ぼくらの七日間戦争

【この小説が収録されている参考書籍】

評判

ぼくらの七日間戦争の評価:

4.26/5点 レビュー 122件。 C ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点4.26pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全261件 81〜100 5/14ページ
No.181
(4pt)

親戚(小学5年男児)用に検討中

内容は、皆さんのレビューに譲ることにして、体裁の違いについてちまちまレビュー。

図書館で、以下を借りて比べた。
1 ポプラ社 2007年出版 黄色い絵表紙の単行本、(以下、ポプラ版)
2 角川つばさ文庫 2009年出版 (以下、つばさ文庫)
3 KADOKAWA 角川文庫改版 2014年出版 (以下、K文庫版)

【挿し絵の有無、本の大きさ】
ポプラ版は、児童向け。ハードカバー。挿し絵がある(計7~8点)。
つばさ文庫も、児童むけ。ソフトカバー、新書タイプ。挿し絵がある(計10点ほど)。
K文庫は、一般むけ文庫本。挿し絵はない。厚みも他の2冊より1センチほど薄くコンパクト。

【本文の文字サイズ】
文字サイズは、K文庫版とポプラ版がほぼ同じ。
つばさ文庫が、わずかながら一番文字が小さい。

【ルビ=フリ仮名】
つばさ文庫は、「総ルビ」。そのせいで、本文の文字がすこし小さい。
K文庫版は、一般の文庫なので、ルビはあまりない。(人名・地名には初出時にルビあり)
ポプラ版は、つばさ文庫とK文庫版との中間。おおむね小6以降で習う漢字にはルビがあるようだ。

「時間、予定、成績」などにはK文庫はもちろんのこと、ポプラ版もルビがない。
これらの漢字は小5までに習う漢字である。

まとめると、
小5でも3学期くらいだと、ポプラ版でもよいだろう。
つばさ文庫の「総ルビ」は、小4以下にはおすすめだが、ルビだらけなので、ちょっと目にわずらわしい。
大人の自分であれば、本棚の場所をとらないKADOKAWA文庫一択。
ぼくらの七日間戦争 (「ぼくら」シリーズ) Amazon書評・レビュー: ぼくらの七日間戦争 (「ぼくら」シリーズ)より
4591095770
No.180
(4pt)

親戚(小学5年男児)用に検討中

内容は、皆さんのレビューに譲ることにして、体裁の違いについてちまちまレビュー。

図書館で、以下を借りて比べた。
1 ポプラ社 2007年出版 黄色い絵表紙の単行本、(以下、ポプラ版)
2 角川つばさ文庫 2009年出版 (以下、つばさ文庫)
3 KADOKAWA 角川文庫改版 2014年出版 (以下、K文庫版)

【挿し絵の有無、本の大きさ】
ポプラ版は、児童向け。ハードカバー。挿し絵がある(計7~8点)。
つばさ文庫も、児童むけ。ソフトカバー、新書タイプ。挿し絵がある(計10点ほど)。
K文庫は、一般むけ文庫本。挿し絵はない。厚みも他の2冊より1センチほど薄くコンパクト。

【本文の文字サイズ】
文字サイズは、K文庫版とポプラ版がほぼ同じ。
つばさ文庫が、わずかながら一番文字が小さい。

【ルビ=フリ仮名】
つばさ文庫は、「総ルビ」。そのせいで、本文の文字がすこし小さい。
K文庫版は、一般の文庫なので、ルビはあまりない。(人名・地名には初出時にルビあり)
ポプラ版は、つばさ文庫とK文庫版との中間。おおむね小6以降で習う漢字にはルビがあるようだ。

「時間、予定、成績」などにはK文庫はもちろんのこと、ポプラ版もルビがない。
これらの漢字は小5までに習う漢字である。

まとめると、
小5でも3学期くらいだと、ポプラ版でもよいだろう。
つばさ文庫の「総ルビ」は、小4以下にはおすすめだが、ルビだらけなので、ちょっと目にわずらわしい。
大人の自分であれば、本棚の場所をとらないKADOKAWA文庫一択。
ぼくらの七日間戦争 (角川文庫) Amazon書評・レビュー: ぼくらの七日間戦争 (角川文庫)より
4041602017
No.179
(3pt)

ショックです。

子供へのプレゼントとして購入しました。
本自体はまだ読んでいないので分かりませんが
小さい包丁、ナイフも一緒に購入したのですが、まず折り曲げ厳禁とかかれているのに
ポストにぐちゃぐちゃに入っていたり
中身を見たら本の間に包丁が入り込んでいたり、本が折れたりはなさそうですが少し残念でした。
ぼくらの七日間戦争 (角川文庫) Amazon書評・レビュー: ぼくらの七日間戦争 (角川文庫)より
4041013348
No.178
(3pt)

