無の夜

登録されているタグ

※タグの編集はログイン後行えます

【この小説が載っている参考書籍】

オススメ平均点

0.00pt (10max) / 0件

0.00pt (10max) / 0件

Amazon平均点

5.00pt (5max) / 1件

楽天平均点

4.33pt (5max) / 6件

みんなの オススメpt 自由に投票してください!!

0pt

サイト内ランク[]

-

ミステリ成分[] この作品はミステリ? 自由に投票してください!!

↑現実的

0.00pt

0.00pt

←非ミステリ

0.00pt

ミステリ→

0.00pt

↓幻想的

初版刊行(参考)
種別
長編
閲覧回数
1,677回
お気に入りにされた回数
0
読書済み登録回数
0
このページのURL

あらすじ

2017年08月22日 無の夜 (中公文庫)

閑古鳥が鳴く新宿のバー兼探偵事務所「あなたのシュガー」。だが、謎の美女が訪れた夜から、龍二と秀之進は政界の怪物に接近することに。その男はカリスマ性と“あるもの”によって日本を覆さんとしていた―。元刑事の探偵コンビ「ダブルシュガー」シリーズ完結篇。文庫書き下ろし。(「BOOK」データベースより)

評判

無の夜の評価:

0.00/10点 レビュー 0件。 - ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点0.00pt

無の夜の総合評価:

10.00/10点 レビュー 1件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

現在レビューがありません

Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.1
(5pt)

ザ・ロック

日本人作家の小説で、香納諒一は「約束 K・S・Pアナザー」でどうしちゃったんだろう、と思ったら、それ以降、新しい作品を書いていないし、垣根涼介は「月は怒らない」以降、なんだかぱっとしないし、今期待できるのは永瀬隼介と月村了衛の作品くらいだ。
 「ダブルシュガーシリーズ」前作ですっかり影の薄かった佐藤秀之進。この作品ではナダに取りつかれながらもパワフルに活躍していてカッコいい。読んでいて勇気をもらえる。秀之進にもまして、小さな不動産会社の営業マン、真壁拓也のかっこよさ。憧れます。
 早く読み終わるのがもったいなくて、読み進めるのが惜しくなるような作品です。
無の夜 (中公文庫) Amazon書評・レビュー: 無の夜 (中公文庫)より
4122064244

その他、Amazon書評・レビューが 1件あります。
Amazon書評・レビューを見る