デッドマンズ・チェア

登録されているタグ

※タグの編集はログイン後行えます

【この小説が載っている参考書籍】

オススメ平均点

0.00pt (10max) / 0件

5.33pt (10max) / 3件

Amazon平均点

3.00pt (5max) / 2件

楽天平均点

4.39pt (5max) / 33件

みんなの オススメpt 自由に投票してください!!

0pt

サイト内ランク[]

D

ミステリ成分[] この作品はミステリ? 自由に投票してください!!

↑現実的

0.00pt

0.00pt

←非ミステリ

0.00pt

ミステリ→

0.00pt

↓幻想的

初版刊行(参考)
種別
長編
閲覧回数
1,084回
お気に入りにされた回数
2
読書済み登録回数
5
このページのURL

あらすじ

2026年03月27日 デッドマンズ・チェア

「伝える」の能力で捜査に貢献してきた小鳥遊沙雪が、横浜で人質としてつかまった。犯人は、駆け落ちしてきたという中国人の少年と少女。「弾く」の能力者による殺人を捜査中だった「警視庁公安部公安第五課 コトダマ犯罪調査課」のチームは、沙雪の行方も追うことになり……。永嶺スバルは上司・三笠葵への不信を持ちながらも、捜査未経験者が半数のチームで形勢逆転を狙う。どんでん返し、構図の反転が多発する本格ミステリシリーズ第2弾!(「BOOK」データベースより)

評判

デッドマンズ・チェアの評価:

0.00/10点 レビュー 0件。 D ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点0.00pt

デッドマンズ・チェアの総合評価:

6.00/10点 レビュー 2件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

指定の条件による感想はありませんでした。

Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.2
(1pt)

驚きが少ない

前作に比べて、読みながら「そうでしょうね」を何度呟いたことか…
特殊な能力の応用や騙しについては、先行作品を超えるような点が
今作は皆無と言っても過言ではありませんでした。
発動条件に関しては成る程と思えるものもありましたが…
(ただしそれを暴くくだりは無理があります、それじゃ割れませんって)
また、前作以上に「頭でっかち」な部分も多く見受けられ、
いわゆる頭脳戦にあたる部分と物語の肉付けが余りマッチしていませんでした。
一番の疑問としては、「射る」事件は本当に必要だったのか?です。
こんな真相じゃこっちを追っていた連中がバカみたいじゃないですか?
デッドマンズ・チェア Amazon書評・レビュー: デッドマンズ・チェアより
4041163196
No.1
(5pt)

デッドマンズ・チェア

コトダマ遣いの能力にハラハラドキドキでした。
決着がみたい。
次が楽しみです
デッドマンズ・チェア Amazon書評・レビュー: デッドマンズ・チェアより
4041163196

その他、Amazon書評・レビューが 2件あります。
Amazon書評・レビューを見る