偽葬家の一族

登録されているタグ

※タグの編集はログイン後行えます

【この小説が載っている参考書籍】

オススメ平均点

0.00pt (10max) / 0件

5.00pt (10max) / 1件

Amazon平均点

4.00pt (5max) / 1件

楽天平均点

4.00pt (5max) / 11件

みんなの オススメpt 自由に投票してください!!

0pt

サイト内ランク[]

-

ミステリ成分[] この作品はミステリ? 自由に投票してください!!

↑現実的

0.00pt

0.00pt

←非ミステリ

0.00pt

ミステリ→

0.00pt

↓幻想的

初版刊行(参考)
種別
長編
閲覧回数
565回
お気に入りにされた回数
1
読書済み登録回数
2
このページのURL

あらすじ

2025年04月25日 偽葬家の一族 (角川文庫)

幼い頃に家族バラバラになり、親代わりの祖母とも死に別れた天涯孤独の青年・出淵恭二は、生活に困窮し、山で穴を掘るだけで日当十万円というバイトに参加する。だが、突風と共に現れた「ナニカ」によって、土中に生き埋めにされてしまう。酸欠で意識も朦朧とし、死を意識したそのときーー穴の上から恭二を覗く、喪服姿の奇妙な若い男女に助けられる。全く似ていないが兄妹らしき2人は、なぜか初対面のはずの恭二を「弟」と呼び、強引に彼ら“平阪家”の一族が住まう家へと連れていく。そこには、恭二の「祖父母」と「父母」だという、全く見知らぬ怪しげな人々が待ち受けていた。彼らは疑似家族の形をとり、由縁不明の怪異に、偽の由来や物語をつけて葬ることを生業とする集団ーー偽葬家だった。恭二は生きるために仕方なく、平阪家の一員、次男として怪異に対峙し、偽葬を行っていくことに。謎めいた平阪家の人々が抱える過去、そしてラストで明かされる驚愕の秘密とは。大好評ホラーエンタメ「領怪神犯」シリーズの著者が満を持して贈る、新たな家族と兄弟の物語!一章二章三章四章(「BOOK」データベースより)

評判

偽葬家の一族の評価:

0.00/10点 レビュー 0件。 - ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点0.00pt

偽葬家の一族の総合評価:

8.00/10点 レビュー 1件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

指定の条件による感想はありませんでした。

Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.1
(4pt)

ネタバレ有り

ネタバレ有り

偽物家族が絆を深めて家族になっていくって良い設定をなんで自ら捨てるんだよ
こっちは偽兄弟って設定に惹かれて買ったんだよ
地雷だよ
偽葬家の一族 (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 偽葬家の一族 (角川文庫)より
4041160456

その他、Amazon書評・レビューが 1件あります。
Amazon書評・レビューを見る