困った死体は瞑らない

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種別
長編
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あらすじ

2020年03月19日 困った死体は瞑らない (集英社文庫)

陥没した頭蓋骨には豆腐がぎっしり。他に凶器は見当たらない。ということはつまり!?(「豆腐の死角」)。捜査一課の大黒福助率いる変死体専門の捜査班“サーカス”。鑑識課員の数之十一、監察医の栗栖アメリとともに挑むのは、水中で黒こげになった死体や、屋上で発見された墜落死体など、厄介なものばかり。さらに捜査中に、とある事実に気づいた彼らは予想外の展開に巻き込まれ―シリーズ第2弾。(「BOOK」データベースより)

評判

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No.1
(1pt)

なぜこれを出版したのか

年寄りの編集者がお友達の小説家の本を出してあげたのだろうか?
もうそういうのやめましょうよ。
何冊かこの人の本を読んだが、センスの悪い実験小説(実験小説と呼ぶのも恥ずかしいレベル)、学校の教科書に載るような模範的な無個性タイプの小説…。

そして今回の昭和の漫画の様なキャラクターがドタバタ活躍するミステリー。
イケメン刑事にお色気監察医…。

この作家はこういう作品を書く人なので仕方がないとして、出版する編集者が悪いとしかいいようがない。
(別にこの小説に限らずですが。)
困った死体は瞑らない (集英社文庫) Amazon書評・レビュー: 困った死体は瞑らない (集英社文庫)より
4087440931

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