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禁断の中国史
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禁断の中国史の評価:
| 書評・レビュー点数毎のグラフです | 平均点3.94pt | ||||||||
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Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です
※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください
全50件 21~40 2/3ページ
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| かねてよりSNSで百田さんからお話があり、興味を持っていました。最初の始皇帝のくだりで笑いを誘われました。他の小説家ではこの本は書けないと思います。そこは百田さんの知識と度胸の賜物だと感じました。日本人は、吉川英治からなる小説家により、中国に対するイメージは素晴らしい事と自身も感じていました。しかし、本作を熟読すれば、本来の中国像を認識し、目のさめる思いでした。百田さんありがとうございます。モンゴル人の物語も楽しみです。 | ||||
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| 著者が普段話す関西弁で書かれていて、文章もベストセラー作家とは思えないほど稚拙だと思った。内容的にはネットで知っていることが多かった。 | ||||
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| オーディブルで聞きました。 あまりの内容に嫌気がさし途中で一度聞くのをやめましたが、 やはり先が気になり聞くのを再開。 読む方は心して読むように! | ||||
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| 知らなかった事ばかり | ||||
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| モンゴル平原では子どものころから馬に乗り、武術を訓練する。すぐに戦争のプロフェッショナルになる。そういう人間が大挙して、中国などの農耕地帯に侵入し、略奪の限りを尽くし、建国し、徹底的な暴力支配により住民を蹂躙する。中国人というよりは、平原地帯の蛮族たちの習性であるが、それが、中国人~漢民族にも染み込んで行った、と。彼らは家畜を扱うように人間を扱う。屠殺して食べる。日本人は仏教により、長らく肉食を禁じられていた。あまりにも違う。動物の虐待は、即座に、人間の虐待へとつながる。宦官や纏足などの身体改造もまた、家畜に対するそれの延長である。人間もまた家畜と同じ哺乳類。家畜の扱いは丁寧であるべきだ。 | ||||
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| 再確認しました。 | ||||
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| 「知らなかった事がたくさんあった。読んで良かった」 | ||||
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| 中国人の本質がとてもよく解りました。 | ||||
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| 読む時注意 | ||||
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| さすがは、百田尚樹さん。中国の歴史をよく調べていらっしゃいます。中国は王朝が変わる度に易姓革命をして皇帝の一族郎党は勿論のこと、家臣に至るまで処刑しまくっていたことは、知っていましたが、まさかこんなにも残酷な方法で処刑してきたとは、知りませんでした。日本人必読の1冊だと考えます。 | ||||
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| 中国に食人の文化があったのは有名な話で、イタリアの首相?ベルルスコーニが「中国は80年代まで食人してた」と言って中国を怒らせたエピソードがあるぐらいです。 この本に出てくる、金持ち同士の宴の競い合いに、自分の愛妾をあぐらをかいたままで蒸し焼きにして宴の席に出してきたエピソード……。これほどまでとは……。 こんな歴史を持った民族性と共生?出来るか! 全て日本人はもちろん、世界の人達にも翻訳して読んでもらいたいです。 南京事件なんかないわ!これ読めばわかる | ||||
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| かなりグロテスクな内容になりますが2000年間中国でどんなことが行われてきたかが書かれています。 | ||||
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| まず、数年間本を読まなかった私でもスラスラと読める事が出来ました。 百田尚樹がベストセラー作家である理由をまざまざと見せつけられた気がします。 中身は驚愕の連続で日本人には全員読んでほしい一冊です。 おすすめです。 | ||||
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| お隣さんを知るのに面白い本です。 | ||||
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| 日本人てわ良かった | ||||
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| Youtuneのニュースあさ8をいつも見ていて、百田さんの雑学知識の豊富さには驚かされますが、それは、この本に書かれているような膨大な文献調査に基づくものだとわかりました。百田さんの好奇心の旺盛さには感嘆します。それにしても、奇妙な国ですね、ナカ国は。それとどう付き合っていくのがいいのか、悩ましい... | ||||
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| 読む価値なし 本書『禁断の中国史』は、タイトルに惹かれて「知られざる歴史が学べるのでは」と期待して手に取りましたが、読後に残ったのはただの不快感と失望でした。これは歴史を扱った本というより、特定の国に対する悪意をベースにしたプロパガンダ的な読み物です。 著者は「食人」「宦官」「纏足」など、確かに中国史上に存在した過去の文化や慣習をセンセーショナルに取り上げていますが、時代背景や社会構造といった重要な文脈を無視し、一方的な断罪に終始しています。しかも、その多くの記述は出典が不明確で、事実かどうか疑わしい逸話すら散見されます。 最も問題なのは、日本自身の歴史に対する視点が完全に欠落していることです。中国を「野蛮」「残酷」と一方的に描きながら、戦前・戦中の日本軍による中国侵略や虐殺といった重大な歴史的事実には一切触れない。この偏りは、歴史を学ぶ姿勢として極めて不誠実です。 もし「中国という国に対して嫌悪感を高めたい」のであれば、本書はその目的に沿っているかもしれません。しかし、少しでも知的に歴史を学びたい方にとっては、読む時間そのものが無駄です。内容に客観性も公平性もなく、著者の偏見が露骨に表れた作品であり、読むことで視野が広がるどころか狭くなる危険性すら感じました。 購入を検討されている方は、ぜひ一度立ち止まって、本当に信頼に足る歴史書とは何かを考えてみてください。この本は、その答えから最も遠い場所にあります。 | ||||
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| これを読み某国との付き合い方やビジネスも参考に出来る。 基本日本人と中国人は考え方思考が違う。 | ||||
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| 中身は一般的 | ||||
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| 百田尚樹の小説が好きなので買いましたが、中国の歴史というよりも野蛮な話しがメインでサラリと読み流してます。歴史の知識にはあまりならないかと。 | ||||
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