シークレット・オブ・シークレッツ

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評判

シークレット・オブ・シークレッツの評価:

4.16/5点 レビュー 50件。 B ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点4.16pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全50件 21〜40 2/3ページ
No.30
(4pt)

綺麗でした

綺麗でした
シークレット・オブ・シークレッツ 下 Amazon書評・レビュー: シークレット・オブ・シークレッツ 下より
4041164702
No.29
(1pt)

「私の設計を盗んだの!」

下巻は面白いけど「私の設計を盗んだの!」で興ざめ。博士論文にしたのなら公知であり、それを読んで他の人が研究するのは普通のこと(参考文献に自分の論文が引用されてなくて怒ってるのかな。相対性理論の論文なんて参考文献ないよ笑)。自分の仮説を実現してくれて感謝するのが普通の科学者。特許とっていれば大金持ちになれる(20年前なら切れてるかな)。
シークレット・オブ・シークレッツ 下 Amazon書評・レビュー: シークレット・オブ・シークレッツ 下より
4041164702
No.28
(4pt)

面白かった

一気に読み終える疾走感は素晴らしい。
それにしても映画になりやすい書き方は想像力をかき立てる。
ゴーレムは興味津々です。
シークレット・オブ・シークレッツ 下 Amazon書評・レビュー: シークレット・オブ・シークレッツ 下より
4041164702
No.27
(4pt)

今回も高い完成度で、多くのガジェット・テクノロジー雑学もあって、ラストまで楽しめる!

今回はプラハが舞台で、相変わらず1日程度の時間軸で、一気にラングストン教授が事件に巻き込まれ、かつ解決して行く。

そして、もう一つの大きな特徴が、出てくる組織や様々なエピソードは全て実話、ということで、これがダン・ブラウン作品の大きな魅力となっている。

今回のタイトルは「秘密中の秘密」(原題)となっているが、これは同時にベストセラーともなった自己啓発系の「シークレット」をも想像させる。

CIAの有名な超能力者の開発計画「スター・ゲイト」等とも絡み、ポリティカルサスペンスの側面もある。
緻密な取材に、興味深いテーマ、テンポの早い展開に、練り込まれたキャラたちの動きもあって今回も楽しめた。

ただ、複数視点で描かれるのは良いのだが、”ゴーレム”視点が(特に上巻は)抽象的(過剰にエキセントリック)で少ししつこいのが残念だし、プラハ警察刑事の設定までは不要だったかもしれない。

それにしても完成度は高いから、これまた映像化間違いなしだろう。
シークレット・オブ・シークレッツ 下 Amazon書評・レビュー: シークレット・オブ・シークレッツ 下より
4041164702
No.26
(5pt)

ダンブラウンの展開によってしまう。

下巻を読んでも展開に酔ってもうおしまい。良い本はいつも期待を外さない。
書評を越えるのが嬉しい。
シークレット・オブ・シークレッツ 下 Amazon書評・レビュー: シークレット・オブ・シークレッツ 下より
4041164702
No.25
(5pt)

歴史とテクノロジーと疾走感!

一文字ずつ味わってお読みください♪
シークレット・オブ・シークレッツ 上 Amazon書評・レビュー: シークレット・オブ・シークレッツ 上より
4041164699
No.24
(4pt)

ダン・ブラウンらしい

ダン・ブラウンらしいストーリー展開でした。
ハラハラドキドキワクワク、そして、もしかして!っとなった時のスッキリ感が楽しめました。
毎回、ダン・ブラウンの知識の深さに感心していまいます。
とはいえ、天使と悪魔が一番好きです。
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4041164699
No.23
(5pt)

とにかく出てこない(笑)

焦らされますさすがです
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4041164699
No.22
(3pt)

シリーズで最も人を選ぶのでは?

小説としては穴が目立つ印象です。完成度はシリーズ最低だと思います。
シークレット・オブ・シークレッツ 上 Amazon書評・レビュー: シークレット・オブ・シークレッツ 上より
4041164699
No.21
(3pt)

下巻に期待

期待が高かった分結果がまだ伴っていません
面白い切り口だし、展開が早いので、映像化と下巻に期待します
シークレット・オブ・シークレッツ 上 Amazon書評・レビュー: シークレット・オブ・シークレッツ 上より
4041164699
No.20
(4pt)

後半の爆発力のために「溜め」を楽しむ上巻。離脱はもったいない!