ショックです。

子供へのプレゼントとして購入しました。
本自体はまだ読んでいないので分かりませんが
小さい包丁、ナイフも一緒に購入したのですが、まず折り曲げ厳禁とかかれているのに
ポストにぐちゃぐちゃに入っていたり
中身を見たら本の間に包丁が入り込んでいたり、本が折れたりはなさそうですが少し残念でした。
ぼくらの七日間戦争 (「ぼくら」シリーズ) Amazon書評・レビュー: ぼくらの七日間戦争 (「ぼくら」シリーズ)より
4591095770
No.177
(3pt)

ショックです。

子供へのプレゼントとして購入しました。
本自体はまだ読んでいないので分かりませんが
小さい包丁、ナイフも一緒に購入したのですが、まず折り曲げ厳禁とかかれているのに
ポストにぐちゃぐちゃに入っていたり
中身を見たら本の間に包丁が入り込んでいたり、本が折れたりはなさそうですが少し残念でした。
ぼくらの七日間戦争 (角川文庫) Amazon書評・レビュー: ぼくらの七日間戦争 (角川文庫)より
4041602017
No.176
(5pt)

笑ってる!

小学五年生の長男に、とりあえず本を読んでほしくて。『昔から読まれている本だし、読んでみな!』と渡したが、なんせ、2.5cmほどの分厚い本に細かい字。さて、読むだろうか…。案の定、すぐには読まず、半年ほど本棚に。冬休み、ゲーム時間延長の交換条件として、読むことに。読み始めると、どんどん読んでました。しかも笑いながら。本を読みながら、笑うとゆうことは、理解してる証拠かな。夜に読み始めたし、さすがに二日かけて読んでました。そして、自分から、2冊目(もう一冊、ぼくらシリーズ買ってたから)読んでます。そして、もう1冊ほしいと言ってます。スゴい!面白い本に出会えて良かった。
ぼくらの七日間戦争 (角川つばさ文庫) Amazon書評・レビュー: ぼくらの七日間戦争 (角川つばさ文庫)より
4046310030
No.175
(4pt)

中学生の頃からン年ぶりに再読しました

中学生の頃、衝撃を受けるほど面白かったので大人になって再読。
結論から言うと小学校高学年または中学生の頃読んでも、人生そんなに変わらないと思います。行動するかどうかにおいてこの年代にはハードルが高い。

▽好きな点
・やりたい放題なところ。
この年代は大人扱いと子供扱いの中途半端な狭間で自分もよくわからないのに、周りの大人からなんやかんやと言われ悩みが多くなりやすいことと思います。
こんな中で本作の中の子供たちの痛快なこと。

▽こうだったらいいなの点
・大人になって冷静に読めたのか、中学生の頃の記憶が差し代わったのか、昔のようにはワクワクしませんでした。この子らはこの後どんな顔して過ごすのか…とか、ここは少し無理があるなとか。
昔読んだときはもっと痛快な読了感でした。私も仲間に入りたい!みたいなワクワク感がありました。
・やはり古いなぁという感じは否めないです。「ポリ公」とか今も言うんでしょうかね…?改定されたのは暴力的なシーンが今の時代にそぐわない点か?もっと過激だった気がする。
もともとの初版の頃は携帯が普及していない時代だったのですが、ここは今読んでも違和感がなかったです。
ぼくらの七日間戦争 (角川文庫) Amazon書評・レビュー: ぼくらの七日間戦争 (角川文庫)より
4041013348
No.174
(4pt)

中学生の頃からン年ぶりに再読しました

中学生の頃、衝撃を受けるほど面白かったので大人になって再読。
結論から言うと小学校高学年または中学生の頃読んでも、人生そんなに変わらないと思います。行動するかどうかにおいてこの年代にはハードルが高い。

▽好きな点
・やりたい放題なところ。
この年代は大人扱いと子供扱いの中途半端な狭間で自分もよくわからないのに、周りの大人からなんやかんやと言われ悩みが多くなりやすいことと思います。
こんな中で本作の中の子供たちの痛快なこと。

▽こうだったらいいなの点
・大人になって冷静に読めたのか、中学生の頃の記憶が差し代わったのか、昔のようにはワクワクしませんでした。この子らはこの後どんな顔して過ごすのか…とか、ここは少し無理があるなとか。
昔読んだときはもっと痛快な読了感でした。私も仲間に入りたい!みたいなワクワク感がありました。
・やはり古いなぁという感じは否めないです。「ポリ公」とか今も言うんでしょうかね…?改定されたのは暴力的なシーンが今の時代にそぐわない点か?もっと過激だった気がする。
もともとの初版の頃は携帯が普及していない時代だったのですが、ここは今読んでも違和感がなかったです。
ぼくらの七日間戦争 (「ぼくら」シリーズ) Amazon書評・レビュー: ぼくらの七日間戦争 (「ぼくら」シリーズ)より
4591095770
No.173
(4pt)

