(短編集)

焙煎推理: 難事件カフェ2

登録されているタグ

※以下のグループに登録されています。

【この小説が載っている参考書籍】

オススメ平均点

0.00pt (10max) / 0件

0.00pt (10max) / 0件

Amazon平均点

3.67pt (5max) / 3件

楽天平均点

4.00pt (5max) / 19件

みんなの オススメpt 自由に投票してください!!

0pt

サイト内ランク[]

-

ミステリ成分[] この作品はミステリ? 自由に投票してください!!

↑現実的

0.00pt

0.00pt

←非ミステリ

0.00pt

ミステリ→

0.00pt

↓幻想的

初版刊行(参考)
種別
短編集
閲覧回数
1,891回
お気に入りにされた回数
0
読書済み登録回数
0
このページのURL

あらすじ

2020年05月13日 難事件カフェ2 焙煎推理 (光文社文庫)

隠れ家的喫茶店プリエールに県警秘書室の直ちゃんが持ち込んだのは、企業の御曹司が殺害された事件。事件発生時に一緒に別荘にいた友人三人の犯行は否定され、外部犯の可能性も否定されてしまう。犯人がいない(!?)殺人事件を、店主の季と、元警官でパティシエ役の弟・智はどう解くか?(「第1話」)スイーツが彩る奇妙な三つの事件を、名探偵の兄弟が華麗に解決に導く。(「BOOK」データベースより)

評判

焙煎推理: 難事件カフェ2の評価:

0.00/10点 レビュー 0件。 - ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点0.00pt

焙煎推理: 難事件カフェ2の総合評価:

7.33/10点 レビュー 3件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

現在レビューがありません

Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.3
(4pt)

無事何事も無く届きました

無事何事も無く届きました。
難事件カフェ2 焙煎推理 (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: 難事件カフェ2 焙煎推理 (光文社文庫)より
4334790186
No.2
(4pt)

スイーツのタネは尽きない

カフェのオーナーでコーヒーと調理担当が兄の季(みのる)。弟でカフェのスイーツ担当で、元県警警部が智(さとる)。カフェの常連客で県警本部秘書室の直井楓巡査は、ことあるごとに難事件の解決を依頼してくる。この3人の誰も捜査権を持っていないのに、なぜか3人で事件を解明してしまう、というシリーズの第2弾。
 今回も様々なスイーツがおいしそうに描写されている。しかし、ドリアンアイスは本当においしいのだろうか。これは東南アジアに出かけてみらいとわからないだろう。
 前作よりも、兄の季の活躍が目立つのがちょっとした変化か。そして、最後の最後で意外な犯人が登場するのは前作と同様。智が警察官を辞めた(直ちゃんはそう思っていない)理由も明らかになる。
難事件カフェ2 焙煎推理 (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: 難事件カフェ2 焙煎推理 (光文社文庫)より
4334790186
No.1
(3pt)

読者は、いらないらしい。

意見が割れてしかるべき本当の「政治的発言」なら発言者も批判は覚悟してます。
それ以前の当たり前の発言に対して「政治的発言をするな」とか言ってくる奴はファンでも何でもないただの「そこら辺を飛んでる低級霊」みたいなもんなので無視していいです。
要するに気にしなくていいということです。
難事件カフェ2 焙煎推理 (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: 難事件カフェ2 焙煎推理 (光文社文庫)より
4334790186

その他、Amazon書評・レビューが 3件あります。
Amazon書評・レビューを見る