葉桜の季節に君を想うということ

【この小説が収録されている参考書籍】

【この小説が載っている参考書籍】

評判

葉桜の季節に君を想うということの評価:

3.14/5点 レビュー 656件。 B ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点3.14pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全391件 261〜280 14/20ページ
No.131
(2pt)

トリックがやりたいだけなら、せめて話を短くして欲しい。。。

タイトルがカッコつけていて逆にダサく感じて好きじゃなかったのですが、
ミステリー大賞受賞ということなので読んでみました。
最後の種明かしにたどり着き、これがやりたかっただけか…
と脱力。
あまりミステリーを読まないので、こんなトリックもあるのかと
目からウロコではありましたが、つまらない部分が長すぎました。
トリックがわかると気持ちが悪いと言う方がいましたが、
私もそう感じました。
葉桜の季節に君を想うということ (文春文庫) Amazon書評・レビュー: 葉桜の季節に君を想うということ (文春文庫)より
4167733013
No.130
(2pt)

トリックがやりたいだけなら、せめて話を短くして欲しい。。。

タイトルがカッコつけていて逆にダサく感じて好きじゃなかったのですが、
ミステリー大賞受賞ということなので読んでみました。
最後の種明かしにたどり着き、これがやりたかっただけか…
と脱力。
あまりミステリーを読まないので、こんなトリックもあるのかと
目からウロコではありましたが、つまらない部分が長すぎました。
トリックがわかると気持ちが悪いと言う方がいましたが、
私もそう感じました。
葉桜の季節に君を想うということ (本格ミステリ・マスターズ) Amazon書評・レビュー: 葉桜の季節に君を想うということ (本格ミステリ・マスターズ)より
4163217207
No.129
(1pt)

ネタバレ含む

読み終わったあとに心に残る本と、そうでない本があります。これはとっても心に残りました。悪い意味で。騙されてスッキリした!なんてレビューがありますが、全然スッキリできませんでした。
内容もミステリーとは言い難くて、文章もハードボイルド風の薄っぺらさ。当初の目的だった蓬莱倶楽部の調査はうやむやになり、人殺しの手伝いをしていた嘘つきヒロイン(?)は反省の色もなく、主人公に惚れる。主人公もこいつに惚れる。そして主人公はヒロインの犯行を知りつつもそれを正当化し良い事っぽい事を長々としゃべって終わる。この小説がミステリーの賞をとったと知ってあぜんとしました。これを審査したのは何者なんだ。中学生か。
全体的な内容についても読者を楽しませるために構想を考えたのではなく、まず読者を騙すことありきで作品を書いたような印象を受けました。冒頭から物語にのめり込めず、それでも全部読んだら良い印象を持てるのではと思って読み終えましたが全くの時間のムダでした。
内容の濃くて何度も読み返したくなる本を探してる人にはオススメできません。
葉桜の季節に君を想うということ (文春文庫) Amazon書評・レビュー: 葉桜の季節に君を想うということ (文春文庫)より
4167733013
No.128
(1pt)

ネタバレ含む

読み終わったあとに心に残る本と、そうでない本があります。これはとっても心に残りました。悪い意味で。騙されてスッキリした!なんてレビューがありますが、全然スッキリできませんでした。
内容もミステリーとは言い難くて、文章もハードボイルド風の薄っぺらさ。当初の目的だった蓬莱倶楽部の調査はうやむやになり、人殺しの手伝いをしていた嘘つきヒロイン(?)は反省の色もなく、主人公に惚れる。主人公もこいつに惚れる。そして主人公はヒロインの犯行を知りつつもそれを正当化し良い事っぽい事を長々としゃべって終わる。この小説がミステリーの賞をとったと知ってあぜんとしました。これを審査したのは何者なんだ。中学生か。
全体的な内容についても読者を楽しませるために構想を考えたのではなく、まず読者を騙すことありきで作品を書いたような印象を受けました。冒頭から物語にのめり込めず、それでも全部読んだら良い印象を持てるのではと思って読み終えましたが全くの時間のムダでした。
内容の濃くて何度も読み返したくなる本を探してる人にはオススメできません。
葉桜の季節に君を想うということ (本格ミステリ・マスターズ) Amazon書評・レビュー: 葉桜の季節に君を想うということ (本格ミステリ・マスターズ)より
4163217207
No.127
(2pt)

