怪物の木こり

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評判

怪物の木こりの評価:

3.08/5点 レビュー 90件。 C ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点3.08pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全150件 81〜100 5/8ページ
No.70
(4pt)

テンポがいい

アラはあるが、テンポが良いので楽しく読める!軽いのが好きな人にはハマると思う
怪物の木こり (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 怪物の木こり (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
4299002563
No.69
(4pt)

テンポがいい

アラはあるが、テンポが良いので楽しく読める!軽いのが好きな人にはハマると思う
【2018年・第17回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】 怪物の木こり Amazon書評・レビュー: 【2018年・第17回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】 怪物の木こりより
4800290627
No.68
(4pt)

不思議な物語

どんな展開になるか気になり、読書速度の遅い私でも、比較的早く読めました。
怪物の木こり (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 怪物の木こり (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
4299002563
No.67
(4pt)

不思議な物語

どんな展開になるか気になり、読書速度の遅い私でも、比較的早く読めました。
【2018年・第17回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】 怪物の木こり Amazon書評・レビュー: 【2018年・第17回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】 怪物の木こりより
4800290627
No.66
(1pt)

登場人物をもっと。。。

うーん、でした。
怪物の木こり (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 怪物の木こり (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
4299002563
No.65
(1pt)

登場人物をもっと。。。

うーん、でした。
【2018年・第17回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】 怪物の木こり Amazon書評・レビュー: 【2018年・第17回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】 怪物の木こりより
4800290627
No.64
(1pt)

浜辺美波が絶賛してたのにつられたが・・

サイコパスの描写が浅すぎます。脳の構造のせいでサイコパスが生まれやすくなる、みたいなくだりがありますが噴飯ものでした。作者はちゃんと取材や情報収集したのでしょうか?サイコパスを扱う小説としては貴志祐介などが有名ですが足元にも及びません。
怪物の木こり (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 怪物の木こり (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
4299002563
No.63
(1pt)

浜辺美波が絶賛してたのにつられたが・・

サイコパスの描写が浅すぎます。脳の構造のせいでサイコパスが生まれやすくなる、みたいなくだりがありますが噴飯ものでした。作者はちゃんと取材や情報収集したのでしょうか?サイコパスを扱う小説としては貴志祐介などが有名ですが足元にも及びません。
【2018年・第17回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】 怪物の木こり Amazon書評・レビュー: 【2018年・第17回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】 怪物の木こりより
4800290627
No.62
(4pt)

スリリングで面白い

あまりミステリーという感じはないですし,脳チップという素材の扱い方も雑ではありますが
とにかくスピード感があって展開していくので,するすると読めます
このミス大賞ははずれが非常に多いですが(今年の,元彼とか,オーパーツ,トギオとか・・・)
今作はまずまずですね
怪物の木こり (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 怪物の木こり (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
4299002563
No.61
(4pt)

スリリングで面白い

あまりミステリーという感じはないですし,脳チップという素材の扱い方も雑ではありますが
とにかくスピード感があって展開していくので,するすると読めます
このミス大賞ははずれが非常に多いですが(今年の,元彼とか,オーパーツ,トギオとか・・・)
今作はまずまずですね
【2018年・第17回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】 怪物の木こり Amazon書評・レビュー: 【2018年・第17回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】 怪物の木こりより
4800290627
No.60
(3pt)

それなりに面白い

大賞を受賞した作品なのでそれなりに面白いです。一見エグそうな印象はあったものの気軽に読めました。
怪物の木こり (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 怪物の木こり (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
4299002563
No.59
(3pt)

それなりに面白い

大賞を受賞した作品なのでそれなりに面白いです。一見エグそうな印象はあったものの気軽に読めました。
【2018年・第17回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】 怪物の木こり Amazon書評・レビュー: 【2018年・第17回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】 怪物の木こりより
4800290627
No.58
(1pt)

若い世代には受けが良いのかぁ

サイコパスって言葉が乱立しすぎ!自らサイコパスって得意げに言われてもね。
友人の杉谷の話し方が、某ドラマの倍返しのmっちーがチラついてしまって話が入って来なかったデス。
とにかく皆良く喋るわ~。登場人物も大量に出てきて、誰が誰だか分かりづらかったです。
試し読みしてから買えば良かったなぁ
怪物の木こり (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 怪物の木こり (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
4299002563
No.57
(1pt)

