽しみ。
シークレット・オブ・シークレッツ 上 Amazon書評・レビュー: シークレット・オブ・シークレッツ 上より
4041164699
No.9
(4pt)

スピード感

アメリカの覇権主義が垣間見るプラハの町並み。
その中で進むラングドンの災難。
彼は苦難を楽しみながら確信に進んでいく。
シークレット・オブ・シークレッツ 上 Amazon書評・レビュー: シークレット・オブ・シークレッツ 上より
4041164699
No.8
(4pt)

ロバート・ラングドンは歳を取らない・・・?

「天使と悪魔」が出版されたのは2000年、それから25年間が経過しています。でも、相変わらず24時間で精力的にトラブルに巻き込まれ解決し、ラブストリーもしっかりこなす。読者の我われだけが年齢を身体に感じるのは不公平だなと思います。下巻を含め変わらずに楽しめました。でも非局在型意識は神の世界に所属する問題なので、もう一歩、共感しがたいなと思いました。
シークレット・オブ・シークレッツ 上 Amazon書評・レビュー: シークレット・オブ・シークレッツ 上より
4041164699
No.7
(5pt)

ダンブラウン最高です。

待ちに待った新作、十分面白いので朝まで読んでしまう。下巻読んだらさびしくなりそう。j
シークレット・オブ・シークレッツ 上 Amazon書評・レビュー: シークレット・オブ・シークレッツ 上より
4041164699
No.6
(3pt)

おもしろいけど、

さすがダン・ブラウン読ませる。また調査量がすごい。しかし、ミステリーとしては、してはいけないトリックじゃないかと思う。
ネタバレになるから書かないが、日本の安っぽい推理小説の使う手だ。
シークレット・オブ・シークレッツ 下 Amazon書評・レビュー: シークレット・オブ・シークレッツ 下より
4041164702
No.5
(1pt)

主人公を間違っているのではないか

純粋知性科学を掘り下げたいのは理解するが、ラングドンを主人公にするから、あまりに展開がいびつになる。期待するような考古学、美術学、象徴学的なうんちくも、時折絡めてくるのだが、ムリヤリ感がいなめない。下巻にいたっては、ラスボス(!?)的な人物がいよいよ現れたかと思ったら、ラングドンが遮るのもかまわず、ペラペラとセリフで全部(本当に全部!)設定と状況を説明してくれる。なんて親切。そしてすぐ退場する。何しに来たのだお前は(本当に説明しにきただけ)。どうも次回作もこの路線で行きたいかのような終わり方だが、だとするならあまり期待はできない。
シークレット・オブ・シークレッツ 下 Amazon書評・レビュー: シークレット・オブ・シークレッツ 下より
4041164702
No.4
(3pt)

いつもと同じ

ラングドンが、殺人等の疑いをかけられ、追っ手から逃げ惑いつつ、真実を明かしていく……。スリリングといえば、こうなるのかもしれないが、あまりにも、いつもどおりの展開に辟易する。前作より、純粋知性科学を掘り下げたかったのかもしれないが、さすがに全体的にまどろっこしく、上下巻ではなく、一冊にまとまったのではないだろうか。
シークレット・オブ・シークレッツ 上 Amazon書評・レビュー: シークレット・オブ・シークレッツ 上より
4041164699
No.3
(3pt)

スピード感がありすぎる

最近のラングドン博士は危機察知能力が高すぎると思うの…
シークレット・オブ・シークレッツ 上 Amazon書評・レビュー: シークレット・オブ・シークレッツ 上より
4041164699
No.2
(3pt)

微妙

さすがに謎を長く引っ張りすぎ
登場人物が、これは世界をひっくり返す発見だ、と自画自賛しても、とてもそうは思えないところがいちばん辛い
シークレット・オブ・シークレッツ 上 Amazon書評・レビュー: シークレット・オブ・シークレッツ 上より
4041164699
No.1
(5pt)

変わらず面白い!ただし上巻はスローペースというか密度があまり・・・って感じです

ラングドン教授シリーズ最新作、時系列的にも最新となります。
さらにシリーズでは珍しく、過去作品の需要人物が登場
上下両方読了した感想としては上巻では起承転結の起のみで下巻の方に承転結ととてつもない密度の
違いを感じました。
そのためか上巻は普通にゆっくりとよむことができて、下巻は貪るように読みました。
物語としては面白いんですが、シリーズ特有の芸術作品や著名な芸術家の格言などを使った謎解きが少なく
感じました。そのせいかミステリーよりかはサスペンス寄りですね。
シークレット・オブ・シークレッツ 上 Amazon書評・レビュー: シークレット・オブ・シークレッツ 上より
4041164699