(短編集)
うさぎ玉ほろほろ
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| 菓子舗「南星屋」シリーズ、第3弾。 親子三代のほっこりする人情ばなし。 国々の銘菓が次々に登場してくる。 それは個々それぞれにおもんばかりのきもちがこもっている。 日常にここちいいアクセント! 愛情はほのぼのとあふれ出している。 それに、ぷちミステリがあって… | ||||
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| このシリーズはしんみりあり、笑いありで作家の表現のうまさが光ってます | ||||
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| 第1巻で思わぬ災厄に見舞われた一家ですが、上手く片がついていき祖父・娘・孫をめぐる人たちの関係も少しずつ整理されているようです。これから三代の行く末が呈示されていくのでしょうが、この3巻はそれに向けての準備といったところかな?1~2巻の伏線が回収されて、自分には変わらず面白かったです。 | ||||
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| 和菓子屋さんを舞台とする、人情もの。 美味しそうな和菓子が登場するのが、楽しいです。 おじいさん、お母さん、娘さん、おじいさんの兄弟、そして、職人さん。それぞれの人情が描かれます。 おじいさんには出自の秘密があるのですが、今回は、さらりと触れただけでした。 今回の筋の主軸は、鹿蔵さん、だったのですねー。後半になって、あれよあれよと展開。 前半のお母さんの話とあまり有機的に繋がらず、ちょっと尻切れトンボな読後感でした。 次作を待ちます。 | ||||
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| たべたくなるお菓子ばかり、自分の好きな船橋やの葛餅とかがさりげなく登場するするのも嬉しい。こんなまじめで優しい職人に出会いたい。 | ||||
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