若い世代には受けが良いのかぁ

サイコパスって言葉が乱立しすぎ!自らサイコパスって得意げに言われてもね。
友人の杉谷の話し方が、某ドラマの倍返しのmっちーがチラついてしまって話が入って来なかったデス。
とにかく皆良く喋るわ~。登場人物も大量に出てきて、誰が誰だか分かりづらかったです。
試し読みしてから買えば良かったなぁ
【2018年・第17回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】 怪物の木こり Amazon書評・レビュー: 【2018年・第17回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】 怪物の木こりより
4800290627
No.56
(1pt)

もやっとする

帯に惹かれて買いました。買わなきゃよかった。
最後の方まではよかったと思います。エンタメ感のあるミステリー。好きなタイプの作品でした。
ただ最後の終わり方が絶対によくない。
もやっとします。
登場人物の個性もありきたりな感じ。
ミスエリー好きってこう言うのすきでしょ、と言った感じの設定。
もっと個性と描写を丁寧に書いてほしい。
予想外の登場人物を予想していましたが、犯人も意外じゃなくてつまらない。キレ者の刑事もいない。勘のいい恋人がいるのに活かされていない。サイコパスの友人は登場する必要があったのか。
なぜ、大賞なのか、編集はこの終わり方で満足だったのか、不思議です。
納得できない。
怪物の木こり (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 怪物の木こり (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
4299002563
No.55
(1pt)

もやっとする

帯に惹かれて買いました。買わなきゃよかった。
最後の方まではよかったと思います。エンタメ感のあるミステリー。好きなタイプの作品でした。
ただ最後の終わり方が絶対によくない。
もやっとします。
登場人物の個性もありきたりな感じ。
ミスエリー好きってこう言うのすきでしょ、と言った感じの設定。
もっと個性と描写を丁寧に書いてほしい。
予想外の登場人物を予想していましたが、犯人も意外じゃなくてつまらない。キレ者の刑事もいない。勘のいい恋人がいるのに活かされていない。サイコパスの友人は登場する必要があったのか。
なぜ、大賞なのか、編集はこの終わり方で満足だったのか、不思議です。
納得できない。
【2018年・第17回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】 怪物の木こり Amazon書評・レビュー: 【2018年・第17回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】 怪物の木こりより
4800290627
No.54
(2pt)

この賞は、ミステリーの新人賞です。お間違いなく。

「このミステリーがすごい!」は1988年から続く、国内と海外のミステリー小説をベストテン形式で選ぶブックランキング。だから、名作が多いです。1位でなくても。
一方、「このミステリーがすごい!」大賞は、2002年から新人作家を対象とした、いわばミステリー小説の新人賞です。

本作は、後者です。つまり、新人賞です。
そう思えば、粗削りな構成やプロット、小説全体の仕上がりも納得しました。

私は、完全に誤解しました。
だから、出来の悪さに酷くがっかりしましたが、新人ですからね。
しかし、まぎらわしい賞作るなよ、とも思います。
怪物の木こり (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 怪物の木こり (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
4299002563
No.53
(2pt)

この賞は、ミステリーの新人賞です。お間違いなく。

「このミステリーがすごい!」は1988年から続く、国内と海外のミステリー小説をベストテン形式で選ぶブックランキング。だから、名作が多いです。1位でなくても。
一方、「このミステリーがすごい!」大賞は、2002年から新人作家を対象とした、いわばミステリー小説の新人賞です。

本作は、後者です。つまり、新人賞です。
そう思えば、粗削りな構成やプロット、小説全体の仕上がりも納得しました。

私は、完全に誤解しました。
だから、出来の悪さに酷くがっかりしましたが、新人ですからね。
しかし、まぎらわしい賞作るなよ、とも思います。
【2018年・第17回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】 怪物の木こり Amazon書評・レビュー: 【2018年・第17回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】 怪物の木こりより
4800290627
No.52
(1pt)

このミステリーがすごい! 大賞ってこんなのか!

本屋さん大賞をということで読んでみましたが、ワクワクもドキドキもなく時間の無駄でした。
見出しにこのミステリーがすごい! 大賞と書いてあっても二度と買わないでしょう。
怪物の木こり (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 怪物の木こり (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
4299002563
No.51
(1pt)

このミステリーがすごい! 大賞ってこんなのか!

本屋さん大賞をということで読んでみましたが、ワクワクもドキドキもなく時間の無駄でした。
見出しにこのミステリーがすごい! 大賞と書いてあっても二度と買わないでしょう。
【2018年・第17回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】 怪物の木こり Amazon書評・レビュー: 【2018年・第17回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】 怪物の木こりより
4800290627