上巻を読み終えた率直な感想は、「面白い!でも、ここで脱落しちゃう人がいそうで心配」というものでした。

物語の導入から中盤にかけては、かなりじっくりと筆致が重なります。最近のテンポの速い小説に慣れていると、少し展開が遅く感じるかもしれません。しかし、実はこの「静かな展開」こそが、下巻に押し寄せる怒涛の伏線回収のための重要なパーツになっています。

初めて手に取る方へお伝えしたいのは、「上巻は極上のサスペンス映画の序盤だ」と思って読んでほしいということです。一見何気ない描写や、スローに感じる展開の中に、後々震えるような仕掛けが隠されています。

下巻への期待感は間違いなく高まります。上巻を「伏線探しのゲーム」として楽しむことが、本作を120%味わうための正解だと思います!
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4041164699
No.19
(3pt)

難しかった

専門用語と人物名に混乱して、上巻はなかなか進みませんでした。下巻になって、やうやく頭の中が整理できてきました。
文化が違うと、わかるまでに時間がかかります。
場面の転換の速さも、ドラマを見ているようですが、ますます混乱してしまいました。
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4041164699
No.18
(1pt)

キャサリン・ソロモン再び立つ! (1年戦争ガンダムのようなタイトルだ

ChatGPTにネタバレ要約させましたが、キャサリン・ソロモンが出てきてまた同じことやってるみたいですね。ロスト・シンボルも相当内容が薄かったのに新作で同じことをやるとは・・・・ 「人間の意識ガー」はもうお腹いっぱいです。まだ読んでませんけどね
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4041164699
No.17
(4pt)

プラハの旅、諜報活動や暗号解読にワクワク

実際の都市が舞台だし、訪れたことのないプラハの街を旅する気持ちで、知らない場所を調べて楽しめました。諜報活動、謎解きなどダン・ブラウンならではの展開がワクワクでした。上下の2冊本なので、下巻の発刊が楽しみです。
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4041164699
No.16
(5pt)

話の構成の良さ

読みだしたら意識を話せなくなる書籍です。
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4041164699
No.15
(5pt)

ありがとうございます

新品のように状態がよく届きました✨
満足してます✨
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4041164699
No.14
(5pt)

人間の意識とは?

おもしろい。この著者のシリーズは恥ずかしながら未読で、ダヴィンチ・コードすら読んでいませんでした。
上巻を読んで、そんなことがありえるのか?という内容でしたが、もし、この本の内容のような未来が来たら、と考えると面白くも、怖くもあります。

文章は読んでいて飽きず、テンポが早い展開にページをどんどんめくる感じでした。
おすすめです。
シークレット・オブ・シークレッツ 上 Amazon書評・レビュー: シークレット・オブ・シークレッツ 上より
4041164699
No.13
(4pt)

ダンブラウン

いつもながらドキドキハラハラ面白い。
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4041164699
No.12
(5pt)

下巻への興味をとてつもなく煽られる上巻…。

ダン・ブラウン、『オリジン』から久々ですね。ダビンチコード、天使と悪魔、ロストシンボル、インフェルノと来て、個人的にはオリジンでかなりの完成度を迎えたように感じました。
 それから数年を経て今作『シークレット・オブ・サークレッツ(上巻)』。数年かけて丁寧に取材などして構築された作品という印象です。
 プラハを舞台に、ラングドンと純粋知性学者のキャサリン・ソロモンを中心に話は進んでいきます。
 不穏な予兆から気づけばトラブルに巻き込まれ、ラングドンはその後キャサリンの原稿が狙われていることで一連の事件に彼女共々巻き込まれていることを知ります。
 プラハの歴史、アメリカとの関係、背後に蠢く謎の者たち…。ラングドンの協力者も巻き込みつつ上巻は核心に迫れないまま下巻に続きます。
 上巻は核心に迫れないものの非常に面白かったです。いつものごとく読者はこの地を旅するような楽しさもあると思います。
 核心に迫らずとも面白いのはキャサリンの研究成果によるものでしょう。それらは古来からは言われていたことですが、それが科学的に捉えられた、という具合でしょうか…。
 ただそのことと事件の関係性の深遠な部分、つまり核心と、それに対して著者は否定、肯定、問題提起、どう出てくるのか全くわかりません。下巻への期待が更に更に深まります。
シークレット・オブ・シークレッツ 上 Amazon書評・レビュー: シークレット・オブ・シークレッツ 上より
4041164699
No.11
(5pt)

死生観が変わる本(*'ω'*)

面白い!
ただ上巻はプラハの街を右往左往するので巻頭に有る地図と行ったり来たりグーグルマップとストリートビュー見たりと忙しいのと中々重要人物が、、、、なので我慢です。

下巻になると展開が早まって良いのと謎が解けて行って最後は、、、ですw

読むと死生観が変わると思います。

死への恐怖が減るというかちょっと楽しみにさえなる本です。

ラングドンシリーズを最初からまた読みたくなりました。
これ読んだらちょっとトム・ハンクスでは無いな(>_<)と思いましたけど。
シークレット・オブ・シークレッツ 上 Amazon書評・レビュー: シークレット・オブ・シークレッツ 上より
4041164699