三流とまでは言わないが決して一流ではない

どんでん返しという意味で確かに驚きはしましたがやっぱり関心というよりはズルいっていうのを感じました。
あの設定だと言葉使いとか違和感ありすぎではないでしょうか。
タイトルから美しい話を想像してただけに蓋をあけたらなんとも胸くそ悪い話でした。
ミステリーを期待してる方はオススメしません。
オチについてはトリックでもなんでもないので。
大半が胸くそ悪い詐欺集団の話です。
ウィラーヤ探しについては散々探して見つからないのにたまたま見つけた場所に行ったらあっさり見つかる始末でこれには呆れてしまいました。
そういった細かい気になる部分が多くミステリ大賞作品にしては下手だなと思いました。
あと登場人物に関しても魅力以前に不快感を感じました。
主人公は自分に都合が良すぎるしある人物に対しては人殺しの手伝いまでして死にたくもない刑務所に入って罪を償う気もさらさらないのが理解できないです。
ある意味お似合い?
ラストを知って二度読みたい人はいるかもしれませんが三度目は絶対読まないと思います。
葉桜の季節に君を想うということ (文春文庫) Amazon書評・レビュー: 葉桜の季節に君を想うということ (文春文庫)より
4167733013
No.126
(2pt)

三流とまでは言わないが決して一流ではない

どんでん返しという意味で確かに驚きはしましたがやっぱり関心というよりはズルいっていうのを感じました。
あの設定だと言葉使いとか違和感ありすぎではないでしょうか。
タイトルから美しい話を想像してただけに蓋をあけたらなんとも胸くそ悪い話でした。
ミステリーを期待してる方はオススメしません。
オチについてはトリックでもなんでもないので。
大半が胸くそ悪い詐欺集団の話です。
ウィラーヤ探しについては散々探して見つからないのにたまたま見つけた場所に行ったらあっさり見つかる始末でこれには呆れてしまいました。
そういった細かい気になる部分が多くミステリ大賞作品にしては下手だなと思いました。
あと登場人物に関しても魅力以前に不快感を感じました。
主人公は自分に都合が良すぎるしある人物に対しては人殺しの手伝いまでして死にたくもない刑務所に入って罪を償う気もさらさらないのが理解できないです。
ある意味お似合い?
ラストを知って二度読みたい人はいるかもしれませんが三度目は絶対読まないと思います。
葉桜の季節に君を想うということ (本格ミステリ・マスターズ) Amazon書評・レビュー: 葉桜の季節に君を想うということ (本格ミステリ・マスターズ)より
4163217207
No.125
(2pt)

レビューで期待しすぎたってありますが、その通り

多くのレビューで だまされた とある

みんな、いい意味でだまされたいはず、、、

頑張って読んだのに、むくわれなかった

小説って、こういうリスクがあるのはしかたないことかもしれないけど
葉桜の季節に君を想うということ (文春文庫) Amazon書評・レビュー: 葉桜の季節に君を想うということ (文春文庫)より
4167733013
No.124
(2pt)

レビューで期待しすぎたってありますが、その通り

多くのレビューで だまされた とある

みんな、いい意味でだまされたいはず、、、

頑張って読んだのに、むくわれなかった

小説って、こういうリスクがあるのはしかたないことかもしれないけど
葉桜の季節に君を想うということ (本格ミステリ・マスターズ) Amazon書評・レビュー: 葉桜の季節に君を想うということ (本格ミステリ・マスターズ)より
4163217207
No.123
(2pt)

☆3が有効レビューだと思います

レビューは☆3の方々が語る内容が全てだと思います。以下ネタバレ有り

うーん。途中まではワクワクしてかなりの速度で読めましたが
オチを見た途端に失速、続きが結構どうでもよくなった。

若く感じているのは錯覚なんですよ。と作者の方は言うかもしれませんが、
明らかにそう書いてありますし、後半に畳みかける様な良い訳の数々、

老人が携帯を持っているのも、フィットネスも当たり前。みたいな

いやいやそういう事ではない。勃起、骨ごときで伏線などとは言えない。

いつもテレビの音量で隣から苦情が来てたり、機械が操作できず何度も故障を掴まされた。などがあれば
あぁなるほど!となるが、あきらかな良い訳特集である。

こういう系で驚かされたのは殺戮に至る病のみ。

長いわりに…といった感じ。これを短編にできたらとても良い作品だったかもしれない。
葉桜の季節に君を想うということ (文春文庫) Amazon書評・レビュー: 葉桜の季節に君を想うということ (文春文庫)より
4167733013
No.122
(2pt)

☆3が有効レビューだと思います

レビューは☆3の方々が語る内容が全てだと思います。以下ネタバレ有り

うーん。途中まではワクワクしてかなりの速度で読めましたが
オチを見た途端に失速、続きが結構どうでもよくなった。

若く感じているのは錯覚なんですよ。と作者の方は言うかもしれませんが、
明らかにそう書いてありますし、後半に畳みかける様な良い訳の数々、

老人が携帯を持っているのも、フィットネスも当たり前。みたいな

いやいやそういう事ではない。勃起、骨ごときで伏線などとは言えない。

いつもテレビの音量で隣から苦情が来てたり、機械が操作できず何度も故障を掴まされた。などがあれば
あぁなるほど!となるが、あきらかな良い訳特集である。

こういう系で驚かされたのは殺戮に至る病のみ。

長いわりに…といった感じ。これを短編にできたらとても良い作品だったかもしれない。
葉桜の季節に君を想うということ (本格ミステリ・マスターズ) Amazon書評・レビュー: 葉桜の季節に君を想うということ (本格ミステリ・マスターズ)より
4163217207
No.121
(1pt)

