涼宮ハルヒの直観

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評判

涼宮ハルヒの直観の評価:

3.64/5点 レビュー 124件。 C ランク

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平均点3.64pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全55件 1〜20 1/3ページ
No.55
(1pt)

ファンの方なら

憂鬱から今でもずっとファンを続けられている方には大変楽しめるかと思います。
新規の方、憂鬱が一番面白かったと思う方には読み続けるのに相当の努力を要されるかと思います。
涼宮ハルヒの直観 (角川スニーカー文庫) Amazon書評・レビュー: 涼宮ハルヒの直観 (角川スニーカー文庫)より
404110792X
No.54
(2pt)

かなりハズレ

長らく待ったけどこの話はいつもの宇宙人や未来人もない、ハルヒの不満でおかしな事も起きないただただ平和な話。ミステリーとか好きな人は多少面白さを見つけられるのかもしれないけど。次の巻ではいつもの不思議な事の起こる話にしてほしい。それとも作者さんはハルヒを日常系小説にしたいのだろか?
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404110792X
No.53
(1pt)

涼宮ハルヒでやる必要あった?

涼宮ハルヒでやる必要あった?って言いたくなるただのミステリー巻。涼宮ハルヒシリーズの中で1番つまらない、時間の無駄だった。前巻までのワクワクがあったから落差が激しくてがっかりする、この巻だけ買わなくても良いと思う。
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404110792X
No.52
(3pt)

う〜ん

最後にハルヒっぽい作品だなと思い満足しましたが、途中読み進めるのがつらいと感じる方がいるかもです。
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404110792X
No.51
(3pt)

確かに期待しすぎたかも?

3話のうち最初の2話は元々知っていましたが、2回目読んでも安定のハルヒと言ったところで良かったです
ただ3話目はうーん…。オチはともかくとして25ページも作者のミステリ自分語りを読むのは少し、いやかなり辛かった
語りが古泉なのでなんとか読めましたけど、これ別の全く知らない作者とかなら投げるレベル

しかしここまで来てる作品なのでファンとしてはどんな出来だろうと次も買うんですけどね
驚愕でこの作品の大きなテーマとハルヒの精神的成長の過程に終わりが見えて、完結っぽかったですけどこういうのでいいのでちょこちょこ出してほしい
なんだかんだ10年も待ち続けていましたが、これも全て観測で谷川さんがまだまだ続きます的なことを書いてたのが悪い!
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404110792X
No.50
(2pt)

ハルヒシリーズである意味は?

平均のレビューが4.4であるのが不思議。分量は多いが全編にわたって作者のミステリ論が展開されているような内容。正直ハルヒシリーズであることの意味が感じられません。前回まで場を盛り上げて(?)いた佐々木一派も全く出てきません。今後こういう独りよがりな内容が続くのであればハルヒシリーズを購入する気になれません。
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404110792X
No.49
(3pt)

謎解き的な話

往年からのファンで、久々の新刊で購入しました。ほかのレビューにもある通り、新しい事件やハルヒの超能力現象などは何も起こりません。内容は、謎解き的な話ですが、ミステリーというほどでもないし、ハルヒファンが求めているものとは違うかなと思いました。消失や驚愕レベルの次回作に期待したいです。
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404110792X
No.48
(3pt)

それなりに面白かったが、話を進めてほしい。

本当に久しぶりにシリーズが発刊されましたが、内容的には他の方のレビュー通り、う~ん、今一つという感じでしょうか。頑張って、このシリーズの話を綺麗に完結にしていただきたいと切に願っております。
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404110792X
No.47
(2pt)

涼宮ハルヒシリーズでなくても

三話ともにタイムリープも不思議体験も無い。「七不思議」はむしろそれらを避けようとする内容。
「あてずっぽ」と「鶴屋さん」は涼宮ハルヒシーズで無くてもいいかと。「鶴屋さん」は知識をひけらかしたかったのかも知れないがミステリー小説好きでないと飽きる。せっかくの長編書き下ろしなのだから本筋に沿ったものが読みたかった。
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404110792X
No.46
(2pt)

二次創作?

