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禁断の中国史



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禁断の中国史

禁断の中国史の評価: 3.94/5点 レビュー 50件。 Bランク
書評・レビュー点数毎のグラフです平均点3.94pt


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Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全50件 1~20 1/3ページ
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No.50:
(5pt)

そうだったのか!腑に落ちる中華民族の正体

中国の現在のイチャモンを知るうえで、是非読まれるべきです!この本を読めば、中華大陸で活動をしてきた民族と、日本人はまったく文化、道徳心、価値観が違うということが分かり、今の中国共産党の理不尽ぶりが腑に落ちる名著だと思います。中華民族の残虐性、婦女子に対する考え方、保身、事実歴史の糊塗体質などがとても分かりやすく書かれています。是非、ご一読をお勧めします。
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No.49:
(5pt)

日本人が読むべき書

日本人が読むべき本
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No.48:
(5pt)

本当に素晴らしい名著です!

読んでいていろいろな意味で鳥肌が立ちました。
書かれている内容としては、歴史的に知られている事実に基づいていると思います。
歴史の上で残酷なことや中国の王朝が交代していること、それらは正しい記述です。いろいろなことを勉強されたうえでの記述だと思います。

しかしながらその文章は中国という国に対するヘイト、得体のしれない悪意としか思えないような記述内容です。なぜかはわからないですが、中国という国を徹底的に貶めようというまともな感性を持つ人間からは理解できない内容になっています。

一方で、中国という国を嫌いで嫌いで仕方がない、そういう方々はこの本を一読されることをお勧めします。
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No.47:
(4pt)

残酷中国の歴史の一端を読む

中国四千年の歴史というが、真っ赤な嘘。一つの王朝が連続したように見えるが、強い者が勝ち王朝となり、敗者を徹底的に殺戮しまくる。残忍極まりない刑罰の数々。三国志も水滸伝も日本人は原作をある部分を省く。そのために間違った話を聞かされていることが分かった。、
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No.46:
(5pt)

ザ 中国人

本当の中国人が わかる本です。
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No.45:
(1pt)

普通
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No.44:
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変な関西弁が鬱陶しい

オーディブル版を購入して全て聞き終わりましたが、ところどころ変な関西弁で朗読されてるのでこの関西弁が流れるたびに聴くのやめようかと思いました。普通に標準語で話せば良いのになぜこんなことをしたのか理解できません。
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No.43:
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中国が嫌いな人の書いた本

星を付ける気にならない。知っていることばかり。立ち読みしたが、中国が嫌いな人が嫌いだと言っているに過ぎない。百田さん。
こんなことより、何故、中国は現在に至るまで、土地の私有制が認められないのか、調べてみて下さい。
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No.42:
(4pt)

読みやすい

良かった。
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No.41:
(5pt)

ためになる本

中国を理解する上で参考になった
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No.40:
(5pt)

読みやすい

大変、勉強になりました。
日本国民の皆さんに、是非是非読んでほしいです。
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No.39:
(5pt)

これが中国の現実── 日本はすでに“危険圏”にいる。歴史が示す国家体制の闇が深すぎる。

中国を封じ込めよ!他に恩義も感謝も感じない中国。
恩は仇で返す、騙すのは正義、悪の枢軸は中国にあり。
日本の弱腰外交が世界を滅ぼすきっかけになる!?
この本は、百田尚樹さんの鋭い視点を、歴史的背景を整理しながら、中国という大国の本質に踏み込んでいく内容です。歴史や国際情勢に興味のある方おすすめです。
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No.38:
(5pt)

おすすめ

某国が日本と分かり合えない理由が良くわかります。
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No.37:
(5pt)

目からうろこが落ちる著書

百田尚樹氏は歴史の通訳のような役割をされております。
理解しやすく平易な文体を選ばれていることに感服します。
文壇の大谷翔平、山本由伸が百田尚樹氏でしょう。
クモリがない作家です。
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No.36:
(1pt)

最低
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No.35:
(4pt)

日本人が読んだ方が良い本

今のアメリカで売れば、ベストセラーになるのでは?
中国大陸人の考えのベースがわかる本。ここまでとは
赤ちゃん売買もこの観点からすると・・・
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No.34:
(1pt)

時間と金の無駄

きちんとした著者の本を読みましょう。お金と時間の無駄になるので。どうしても読みたければブックオフでたたき売られています。
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No.33:
(5pt)

大変面白かった

百田先生の本が大好きです。
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No.32:
(5pt)

読みやすいです。

読みやすいので、家族みんなで読んでます。
時間を作って歴史を勉強しなおしたいと思いました。
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No.31:
(2pt)

中国への偏見も強く、配慮が足りない

純粋に中国史を学びたくて、中国には俗にいう教科書に載らないような闇の歴史が多いことを知っていたので本書を購入しました。が、最初の前書きの時点で、筆者の“中国”という国に対する偏見が酷く…
「モラルに欠け、人間性を著しく失った国」→中国人をひと括りにしている。全ての中国人がそのような人とは限らない。
「中国のおぞましい文化」→闇の歴史はどこの国にも存在する。中国に限った話ではない。
「“中国”という国は存在せず、したがって“中国人”というものは本当は存在しない」→現在の国名“中華人民共和国”を略して“中国”と呼称している。中国という国が存在しないわけではないし、それを言い出したら“日本”という国も存在するかどうかも怪しくなる。
…という具合に総突っ込みだったので、別の意味で「読むのが怖いな…」と感じてしまいました。
前書き以降の本文からも筆者の偏見が伝わってきます。

中国は大陸と地続きで、幾度となく戦乱、統一、分立、侵略と、“脅威に晒され続けた歴史”を持ちます。一方で、私たちが住む日本は、古来より海に守られ侵略を受けにくく、天皇を中心とした歴史が続く世界的に見ても珍しい“単一王朝国家”です。真逆と言っても過言ではない歴史を辿ってきた中国と日本とでは、得てきた教訓や考え方、価値観が大きく異なるのも当たり前のことでしょう。
もし日本が大陸と地続きの土地だったら…どうなっていたかはわかりませんよねぇ。

前書きで「中国のおぞましい文化」と表現されていた、本書の中心となる闇の歴史についてですが、そのような歴史はどこの国にも存在します。筆者は“残虐であることは中国人の本質である”と考えているのかもしれませんが、それは“人間の本質”です。日本にも教科書に載らないような歴史は多くあり、その中には本書の内容に負けず劣らずのものも存在します。
人間は、相手を“命”と認識しなければどこまでも残虐になれる生き物です。それが中国人に限った話ではないことは、昨今の世界情勢を見ても明らかです。
元々歴史が好きで、色んな国の歴史を積極的に学ぼうという姿勢がある人は、その前提が理解できているでしょうが…、そうでない人がこれを読んだらどう受け止めるか心配です。
筆者はそのことを頭に入れて、『禁断の日本史』をはじめとする、〝禁断の歴史〟シリーズを出すべきだったと思います。そうでなければ本書は、ただ単に反中感情や中国人に対する偏見を植えつけるだけの代物となってしまうでしょう。
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