制裁女

登録されているタグ

※タグの編集はログイン後行えます

【この小説が載っている参考書籍】

オススメ平均点

0.00pt (10max) / 0件

0.00pt (10max) / 0件

Amazon平均点

2.18pt (5max) / 11件

楽天平均点

1.90pt (5max) / 11件

みんなの オススメpt 自由に投票してください!!

0pt

サイト内ランク[]

D

ミステリ成分[] この作品はミステリ? 自由に投票してください!!

↑現実的

0.00pt

0.00pt

←非ミステリ

0.00pt

ミステリ→

0.00pt

↓幻想的

初版刊行(参考)
種別
長編
閲覧回数
1,954回
お気に入りにされた回数
0
読書済み登録回数
0
このページのURL

あらすじ

2016年12月09日 制裁女 (文芸書)

「あなたが流した涙以上に、その男に血を流させてあげる」女性6人のチームが女の敵を胸のすくやり口で罠にハメて破滅に追い込む痛快復讐劇。チームは司令塔に六本木にあるラウンジのママのほか、獣医、地下アイドル、歌舞伎町のナンバー1キャバクラ嬢、堅物の高校教師、空手黒帯の女子大生といった面々。美しくも怖ろしい女たちが暴れ回る!(「BOOK」データベースより)

評判

制裁女の評価:

0.00/10点 レビュー 0件。 D ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点0.00pt

制裁女の総合評価:

4.36/10点 レビュー 11件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

指定の条件による感想はありませんでした。

Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.11
(1pt)

グダグタな女たち

仇敵を狂犬,熊,虎と認識し、しかも何度も相手を殺すチャンスを逃すなんてイライラ感満載の物語です。
どうせならエログロ小説に寄せたほうがよかったのではないかと思いました。
制裁女 (徳間文庫) Amazon書評・レビュー: 制裁女 (徳間文庫)より
4198943303
No.10
(1pt)

新藤冬樹らしくない小説

新藤冬樹にしてはツメの甘い小説ではないか。女性だけの復讐制裁チームではあるけれど素人感まるだしで弱い。元ヤクザの男性の力を借りるし、チームワークもバラバラ。そりゃ反撃されて犠牲者も出るよな、と思った。残酷な性描写だけが団鬼六に近い新藤冬樹作品だが、これはないわ、と感じた作品だった。ラストはハッピーエンド的結末だが、果たしてそうかな。
制裁女 (徳間文庫) Amazon書評・レビュー: 制裁女 (徳間文庫)より
4198943303
No.9
(1pt)

適当すぎる

著者の作品は読みやすくて好きです。
でもこちらの作品は酷いですね。
なぜ制裁女になったのか、なんの見返りがあるのか、なぜそこまでして皆がママを庇うのかが掘り起こされてないまま物語が進みますので、理解に苦しみます。
派手にドンパチするのに行政、警察も全く出てきません。
あげく、最後に意味分からん敵の弟が出てきてサクッと死にます。
この本の中で表現したいことが見えません。ただ、やりたかった描写を書き殴っただけの作品です。
つまんなすぎてビックリしました。
結局制裁してないし、女どもはやられまくるし結論スッキリもしないし、描写が激しいだけで内容なんかありません。
制裁女 (徳間文庫) Amazon書評・レビュー: 制裁女 (徳間文庫)より
4198943303
No.8
(1pt)

これはひどい

複数の女性がチームを組んで、悪事を働く男共に天誅!みたいな話です。
ただ、そこに綿密な作戦があるわけでもなく、
探偵の浮気調査の真似事をしているだけなので面白みにかけます。
人物描写も曖昧で、感情移入しにくい。
何がウリなのか良く解りません。
残虐描写として入ってきたキュウリ云々は失笑物です。
いわゆるザマァ要素も薄い。娯楽としても楽しめない。
後半余りの話の進まなさ、残ページに
『まさかこの内容で続刊が!?』と焦ったのですが、そんな事はなく、無理やり完結しました。
一応全部読みましたが時間の無駄でした。
全くおすすめしません。
制裁女 (文芸書) Amazon書評・レビュー: 制裁女 (文芸書)より
4198643016
No.7
(3pt)

描写がエグいけど・・

この著者の作品はとことんエグい描写が多いですねぇ
そこが売りなんですね。

まあ分かりやすくて読みやすいし
面白いと思います。
制裁女 (徳間文庫) Amazon書評・レビュー: 制裁女 (徳間文庫)より
4198943303

その他、Amazon書評・レビューが 11件あります。
Amazon書評・レビューを見る