読み進めるにつれて、二次創作を読んでる気分になりました。
 団員達が自分の趣味について延々と語り合ってる場面とか、二次創作でよく見たよ?笑
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404110792X
No.45
(2pt)

本当の続編は出るのか

新作が出たのを知って、コボで揃えていた涼宮ハルヒシリーズを(電子書籍ってのは端末が変わると融通が利かなくて困ったもんだとか思いながら)キンドルで買いなおして最初から読み直した。
「涼宮ハルヒの驚愕」までは一気に読めたのだけど、この作品は読み終わるまでに1月以上かかった。寝る前に布団の中で読んでいたのが原因とはいえない。他の作品も同じ様にして読んでいたのだから。

願わくは「鶴屋さんの挑戦」で新たに出てきた伏線と思われる個所が、未回収の伏線も含めて将来回収されますように。ネットで公開されているスピンオフ作品のできが良すぎて続編書く気が失せちゃったとか、そんなことは無いと思いたいけど信じられない。
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404110792X
No.44
(2pt)

読みにくい

人気絶頂だった当時も読みにくかったが、いつの間にか惹き込まれる不思議な魅力があった。
今回は辛い。とても辛い。
会話一言、行動一つにキョンの回想感想希望からの何か難しいことに例えて最後に次の会話、若しくは行動をする。
なのでテンポが悪く読むのが辛い。
確かに当時もこんな感じだったなーと感慨深い。
今まで全巻買ってきたが、次巻があっても買うことはない。
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404110792X
No.43
(2pt)

イマイチだった

ちょっとイマイチ
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404110792X
No.42
(1pt)

ハルヒである必要がない

宇宙的未来的超能力的異世界的な要素は皆無です。
読み物としては満足しましたが、これがハルヒである必要はまったくありません。
ヒトメボレのときのような、ネタとしてはほんの些細な短編だけれど「そうきたか!」と思わせる強烈なインパクトを放つ切れ味は残念ながら分厚い文庫本のどこにもありませんでした。
長年葛藤されているのかもしれませんが、ネタがないのならどのような形にせよ完結させることも作品への責任ではないかと思います。
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404110792X
No.41
(3pt)

まだ読んでない

裏表紙が旧デザインのものとなっていることに感動
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404110792X
No.40
(3pt)

待ちに待った新刊!

キョンの一人称視点がとても懐かしく感じました!
もうかれこれハルヒとは20年の付き合いなんですね。。。長い(笑)
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404110792X
No.39
(2pt)

待っていただからこそ思う

間が空き過ぎて読んでいても全然入ってこない
連載の物語は連続性が非常に大事だと思う
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404110792X
No.38
(1pt)

ミステリ嫌いには非常に厳しい

ハルヒか第三勢力が起こす怪異に付き合わされる話かと思って読んでいたらミステリでした。

ミステリほど自分が苦手なジャンルはないので、読むのが死ぬほど辛かった。一度閉じたら一生読まないと思ったので一息に読み勧めました。
しかし、やはり私には読む必要はありませんでした。頭空っぽで楽しめるラノベが読みたかったのです。

出された問題を解くという行為に一切興味がない自分からすると、この本は物語終盤のキョンと古泉の会話の為だけにあったようなものです。(ハルヒの能力について語られる)

何をくどくど文句たれてるかというと要は400Pもあったのに関わらず涼宮ハルヒの憂鬱という世界自体にほぼ全く進展がないのが残念極まりないわけです。
鶴屋氏の脳内ストーリーのみで終わるわけですから。(あと新キャラはハマりませんでした。)
これだけ続編を待ったのにストーリー進んでないやん、っていう、それだけです。

ミステリに造詣が深い方は読んでみてください。残念ながら僕にはわかりませんでした。
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404110792X
No.37
(3pt)

面白かったが、外伝的でストーリーは進展しない。

前巻が一応綺麗なまとめだったので、今更のように続編が書かれた事は驚き。確かに沢山の新キャラが登場しっぱなしだったので、続編を書く意味はあるのだけど、その新キャラはもう用済みなのか、いつものキャラしか出て来ず、ストーリーも進展しないので肩透かしを食った気分。外伝的ストーリーと、読めば良いのだろうか。

 グダグダと冗長なのは、このシリーズの持ち味で構わないが、ずいぶんミステリ寄りの内容。そして、「後期クイーン問題」などの、マニア向け説明がえらく多くて、バランスが悪い。妙にマニアックな知識を、書きたかったのかと思うが、同人作品みたいで、付いていけない読者も多いのではなかろうか。個人的には「国名」シリーズをほぼ読破してるので、面白かったのだけど。
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No.36
(1pt)

ハルヒは死んだ

谷川先生はもうハルヒが書けなくなってたんだね
だから九年も何もできなかったんだ
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