永劫回帰ステルス 九十九号室にワトスンはいるのか?

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評判

永劫回帰ステルス 九十九号室にワトスンはいるのか?の評価:

3.00/5点 レビュー 7件。 D ランク

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平均点3.00pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

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未読の方はご注意ください

全5件 1〜5 1/1ページ
No.5
(5pt)

面白かった。

久々に若木さんの本を読みましたが、とても面白かったです。続きが気になります。他の作品も続きを書いて頂きたいです。
永劫回帰ステルス 九十九号室にワトスンはいるのか? (講談社タイガ) Amazon書評・レビュー: 永劫回帰ステルス 九十九号室にワトスンはいるのか? (講談社タイガ)より
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No.4
(4pt)

続編ってあるのかなと気になりました。

過去シリーズの作品をリアルタイムで読んでいた世代には登場人物の会話運びに懐かしさを感じることができるかもしれません。
若木未生さんらしいの会話運び・行間・ストーリー展開でした。
まだ序章的でこの先があるのかないのか不明ですがページ数はもの足りないというのが感想。
心理学や哲学方面の用語が出てくるので初めて若木作品に触れるひとには苦手という人もいるかもしれません。
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No.3
(4pt)

続編ってあるのかな。

コバルト文庫での作品を知っている方には会話の運び方が懐かしく感じられることと思います。
内容的にはまだ序章という感じでした。
若木さんといえばこういうストーリー展開と会話だよねと私は楽しく読めました。
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4062940825
No.2
(4pt)

若木未生らしい

純粋で現実的な推理物ではなく、非現実的なものが入り交じる、不思議なお話です。
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4062940825
No.1
(5pt)

続編お願いします

登場人物のたたみかけるような会話劇と、繊細で魅力的な描写は健在。さすが若木未生。
新シリーズ、期待してます。是非、是非続編を!

ジャンルとしてはミステリなのだろうが、そこに期待すると肩透かしかもしれない。
ゴーストハント好きなら、読んでみて!
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