中学生の頃からン年ぶりに再読しました

中学生の頃、衝撃を受けるほど面白かったので大人になって再読。
結論から言うと小学校高学年または中学生の頃読んでも、人生そんなに変わらないと思います。行動するかどうかにおいてこの年代にはハードルが高い。

▽好きな点
・やりたい放題なところ。
この年代は大人扱いと子供扱いの中途半端な狭間で自分もよくわからないのに、周りの大人からなんやかんやと言われ悩みが多くなりやすいことと思います。
こんな中で本作の中の子供たちの痛快なこと。

▽こうだったらいいなの点
・大人になって冷静に読めたのか、中学生の頃の記憶が差し代わったのか、昔のようにはワクワクしませんでした。この子らはこの後どんな顔して過ごすのか…とか、ここは少し無理があるなとか。
昔読んだときはもっと痛快な読了感でした。私も仲間に入りたい!みたいなワクワク感がありました。
・やはり古いなぁという感じは否めないです。「ポリ公」とか今も言うんでしょうかね…?改定されたのは暴力的なシーンが今の時代にそぐわない点か?もっと過激だった気がする。
もともとの初版の頃は携帯が普及していない時代だったのですが、ここは今読んでも違和感がなかったです。
ぼくらの七日間戦争 (角川文庫) Amazon書評・レビュー: ぼくらの七日間戦争 (角川文庫)より
4041602017
No.172
(4pt)

面白い

やや古い著作と聞いていたが、TVでも評判のため早速購入。内容は、娯楽小説どころか、なかなか中身のある小説である。シニア層には、是非一度読むことをお勧めする。昔の自分の姿や子供姿がよみがえってくる。
ぼくらの七日間戦争 (「ぼくら」シリーズ) Amazon書評・レビュー: ぼくらの七日間戦争 (「ぼくら」シリーズ)より
4591095770
No.171
(4pt)

面白い

やや古い著作と聞いていたが、TVでも評判のため早速購入。内容は、娯楽小説どころか、なかなか中身のある小説である。シニア層には、是非一度読むことをお勧めする。昔の自分の姿や子供姿がよみがえってくる。
ぼくらの七日間戦争 (角川文庫) Amazon書評・レビュー: ぼくらの七日間戦争 (角川文庫)より
4041013348
No.170
(4pt)

面白い

やや古い著作と聞いていたが、TVでも評判のため早速購入。内容は、娯楽小説どころか、なかなか中身のある小説である。シニア層には、是非一度読むことをお勧めする。昔の自分の姿や子供姿がよみがえってくる。
ぼくらの七日間戦争 (角川文庫) Amazon書評・レビュー: ぼくらの七日間戦争 (角川文庫)より
4041602017
No.169
(5pt)

面白い

中学の息子がおもしろかった!と気に入ってくれました。
ぼくらの七日間戦争 (角川つばさ文庫) Amazon書評・レビュー: ぼくらの七日間戦争 (角川つばさ文庫)より
4046310030
No.168
(1pt)

読まされる子どもの身にもなれって

知人の息子(小5)が先日、
「夏休みの感想文の宿題のために読もうとしたのだが、読み進められない。
さっぱり意味がわからない」と涙目で訴えてきたため、
とりあえずその場で読んでみました。
鉄板の有名タイトルだし、まさかそこまで変なモンじゃなかろうと。

その後のシリーズ全体のことまでは知りませんが、本書に限っては、
こりゃひどい。とても現代の小5に読み通せる代物とは思えませんでした。
ちなみに、彼になぜこの本をセレクトしたのか尋ねたところ、
「小中学生にいちばん読まれてる、とかどっかに書いてあったから」とのこと。
キミしっかりしてくれよ、と彼に諭す前に、なんかうんざりですよ。
版元さん、過去アーカイブをいかに現役化し続けるべきかに腐心しておられるのだとは思いますが、
「決してウソじゃない宣伝文句」のトリックも、たいがいにしとかないと。
ほんとにニッポンの読書文化が瓦解しちゃいますよ。

かつて、70年代の『超革命的中学生集団』を00年代に『超人騎士団リーパーズ』へと
自ら全面リライトした作家さんがおられましたが、
乱暴なくくりでいえば『蜘蛛の糸』『走れメロス』レベルの普遍性が備わっていないなら、
どんどん更新したらいい。それが適用できないならいわゆる風俗小説でしかないし、
その文脈と形式で読み継がれるのが自然なのでは、ということ。

