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禁断の中国史
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禁断の中国史の評価:
| 書評・レビュー点数毎のグラフです | 平均点3.94pt | ||||||||
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Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です
※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください
全37件 1~20 1/2ページ
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| 中国の現在のイチャモンを知るうえで、是非読まれるべきです!この本を読めば、中華大陸で活動をしてきた民族と、日本人はまったく文化、道徳心、価値観が違うということが分かり、今の中国共産党の理不尽ぶりが腑に落ちる名著だと思います。中華民族の残虐性、婦女子に対する考え方、保身、事実歴史の糊塗体質などがとても分かりやすく書かれています。是非、ご一読をお勧めします。 | ||||
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| 日本人が読むべき本 | ||||
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| 読んでいていろいろな意味で鳥肌が立ちました。 書かれている内容としては、歴史的に知られている事実に基づいていると思います。 歴史の上で残酷なことや中国の王朝が交代していること、それらは正しい記述です。いろいろなことを勉強されたうえでの記述だと思います。 しかしながらその文章は中国という国に対するヘイト、得体のしれない悪意としか思えないような記述内容です。なぜかはわからないですが、中国という国を徹底的に貶めようというまともな感性を持つ人間からは理解できない内容になっています。 一方で、中国という国を嫌いで嫌いで仕方がない、そういう方々はこの本を一読されることをお勧めします。 | ||||
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| 中国四千年の歴史というが、真っ赤な嘘。一つの王朝が連続したように見えるが、強い者が勝ち王朝となり、敗者を徹底的に殺戮しまくる。残忍極まりない刑罰の数々。三国志も水滸伝も日本人は原作をある部分を省く。そのために間違った話を聞かされていることが分かった。、 | ||||
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| 本当の中国人が わかる本です。 | ||||
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| 良かった。 | ||||
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| 中国を理解する上で参考になった | ||||
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| 大変、勉強になりました。 日本国民の皆さんに、是非是非読んでほしいです。 | ||||
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| 中国を封じ込めよ!他に恩義も感謝も感じない中国。 恩は仇で返す、騙すのは正義、悪の枢軸は中国にあり。 日本の弱腰外交が世界を滅ぼすきっかけになる!? この本は、百田尚樹さんの鋭い視点を、歴史的背景を整理しながら、中国という大国の本質に踏み込んでいく内容です。歴史や国際情勢に興味のある方おすすめです。 | ||||
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| 某国が日本と分かり合えない理由が良くわかります。 | ||||
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| 百田尚樹氏は歴史の通訳のような役割をされております。 理解しやすく平易な文体を選ばれていることに感服します。 文壇の大谷翔平、山本由伸が百田尚樹氏でしょう。 クモリがない作家です。 | ||||
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| 今のアメリカで売れば、ベストセラーになるのでは? 中国大陸人の考えのベースがわかる本。ここまでとは 赤ちゃん売買もこの観点からすると・・・ | ||||
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| 百田先生の本が大好きです。 | ||||
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| 読みやすいので、家族みんなで読んでます。 時間を作って歴史を勉強しなおしたいと思いました。 | ||||
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| かねてよりSNSで百田さんからお話があり、興味を持っていました。最初の始皇帝のくだりで笑いを誘われました。他の小説家ではこの本は書けないと思います。そこは百田さんの知識と度胸の賜物だと感じました。日本人は、吉川英治からなる小説家により、中国に対するイメージは素晴らしい事と自身も感じていました。しかし、本作を熟読すれば、本来の中国像を認識し、目のさめる思いでした。百田さんありがとうございます。モンゴル人の物語も楽しみです。 | ||||
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| オーディブルで聞きました。 あまりの内容に嫌気がさし途中で一度聞くのをやめましたが、 やはり先が気になり聞くのを再開。 読む方は心して読むように! | ||||
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| 知らなかった事ばかり | ||||
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| 再確認しました。 | ||||
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| 「知らなかった事がたくさんあった。読んで良かった」 | ||||
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| 中国人の本質がとてもよく解りました。 | ||||
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