登場人物に無理がある

裏表紙に何度も読みたくなる、各賞総なめとあったので手に取りました。
読んでいて面白くないなと思って最後まで読んだが結局面白くなかった。

漫画と違い、小説は視覚で判断できないので、文章の情報に頼るしかありません。その小説の盲点を突いていたのが、読者を馬鹿にしている気がした。

トリックが(といっても物語のトリックではなく、読者へのトリック)登場人物の設定が無理やりでこれは無い

いぬいくるみのイニシエーションラブと同じく小説の盲点を突いたトリック
葉桜の季節に君を想うということ (文春文庫) Amazon書評・レビュー: 葉桜の季節に君を想うということ (文春文庫)より
4167733013
No.120
(1pt)

登場人物に無理がある

裏表紙に何度も読みたくなる、各賞総なめとあったので手に取りました。
読んでいて面白くないなと思って最後まで読んだが結局面白くなかった。

漫画と違い、小説は視覚で判断できないので、文章の情報に頼るしかありません。その小説の盲点を突いていたのが、読者を馬鹿にしている気がした。

トリックが(といっても物語のトリックではなく、読者へのトリック)登場人物の設定が無理やりでこれは無い

いぬいくるみのイニシエーションラブと同じく小説の盲点を突いたトリック
葉桜の季節に君を想うということ (本格ミステリ・マスターズ) Amazon書評・レビュー: 葉桜の季節に君を想うということ (本格ミステリ・マスターズ)より
4163217207
No.119
(2pt)

これ、ミステリーじゃねえじゃん

外人なので、変な日本語になっているかもしれませんが、どうかお許しを。

設定には無理がある。

ハードボイルドが逆に好きなので、読み終わると、「これ、ハードボイルドじゃねえじゃん」とがっかりする。

感情移入しすぎたからかもしれないが、読み終わると、気持ち悪くなった。吐く気になるくらい。「俺は一体何を想像しながら読んでいたんだ!!」と叫びたくなる。

関係ないことかもしれませんが、この小説、ミステリーじゃないじゃないですか?冒険小説の類だと思いますが、何であれだけミステリーの賞が獲れたんでしょう?叙述トリックはあるだけで、謎はないじゃないですか?ミステリーって、叙述トリックすらあれば良いでしたっけ?
葉桜の季節に君を想うということ (文春文庫) Amazon書評・レビュー: 葉桜の季節に君を想うということ (文春文庫)より
4167733013
No.118
(2pt)

これ、ミステリーじゃねえじゃん

外人なので、変な日本語になっているかもしれませんが、どうかお許しを。

設定には無理がある。

ハードボイルドが逆に好きなので、読み終わると、「これ、ハードボイルドじゃねえじゃん」とがっかりする。

感情移入しすぎたからかもしれないが、読み終わると、気持ち悪くなった。吐く気になるくらい。「俺は一体何を想像しながら読んでいたんだ!!」と叫びたくなる。

関係ないことかもしれませんが、この小説、ミステリーじゃないじゃないですか?冒険小説の類だと思いますが、何であれだけミステリーの賞が獲れたんでしょう?叙述トリックはあるだけで、謎はないじゃないですか?ミステリーって、叙述トリックすらあれば良いでしたっけ?
葉桜の季節に君を想うということ (本格ミステリ・マスターズ) Amazon書評・レビュー: 葉桜の季節に君を想うということ (本格ミステリ・マスターズ)より
4163217207
No.117
(2pt)

ミステリーではない

ミステリー的な殺人事件も一応でてくる。(探偵時代の話)
しかし、それは過去の話で本筋とは無関係。
なくても構成上問題なく、取ってつけたような話になっている。

この本がミステリーとして賞をとっている、ということがミステリーなのかもしれない。
葉桜の季節に君を想うということ (文春文庫) Amazon書評・レビュー: 葉桜の季節に君を想うということ (文春文庫)より
4167733013
No.116
(2pt)

ミステリーではない

ミステリー的な殺人事件も一応でてくる。(探偵時代の話)
しかし、それは過去の話で本筋とは無関係。
なくても構成上問題なく、取ってつけたような話になっている。

この本がミステリーとして賞をとっている、ということがミステリーなのかもしれない。
葉桜の季節に君を想うということ (本格ミステリ・マスターズ) Amazon書評・レビュー: 葉桜の季節に君を想うということ (本格ミステリ・マスターズ)より
4163217207
No.115
(1pt)

星ひとつ

デビュー作から見守ってきた、新本格
の歌野さん。

この本でグッと高評価を受けた事に拍手を送りたい所ですが…

残念ながら、海千山千の推理小説オタクですので、読み始めて数ページで
トリックが解ってしまいカタルシスを味わえませんでした。

疑って読む読者を投げ飛ばすくらいの
見事な本格推理待ってます!

