行動心理捜査官・楯岡絵麻 vs ミステリー作家・佐藤青南



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    初公開日(参考)2021年05月
    分類

    長編小説

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    行動心理捜査官・楯岡絵麻 vs ミステリー作家・佐藤青南 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)

    2021年05月11日 行動心理捜査官・楯岡絵麻 vs ミステリー作家・佐藤青南 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)

    累計72万部突破の大人気シリーズ最新刊! 刃物でめった刺しにした殺人事件の容疑者の男は、犯行は認めたが、なぜか被害者を認識していなかった。その後も酷似した殺害方法が続き、やがて被害者は皆、SNS上でミステリー作家・佐藤青南を批判していたことがわかる。佐藤は心理学を駆使する警察官が主人公のミステリーで人気を獲得。オンラインサロンを運営しており、多くの会員をもつ。佐藤に疑念を抱いた取調官の楯岡絵麻だが、佐藤は行動心理学に精通しており、絵麻に隙を見せない。さらに行動心理学で見破った事実は証拠にならないと豪語する佐藤。はたして佐藤青南の殺人教唆は成立するのか?(「BOOK」データベースより)




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    No.11:
    (2pt)

    ハラマキの方がおもしろい
    行動心理捜査官・楯岡絵麻 vs ミステリー作家・佐藤青南 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)Amazon書評・レビュー:行動心理捜査官・楯岡絵麻 vs ミステリー作家・佐藤青南 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
    4299016149
    No.10:
    (5pt)

    感謝

    きれいな状態で届きました.感謝.
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    No.9:
    (5pt)

    良かった。

    とても良かった。
    行動心理捜査官・楯岡絵麻 vs ミステリー作家・佐藤青南 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)Amazon書評・レビュー:行動心理捜査官・楯岡絵麻 vs ミステリー作家・佐藤青南 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
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    No.8:
    (5pt)

    きれいに騙されたい方、どうぞ。

    このシリーズをはじめて活字で読みました。シリーズものですので、登場人物も、イキイキと描かれています。
    ネタバレ無しで書くとすると、物語は、とても多層的に描かれており、とても驚きました。
    面白いです。
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    No.7:
    (5pt)

    物証のない開き直りほど・・・

    今回の事件では、物証がなく本人も開き直りで、閻魔様もこれまでかと・・・
    そこを足で稼ぐ刑事との二人三脚での展開で、中々面白かったです。
    なお、最後は次回作をにおわせる展開もあり、今後も楽しみです。
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