古事記異聞 陽昇る国、伊勢

登録されているタグ

※タグの編集はログイン後行えます

【この小説が載っている参考書籍】

オススメ平均点

0.00pt (10max) / 0件

0.00pt (10max) / 0件

Amazon平均点

3.88pt (5max) / 8件

楽天平均点

5.00pt (5max) / 1件

みんなの オススメpt 自由に投票してください!!

0pt

サイト内ランク[]

C

ミステリ成分[] この作品はミステリ? 自由に投票してください!!

↑現実的

0.00pt

0.00pt

←非ミステリ

0.00pt

ミステリ→

0.00pt

↓幻想的

初版刊行(参考)
種別
長編
閲覧回数
964回
お気に入りにされた回数
1
読書済み登録回数
0
このページのURL

あらすじ

2024年11月15日 陽昇る国、伊勢 古事記異聞 (講談社文庫)

神社の屋根にある千木、鰹木。一般的には、その形や数で祀られているのが、女神か男神かわかるとされるが、伊勢ではそれはあてにならない。女神を祀る神社が男神仕様であったり、またその逆も数多く存在する。日枝山王大学民俗学研究室の院生・橘樹雅は、学会出席のため三重へ向かう准教授・御子神伶二に同行。はじめての伊勢で大きな衝撃を受ける。(「BOOK」データベースより)

評判

古事記異聞 陽昇る国、伊勢の評価:

0.00/10点 レビュー 0件。 C ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点0.00pt

古事記異聞 陽昇る国、伊勢の総合評価:

7.75/10点 レビュー 8件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

指定の条件による感想はありませんでした。

Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.8
(5pt)

好きな作家さんです。

高田崇文さんのは全て読んでいます。
古事記異聞 陽昇る国、伊勢 (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: 古事記異聞 陽昇る国、伊勢 (講談社ノベルス)より
4065295157
No.7
(4pt)

面白さ抜群

説明どおり面白い
古事記異聞 陽昇る国、伊勢 (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: 古事記異聞 陽昇る国、伊勢 (講談社ノベルス)より
4065295157
No.6
(3pt)

判断の保留。

なぜ女神が祀られている神社の造りが男神のそれなのか? まとめてしまえば本書の焦点はそこに尽きる。その解答を得るための紀行という体裁を持つ物語だが、シリーズも第五弾ともなると以前には物語内で生じていた、しかしいかにも付け足しのようであった「事件」などはすべて省かれ、純粋な「歴史推理」という形式となっている。それゆえ読み手は限定されるだろうし、その読み手ですら本書で推理される内容の是非を判断するのはかなり困難だという気もする。しかも本書のみで最終的な結論に達しているとは読み取れないので、次巻でどのように展開するのかを待つ意味で、本書単独での評価は保留すべきだろう。
古事記異聞 陽昇る国、伊勢 (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: 古事記異聞 陽昇る国、伊勢 (講談社ノベルス)より
4065295157
No.5
(5pt)

続編は?

現時点のシリーズ本全て読破、大好きなテーマでいつも一気に読んでしまう。この本も期待に応えてくれたが、更なるシリーズ続編がでるのを期待してやまない。
古事記異聞 陽昇る国、伊勢 (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: 古事記異聞 陽昇る国、伊勢 (講談社ノベルス)より
4065295157
No.4
(5pt)

古代史は興味津々

著者の本は殆んど読んでいます。この続編が楽しみです。
古事記異聞 陽昇る国、伊勢 (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: 古事記異聞 陽昇る国、伊勢 (講談社ノベルス)より
4065295157

その他、Amazon書評・レビューが 8件あります。
Amazon書評・レビューを見る