本書の感想としては「これ、ほんっとにおもろいと思うん????」
または「なんでこれ、おもろいと思わなきゃいかんの???」に尽きます。

普遍的な物語たりえているのか。少なくとも現役の小説としてはどうか。
というフレームで捉えると、

・まず、陳腐化して久しい「汚いオトナ/純粋なコドモ」二元論の前提がよくわからない
・ストーリー展開に必須なアイテム群(公衆電話、サラ金とか)および、
・スケ番その他、語彙の不用意さ(風俗小説としての価値は別に措く)
→親子の会話を促進するなにか劇的な効果でもあるんでしょうか。。。
その時代の風俗に格別な興味があるという特殊な読者はともかく、
魅力的な時代の味のあるアイテム、というよりは、単に古くさいだけのような。
→もちろん昔の小説ですから、わかった上で読むなら問題ない。
けど質問されても回答に窮するケースも多数あり。というのも、
・全体に不気味に通底する「子どもってこういうギミック好きなんでしょ。
それにワイの思想やわらかーくうまいことまぶすわ」感
・WW2時に従軍してたおじいさんの発言の極端な教条主義っぷり
→全共闘?らしき団塊世代のルサンチマンつめ込めすぎ
→今や団塊ジュニアですら随所に出てくる用語や概念もよくわからん
・で、そのルサンチマンから導かれてると思しき、登場人物の行動/行動原理の奇矯さたるや。
→細部の行動/リアクションはともかく、基本さっぱり感情移入できないわけで、
→子どもにはあんましメタ視点が期待できないとするなら単純に読みづらいし、
→メタ視点が操作できるレベルの読者ならむしろ冷笑の対象でしかない
などなど。

もちろんこれらは「けしからぬ絶版にしろ!」などという意味では全くありません。
電子でいいから脈々と歴史の証人として命脈を保ってほしいと思います。
ですが、こういうクラスタにこんな高評価を維持している、ゆえに名作なのだから読むべし、
といった「決してウソじゃない宣伝文句」は、この作品にはもはや不要なのでは。
昭和の一時期には確かに有効だったかもしれない(何に対して、であれ)と思いますが、
風化しきったザ・プロパガンダものがたりを有難く拝読せねばならぬ理由が不明。

たとえば獅子文六の諸作品の再評価くらいまで時代が回ったら、
また別の視点から新たな価値を読み取ることも可能でしょう。
いろんな意味で首尾一貫した作品ではあります。
でも現代の小学生が読むべき、読ませるべき作品なんでしょうかコレ。
むしろ、大学生あたりが時代風俗・文化・歴史とともにゼミ等でこねくりまわし、
多様性に満ちた豊穣な読解ができるような素材となっているように思いました。

読まされる子どもの身にもなれということで。
現代の大人の皆様も、ぜひにご一読を。
ぼくらの七日間戦争 (角川つばさ文庫) Amazon書評・レビュー: ぼくらの七日間戦争 (角川つばさ文庫)より
4046310030
No.167
(5pt)

表紙が雑じゃないか?

表紙の絵があまり好きではないですが、テレビで紹介されていて5年生の息子が1日で読んでました。
おもしろかったそうです。
ぼくらの七日間戦争 (角川つばさ文庫) Amazon書評・レビュー: ぼくらの七日間戦争 (角川つばさ文庫)より
4046310030
No.166
(5pt)

小4でもはまり2日で読破

約30年前の宮沢りえ主演の映画の原作ですが、
あまり本を読まない4年生男子に読ませてみました。
これが派見事にはまり、2日で読破しました。
ぼくらの七日間戦争 (角川文庫) Amazon書評・レビュー: ぼくらの七日間戦争 (角川文庫)より
4041013348
No.165
(5pt)

小4でもはまり2日で読破

約30年前の宮沢りえ主演の映画の原作ですが、
あまり本を読まない4年生男子に読ませてみました。
これが派見事にはまり、2日で読破しました。
ぼくらの七日間戦争 (角川文庫) Amazon書評・レビュー: ぼくらの七日間戦争 (角川文庫)より
4041602017
No.164
(5pt)

サクサク読める

五年生の読書感想文用に購入しました。
ページ数はありますが、あっという間に読めると思います。
ぼくらの七日間戦争 (角川つばさ文庫) Amazon書評・レビュー: ぼくらの七日間戦争 (角川つばさ文庫)より
4046310030
No.163
(3pt)

分厚いが読み込み甲斐がある

小4の子供には、文字が細かく一見取っ付きにくさを感じささていたようですが、どんどんハマっていっています。
ぼくらの七日間戦争 (角川つばさ文庫) Amazon書評・レビュー: ぼくらの七日間戦争 (角川つばさ文庫)より
4046310030
No.162
(5pt)

小4でもはまり2日で読破

約30年前の宮沢りえ主演の映画の原作ですが、
あまり本を読まない4年生男子に読ませてみました。
これが派見事にはまり、2日で読破しました。
ぼくらの七日間戦争 (「ぼくら」シリーズ) Amazon書評・レビュー: ぼくらの七日間戦争 (「ぼくら」シリーズ)より
4591095770