オーファンX 反逆の暗殺者

登録されているタグ

※タグの編集はログイン後行えます

【この小説が載っている参考書籍】

オススメ平均点

0.00pt (10max) / 0件

0.00pt (10max) / 0件

Amazon平均点

1.00pt (5max) / 1件

みんなの オススメpt 自由に投票してください!!

0pt

サイト内ランク[]

-

ミステリ成分[] この作品はミステリ? 自由に投票してください!!

↑現実的

0.00pt

0.00pt

←非ミステリ

0.00pt

ミステリ→

0.00pt

↓幻想的

初版刊行(参考)
種別
長編
閲覧回数
866回
お気に入りにされた回数
0
読書済み登録回数
0
このページのURL

あらすじ

2016年09月22日 オーファンX 反逆の暗殺者 (角川文庫)

政府に暗殺者として育て上げられたオーファンXことエヴァン。数々のミッションをこなした後、「正体不明の仕事人」となり、無償で弱者を助けていた。要塞さながらの自宅を拠点に、市井の人々の暮らしに紛れつつも、孤独を貫いている。そんなエヴァンの行く先々に暗殺者の魔の手が忍び寄る。ターゲットはクライアントなのか、自分自身か。冷徹なプロの殺し屋でありながら心優しきヒーロー像を描く、スタイリッシュな犯罪小説。(「BOOK」データベースより)

評判

オーファンX 反逆の暗殺者の評価:

0.00/10点 レビュー 0件。 - ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点0.00pt

オーファンX 反逆の暗殺者の総合評価:

2.00/10点 レビュー 1件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

現在レビューがありません

Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.1
(1pt)

全く面白くなかった(原題:Orphen X)

正直全く面白くなかった。

理由は、第一に主人公の頭がよくない。最後にタネ明かしがあるが、なんで気づかないんだ!あんたプロなんだろ、というレベル。

第二に、敵がはまっていない。メインの悪役が出てくるが、キャラが立っていないので中途半端な悪党、という感じ。全然恐怖や嫌悪感を感じない。

第三に、ストーリーの展開がスロー過ぎる。いつまで経っても佳境にならず、飽きずに読み進めるのが辛い。

第四に、設定がありきたり過ぎる。孤児を殺人マシーンにしたが、良心の呵責から組織を抜けトラブルが・・・という典型的過ぎる展開。

第五に、アクションシーンが雑。漸く敵のチームとの全面対決!と思ったが、「ドアの外でドサリと音がした」みたいな表現で、あっさり終わり。ええ!そこが大事なところなんじゃないの?

正直、マークグリーニーやスティーヴンハンターを100とすれば、10も行かない迫力。

翻訳して頂いたこと自体は本当にありがたいですが、もっと面白い小説は他にもありそうです。
オーファンX 反逆の暗殺者 (角川文庫) Amazon書評・レビュー: オーファンX 反逆の暗殺者 (角川文庫)より
4041036283

その他、Amazon書評・レビューが 1件あります。
Amazon書評・レビューを見る