情夜: 浅草機動捜査隊

登録されているタグ

※タグの編集はログイン後行えます

【この小説が載っている参考書籍】

オススメ平均点

0.00pt (10max) / 0件

0.00pt (10max) / 0件

Amazon平均点

5.00pt (5max) / 1件

楽天平均点

4.00pt (5max) / 2件

みんなの オススメpt 自由に投票してください!!

0pt

サイト内ランク[]

-

ミステリ成分[] この作品はミステリ? 自由に投票してください!!

↑現実的

0.00pt

0.00pt

←非ミステリ

0.00pt

ミステリ→

0.00pt

↓幻想的

初版刊行(参考)
種別
長編
閲覧回数
1,432回
お気に入りにされた回数
0
読書済み登録回数
1
このページのURL

あらすじ

2019年06月06日 情夜 浅草機動捜査隊 (実業之日本社文庫)

おれ、警察官!震えちまうほどリアルだぜ!新人警官が再開したかつての親友は殺人事件を起こしていた――どうして、ここにお前が?かつての親友が事件現場に……六年前、機動捜査隊の辰見らに補導された二人の少年のうち、粟野力弥は、警察官になるべく卒業配置の交番勤務中だ。彼は臨場した事件現場近くで、かつての親友・鈴木聖也に遭遇し、その影を追いはじめる。覚醒剤がらみの事件は次々と死を呼び、機捜の刑事たちも真相に迫る。同じ自転車に乗ってた二人の運命が交差する、慟哭のシリーズ第10弾!(「BOOK」データベースより)

評判

情夜: 浅草機動捜査隊の評価:

0.00/10点 レビュー 0件。 - ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点0.00pt

情夜: 浅草機動捜査隊の総合評価:

10.00/10点 レビュー 1件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

指定の条件による感想はありませんでした。

Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.1
(5pt)

今をリアルに抉り取った快作!

シリーズ10作目にしてついに粟野回。
オリンピック前の東京を肌で感じられるリアルさと読み進める毎に加熱する展開。過去作を読んでいなくても充分楽しめるし、付き合いの長い読者はきっと胸にくるものがあるだろう。また一作目から読み直したくなった。
大袈裟に書いていると思われそうだが警察小説というジャンルを超えて社会に強く強く訴える力がある作品。この読後感こそ浅草機動捜査隊。是非沢山の方に手に取っていただきたい。
情夜 浅草機動捜査隊 (実業之日本社文庫) Amazon書評・レビュー: 情夜 浅草機動捜査隊 (実業之日本社文庫)より
4408554820

その他、Amazon書評・レビューが 1件あります。
Amazon書評・レビューを見る