■スポンサードリンク
変な地図
新規レビューを書く⇒みなさんの感想をお待ちしております!!
変な地図の評価:
| 書評・レビュー点数毎のグラフです | 平均点4.48pt | ||||||||
■スポンサードリンク
Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です
※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください
全164件 81~100 5/9ページ
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| まず、色々あったにも関わらず筆を折らずに執筆して頂きありがとうございます。 私は前回、変な家を購入したのですが正直に言うと少しがっかりしていました。小説ではなく戯曲的で、内容も動画の補足程度だったからです。 しかし今回の新作を読み、雨穴さんの成長力を目の当たりして感動致しました。勿論本の内容も申し分なくミステリーとして楽しめ、前回物足りなかったと感じた人には是非読んで欲しいです。 | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| 面白くて、一気に読んじゃった。数回読み返せば、理解深まるかも。 | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| やはり雨穴さん!面白かった! | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| 新作すごく引き込まれる作品です。 ぜひ皆さんも買ってみて読んでみてください | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| 一気読みしました。 雨穴さんの小説、YouTube大好きで 本全て持ってます。 今回は偶然にしては出来すぎてる、 という部分は多々ありましたが、 この長さに集約するには 仕方ないですよね。 ドキドキハラハラさせて貰えて 良い刺激になりました、 ありがとうございました! | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| 地図にある妖怪が読み終わった後違うものに見えます 面白かったです | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| 400ページ程度あるが2時間で読み終わった。理由は以下の通り。 会話文が多く詰まらず読める。 謎が簡単である。読みながら、ツッコミをいれるとそのツッコミ通りの展開になった。 モキュメンタリーでワクワク感がある。 ライトノベルならぬライトミステリーで、読書習慣が少ない人には向いている。逆にガッツリとミステリーを楽しみたい人や重厚な文章を読みたい人には物足りないと思った。 | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| 大好きな作家さんだし、当然の様に面白かった! | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| タイトルの通り、細かな伏線まで全て回収される。地図一つから、一見関係のない事象がさまざまな次元で起こり、最後は全て伏線回収される。主人公の閃き具合は、想起する過程が端折られてると感じ少々早すぎて、そこがプロ作家とアマの差なのかと素人としては思うこともある事もないが、所詮は素人なので、回りくどいものより、楽しめて好きである。次も楽しみにしているし、YouTubeも変わらず大変だろうが更新してほしい。 | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| 雨穴さん期待を裏切らない面白さです | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| 展開が楽しくスピード感があって一気に読むことができます。 短いあとがきでこの物語は美しく完了するのですが このあと栗原さんは雨穴さんと出会い、 難事件を解明しているのだなと思うと 既読の他シリーズが鮮やかによみがえり、 更にはそれらでは語られなかった 雨穴さんと栗原さんの信頼関係にも想像が広がります。 素晴らしいあとがきです。 栗原さんと雨穴さんの出会いの話も是非伺いたいと思いました。 | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| まあまあ面白い。ミステリ好きには途中で大まかな話の筋はわかるだろう。シリーズが好きな人には読んで損はないかな。 | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| 楽しませてもらいました。大変読みやすく、テンポも良く次へ次へとページが進み一気読み。満足です。 | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| 結論から言うと面白かったです。 レギュラーキャラである栗原さんのルーツに迫る(といっても本人証言のため信ぴょう性あやしい)内容で、過去作における栗原さんの言動のバックグラウンドが見えてくる。 ただ、過去作と比べるとホラー要素というか、「人間の恐ろしさ」のようなものが垣間見える描写は控えめ。ラストもやたら爽やかに締めくくってるのですが、多分これは栗原さんが雨穴さんに自身の伝記を書かせるにあたってわざとらしくこんな締めにした感もある。 | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| とりあえず栗原さん、建築士の仕事しよ?w いつも通りの雨穴作品 読んでみてほしい | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| このボリュームの謎を数日で解き明かすのは、物語としては無理があり過ぎると感じた。 | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| 読んでいると、情景が浮かんできて物語の中にスーっと引き込まれていきます。 長編と謳っていますが普段小説読み慣れていない私でもあっという間の読破でした。 随所に説明図もあるので「どーゆーこと?」と状況がハテナ状態になりにくいのが雨穴作品の読み手のことをよく考えられている素晴らしいところです。 とても良い時間を過ごせました! | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| 謎、栗原の仮説と実証の繰り返し、驚きの結末。雨穴さんの面白いストーリー構成は期待どおりなのでそこは楽しく進めつつ、もう1つの興味として、若き栗原はどんな人物だったのかを知ることができたのが収穫。 若い頃から時折皮肉が混じるような、余計な一言がアドオンされるような栗原で、さらにそれを自覚し、あ、このまま口にしたら相手に伝わっちゃう!言っちゃダメだけれども口が止まらない!という若さがあるのが、栗原青年という感じがする。 ミステリーには驚いたりビックリしたりゾッとしたりしているのに、 そうか、あの青年がアラサーになって、あの栗原になっているんだねー。 というニヤニヤが止まりませんでした | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| 雨穴さんの待望の新刊! まず届いた時に分厚!!ってなりました。 すごいボリュームで読み応えありました。 栗原さんの学生時代や過去が分かってとても良かったです。前作からかなり親切な作りになっていて、章ごとに推理を時系列で整理してくれたり、イラストも豊富で図解してくれるのでとても分かりやすかったです。 雨穴さんファンは間違いなく買いの商品です。 | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| 面白かった、面白かったけど、、変な家や変な絵であった、人のなんとも言えない不気味さ、みたいなものは今作は少なかったかなぁと その不気味さ故のホラー感が雨穴さんの魅力だと思うので | ||||
| ||||
|
■スポンサードリンク
|
|
|
新規レビューを書く⇒みなさんの感想をお待ちしております!!




