霧島から来た刑事

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種別
長編
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あらすじ

2020年02月05日 霧島から来た刑事 (光文社文庫)

鹿児島県警の元刑事・古賀正之の元に一本の電話が入る。息子の武が消息を絶ったという。武は警視庁組織犯罪対策部の刑事だが、なぜ?妻の心配を受け、正之は東京に向かう。武の失踪に関わって浮かび上がってきたのが、日本一の武闘派組織「桐生連合」の名だった。慣れない東京で元刑事の不器用な「捜査」が始まった―。号泣必至のラストが待つ著者渾身の力作。情報誌「BAN」連載、初文庫化!文庫オリジナル。(「BOOK」データベースより)

評判

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No.1
(3pt)

方言が…

内容としてはまずまずかなぁ…
でもいくら鹿児島住みが長いとはいえ、西郷さんの時代じゃないんだから、方言出過ぎ。そこが気になって仕方ない。
霧島から来た刑事 (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: 霧島から来た刑事 (光文社文庫)より
4334779743

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