白鳥とコウモリ

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評判

白鳥とコウモリの評価:

4.09/5点 レビュー 265件。 S ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点4.09pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全194件 41〜60 3/10ページ
No.154
(5pt)

面白い本でした!

100ページ位から急に面白くなってきました
白鳥とコウモリ(上) (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: 白鳥とコウモリ(上) (幻冬舎文庫)より
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No.153
(5pt)

ラブストーリーとして、好きなタイプです

主人公の男性が全然ひねてない好青年で、他の作品と比べて、素直に幸せを祈りたくなります。
白鳥とコウモリ(上) (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: 白鳥とコウモリ(上) (幻冬舎文庫)より
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No.152
(5pt)

悪いのは誰だ?

被害者は可哀想な存在、加害者は悪という単純な構造ではなく、見方によって全く違うということを改めて考えさせられた。また、偏った視点のメディアの情報によって作られる世論がたくさんの人がを傷つけているのは恐怖だと感じた。

被害者家族、加害者家族の視点の小説は初めて読んだのでなるほどと思いながら手が止まらず読み進めていった。幾度も"どうすればよかったんだろうか"と考えさせられる小説!
白鳥とコウモリ(上) (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: 白鳥とコウモリ(上) (幻冬舎文庫)より
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No.151
(5pt)

後味も良い。

あっという間に読み終えました。私にしては珍しい速さでした。登場人物が皆んな優しい。面白かったです。
白鳥とコウモリ(下) (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: 白鳥とコウモリ(下) (幻冬舎文庫)より
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No.150
(4pt)

東野圭吾らしい

罪と罰、東野圭吾らしか読み応えありました。
白鳥とコウモリ(上) (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: 白鳥とコウモリ(上) (幻冬舎文庫)より
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No.149
(5pt)

おすすめです!

さすがです。
おすすめです、是非ご一読下さ
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No.148
(4pt)

面白い

上巻で少し中だるみはあるが、下巻で意外な展開を見せ、最期は切なさに涙が出るほどの感動を味わえた。
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No.147
(5pt)

読みかけなんですが。

東野圭吾さんの小説は大好きで読んでます。なので、今回も面白いと思ってます。文章がわかりやすいので読みやすいと思います。
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No.146
(5pt)

とても良い

物語りの展開がとても面白い。さすが東野圭吾です。
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No.145
(5pt)

最後の最後まで

あまりに面白くて一気に読んでしまった。
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No.144
(5pt)

展開が予想もつかない

複雑で面白い。
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No.143
(5pt)

これぞ東野圭吾

正に東野ワールドですね。最後の読後感、ちょっとした未来への明かりを見せつつ、やっぱり後味のあまりすっきりしない遣る瀬なさがジーンと残ります。私はこういう気持ちを東野圭吾感と言っています。犯人とされる本人が何もせず息子や被害者の娘が真相を突き止めていく。分かってくるとだんだんと切なさが増していきます。我々読者と作中の息子たちが同じペースで解明していく様な感覚が、あたかもずーっと並んで走っているような、一緒にテープを切ったような一体感が生まれました。面白かったです。
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No.142
(5pt)

オススメ

面白い是非とも読んで下さい
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No.141
(5pt)

オススメ

とにもかくにも面白い
是非とも読んで下さい
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No.140
(5pt)

奇想天外!

兎に角面白い!奇想天外に話が進んで行くので最初から上下一緒に購入しましたが次はどうなる?と興味が薄れる事なく読みました。
ここ最近はずっと東野圭吾にはまって読み漁っています。
まだまだ、読んでない本がいっぱいあるので楽しみです。
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No.139
(5pt)

タイトルに込めた想い

個人的に東野圭吾作品はバラツキがあると思っているが、この作品は上下巻通じて最後まで時間を忘れて没頭できる良作だった。
特に犯罪にまつわる加害者、被害者、家族、関係者という枠組みにおいて、いかに犯罪が深い爪痕を残すのかを描いており、「手紙」とも通じる共通課題を感じる。
特にタイトルの通り、白と黒の対照的な関係を通じて多角的な視点で登場人物の立場や心理について考えさせられた。
白鳥とコウモリ(上) (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: 白鳥とコウモリ(上) (幻冬舎文庫)より
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No.138
(5pt)

題名 白鳥とコウモリ、思ったよりも深い意味でした

上巻の半ば過ぎから、しっくりこないなーと思いながら下巻に期待を寄せ沢山の「なぜか?」がどのページで判明していくのか楽しみでした
 「白鳥とコウモリが一緒に飛ぼうとしている」このフレーズはグッとくるなあ 共に真実を求めてだろうな…
いつもながら東野圭吾は面白くて切ない…どハマりです

さて、気分転換にクスノキの女神を開いてみよう!
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No.137
(5pt)

さすが東野圭吾

どうなるか どうドンデン返しになるか だんだん読む速度が 早くなりました
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No.136
(5pt)

起きてしまった事を色々な側面で見せてくれるお話し

流石の東野先生作品であり、現時点での最高傑作ということもあり、期待を裏切らない!

どうしようもない逃げられない事が起きた時に、自分ならどうするか?それを色々な登場人物に置き換えて、違った捉え方を自然とやってしまう…

人間の奥深さを知ることができる作品だと思います。

強くお勧めします!
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434443370X
No.135
(4pt)

そこまでなのか

この作者の本は 結構読んでいる。何となく
中弛みしてしまい 皆さんがおっしゃるほど
なのかな?と思った。 人の好みなので、
仕方ない。
白鳥とコウモリ Amazon書評・レビュー: 白鳥とコウモリより
4344037731