(短編集)

ねらわれた女学校 セーラー服と黙示録

登録されているタグ

※タグの編集はログイン後行えます

※以下のグループに登録されています。

【この小説が載っている参考書籍】

オススメ平均点

0.00pt (10max) / 0件

7.00pt (10max) / 3件

Amazon平均点

2.33pt (5max) / 3件

楽天平均点

3.17pt (5max) / 7件

みんなの オススメpt 自由に投票してください!!

0pt

サイト内ランク[]

C

ミステリ成分[] この作品はミステリ? 自由に投票してください!!

↑現実的

0.00pt

0.00pt

←非ミステリ

0.00pt

ミステリ→

0.00pt

↓幻想的

初版刊行(参考)
種別
短編集
閲覧回数
2,450回
お気に入りにされた回数
0
読書済み登録回数
3
このページのURL

あらすじ

2016年09月24日 ねらわれた女学校 セーラー服と黙示録 (角川文庫)

閉じ込められた!島津今日子がひとり目覚めると、そこは永遠にループする「無限階段」でできた異世界だった。同時に、同級生のみづきと茉莉衣もまた、無限階段にとらえられていて…3人がそれぞれの探偵術と個性から導き出した、3種類の脱出方法とは?表題作を含む、全寮制探偵養成学校「聖アリスガワ女学校」で起きた4つの悪魔的事件。ミッション・スクールとカトリック教会を舞台に、少女探偵の活躍を描く珠玉の短編集。(「BOOK」データベースより)

評判

ねらわれた女学校 セーラー服と黙示録の評価:

0.00/10点 レビュー 0件。 C ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点0.00pt

ねらわれた女学校 セーラー服と黙示録の総合評価:

4.67/10点 レビュー 3件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

指定の条件による感想はありませんでした。

Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.3
(1pt)

セーラー服

セーラー服、女学校、百合といった単語に釣られ、きっと繊細な乙女作家が書かれているのだろうと思い込んでいたら、違うと知りました。
内容や文体の軽薄さに加え、その落胆が大きかったのでこの評価とさせていただきます。
ねらわれた女学校 セーラー服と黙示録 (角川文庫) Amazon書評・レビュー: ねらわれた女学校 セーラー服と黙示録 (角川文庫)より
4041044529
No.2
(1pt)

キモ

ネカマのふりして女学校の物語を書くとは作者の性癖がにじみ出てます
相変わらず難しい=カッコいいとでも思っているだなあと思いました
ねらわれた女学校 セーラー服と黙示録 (角川文庫) Amazon書評・レビュー: ねらわれた女学校 セーラー服と黙示録 (角川文庫)より
4041044529
No.1
(5pt)

黙示録シリーズ好きには堪らない一冊。

天帝シリーズを基盤とする「古野まほろ」世界観における、
漸次的な世界観を有する黙示録シリーズ。
天帝、二条とは異なる独特な(好ましいクセのある)シリーズだと捉えています。

短編集ですので、本シリーズ前2作品を読んでいなくても、
入門編になるかもしれませんね。

古野まほろファンとして、文句なしの☆5評価とさせていただきます。
ねらわれた女学校 セーラー服と黙示録 (角川文庫) Amazon書評・レビュー: ねらわれた女学校 セーラー服と黙示録 (角川文庫)より
4041044529

その他、Amazon書評・レビューが 3件あります。
Amazon書評・レビューを見る