期待してますから、辛口評価で(このミスとか甘すぎでしょ、笑)
葉桜の季節に君を想うということ (文春文庫) Amazon書評・レビュー: 葉桜の季節に君を想うということ (文春文庫)より
4167733013
No.114
(1pt)

星ひとつ

デビュー作から見守ってきた、新本格
の歌野さん。

この本でグッと高評価を受けた事に拍手を送りたい所ですが…

残念ながら、海千山千の推理小説オタクですので、読み始めて数ページで
トリックが解ってしまいカタルシスを味わえませんでした。

疑って読む読者を投げ飛ばすくらいの
見事な本格推理待ってます!

期待してますから、辛口評価で(このミスとか甘すぎでしょ、笑)
葉桜の季節に君を想うということ (本格ミステリ・マスターズ) Amazon書評・レビュー: 葉桜の季節に君を想うということ (本格ミステリ・マスターズ)より
4163217207
No.113
(2pt)

ジャンルが微妙

なんかのミステリーの大賞を何個もとった作品ということで期待して読み始めました。
しかしはっきり言って、これはミステリーじゃないですよね?
ミステリーではなくハードボイルドものですよね?冒険活劇ですよね?
殺人があって、怪しげな容疑者がいて、すんごいトリックがあって・・・
という展開を期待していたら見事に肩すかしをくいます。
作者もきっと授賞式で「これミステリーじゃねえよな」と思っていたんじゃないでしょうか。

大賞を取ったという前情報がなければおそらく最初の20ページぐらいで挫折していたと思います。
実際読み始めてから読み終わるまで半年かかりました。1日10ページが限界です。
それだけ全編淡々と進みます。いつおもしろくなるんだろう・・・と思いながら読んで、
ラスト20ページぐらいで種明かしがあって終了。
種明かしも「そうだったんだ!おもしろい!」と言う人もいるでしょうが、
「なにこれ。作者の自己満足?」と言う人もいるでしょう。もちろん私は後者でした。

そして気になるのが悪の組織のゆくえ。
物語中で散々悪事を働いていた組織が・・・どうなったんでしょうね。
あれだけ好き放題やって、主人公も激怒して、そして・・・謎です。
もう作者が途中で面倒くさくなったとしか思えません。

最後の種明かしまでもっとテンポよく進んでいればもっと楽しく読めたのかも・・・
でも一味違った小説を読みたい人はどうぞ。大賞をいっぱいとっているので面白いんだと思います。
葉桜の季節に君を想うということ (文春文庫) Amazon書評・レビュー: 葉桜の季節に君を想うということ (文春文庫)より
4167733013
No.112
(2pt)

ジャンルが微妙

なんかのミステリーの大賞を何個もとった作品ということで期待して読み始めました。
しかしはっきり言って、これはミステリーじゃないですよね?
ミステリーではなくハードボイルドものですよね?冒険活劇ですよね?
殺人があって、怪しげな容疑者がいて、すんごいトリックがあって・・・
という展開を期待していたら見事に肩すかしをくいます。
作者もきっと授賞式で「これミステリーじゃねえよな」と思っていたんじゃないでしょうか。

大賞を取ったという前情報がなければおそらく最初の20ページぐらいで挫折していたと思います。
実際読み始めてから読み終わるまで半年かかりました。1日10ページが限界です。
それだけ全編淡々と進みます。いつおもしろくなるんだろう・・・と思いながら読んで、
ラスト20ページぐらいで種明かしがあって終了。
種明かしも「そうだったんだ!おもしろい!」と言う人もいるでしょうが、
「なにこれ。作者の自己満足?」と言う人もいるでしょう。もちろん私は後者でした。

そして気になるのが悪の組織のゆくえ。
物語中で散々悪事を働いていた組織が・・・どうなったんでしょうね。
あれだけ好き放題やって、主人公も激怒して、そして・・・謎です。
もう作者が途中で面倒くさくなったとしか思えません。

最後の種明かしまでもっとテンポよく進んでいればもっと楽しく読めたのかも・・・
でも一味違った小説を読みたい人はどうぞ。大賞をいっぱいとっているので面白いんだと思います。
葉桜の季節に君を想うということ (本格ミステリ・マスターズ) Amazon書評・レビュー: 葉桜の季節に君を想うということ (本格ミステリ・マスターズ)より
4163217207