総門谷R 鵺篇

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評判

総門谷R 鵺篇の評価:

3.00/5点 レビュー 4件。 C ランク

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平均点3.00pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
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全8件 1〜8 1/1ページ
No.8
(1pt)

安っぽいSF漫画みたい。

総門谷自体もあまりスカッとする作品ではないが、
それなりに面白くもあった。
でもこれはもっとひどい。前作の緻密さなどカケラもなく、
レベルの低い漫画みたいに構成が格段に雑になっている。
続編がここまで落ちるとは、、、。
総門谷R〈鵺篇〉 (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: 総門谷R〈鵺篇〉 (講談社ノベルス)より
4061817345
No.7
(1pt)

安っぽいSF漫画みたい。

総門谷自体もあまりスカッとする作品ではないが、
それなりに面白くもあった。
でもこれはもっとひどい。前作の緻密さなどカケラもなく、
レベルの低い漫画みたいに構成が格段に雑になっている。
続編がここまで落ちるとは、、、。
総門谷R〈鵺篇〉 Amazon書評・レビュー: 総門谷R〈鵺篇〉より
4062056690
No.6
(2pt)

総門谷とは全く違う作品

『総門谷』は傑作だった。この本1冊で完結していたのだから、これで止めておけば良かったものを。『総門谷』のあまりの素晴らしさに『総門谷R』が出ると聞いたとき、電話して何時販売されるのか問い合わせたほどだった。しかし、映画でもそうだがpart2が決してオリジナルを越えはしないように、Rも本来の『総門谷』を越えるどころか、続々と続編が出るにつけ、内容は繰り返しで、文体もいつもの調子。はっきり言ってRは不要。続篇が出るたびに溜息をつき、何故傑作であるはずの『総門谷』を貶めるのかという疑問に悩まされる。はっきり言ってRは『総門谷』とは全く別個の作品として読まないと怒りに震える。
総門谷R〈鵺篇〉 (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: 総門谷R〈鵺篇〉 (講談社ノベルス)より
4061817345
No.5
(2pt)

総門谷とは全く違う作品

『総門谷』は傑作だった。この本1冊で完結していたのだから、これで止めておけば良かったものを。『総門谷』のあまりの素晴らしさに『総門谷R』が出ると聞いたとき、電話して何時販売されるのか問い合わせたほどだった。しかし、映画でもそうだがpart2が決してオリジナルを越えはしないように、Rも本来の『総門谷』を越えるどころか、続々と続編が出るにつけ、内容は繰り返しで、文体もいつもの調子。はっきり言ってRは不要。続篇が出るたびに溜息をつき、何故傑作であるはずの『総門谷』を貶めるのかという疑問に悩まされる。はっきり言ってRは『総門谷』とは全く別個の作品として読まないと怒りに震える。
総門谷R〈鵺篇〉 Amazon書評・レビュー: 総門谷R〈鵺篇〉より
4062056690
No.4
(5pt)

始まりました!

総門谷続編第一段!!平安に蘇った諒、怨魔たちとの決着はつくか!?みなさんおなじみの人物も登場するのがこのシリーズの目玉の一つでしょう。今回も躍動する先頭シーンは、想像力の乏しい僕でも熱くなれました!!これは必読の一冊!!ちょっと日本史に強くなれますよ。
総門谷R〈鵺篇〉 (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: 総門谷R〈鵺篇〉 (講談社ノベルス)より
4061817345
No.3
(5pt)

始まりました!

総門谷続編第一段!!平安に蘇った諒、怨魔たちとの決着はつくか!?みなさんおなじみの人物も登場するのがこのシリーズの目玉の一つでしょう。今回も躍動する先頭シーンは、想像力の乏しい僕でも熱くなれました!!これは必読の一冊!!ちょっと日本史に強くなれますよ。
総門谷R〈鵺篇〉 Amazon書評・レビュー: 総門谷R〈鵺篇〉より
4062056690
No.2
(4pt)

やっぱりおもしろい!!

総門谷R第2段です!この有名な故人が邪悪に蘇るのはたまりませんね。
総門谷の醍醐味でしょう。前回からも危惧していましたが、やはり展開がマンネリ気味か・・・しかし、やはりそれを十分忘れさせてくれるおもしろさです。作者の高橋克彦氏はのめり込ませるのがうまいです。今回蘇った鵺も注目です。必読!!!
総門谷R〈鵺(ぬえ)篇〉 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 総門谷R〈鵺(ぬえ)篇〉 (講談社文庫)より
4061858432
No.1
(4pt)

やっぱりおもしろい!!

総門谷R第2段です!この有名な故人が邪悪に蘇るのはたまりませんね。
総門谷の醍醐味でしょう。前回からも危惧していましたが、やはり展開がマンネリ気味か・・・しかし、やはりそれを十分忘れさせてくれるおもしろさです。作者の高橋克彦氏はのめり込ませるのがうまいです。今回蘇った鵺も注目です。必読!!!
総門谷R〈鵺篇〉 (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: 総門谷R〈鵺篇〉 (講談社ノベルス)より
4061817345