不協和音

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種別
長編
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2,458回
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7
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あらすじ

2016年03月09日 不協和音 (PHP文芸文庫)

兄弟にして刑事と検事。反目しあう二人の意地と信念が、数々の事件の意外な真相を解き明かす。京都を舞台とした連作ミステリー小説。(「BOOK」データベースより)

評判

不協和音の評価:

0.00/10点 レビュー 0件。 D ランク

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不協和音の総合評価:

8.17/10点 レビュー 12件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

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Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.12
(1pt)

期待外れ

兄が刑事、弟が検事という設定なので期待しましたが、内容は期待外れ・・・B級作品でガッカリ、途中で読むのをやめようかと思うくらい面白くありませんでした。駄作で残念。
不協和音 (PHP文芸文庫) Amazon書評・レビュー: 不協和音 (PHP文芸文庫)より
4569765238
No.11
(4pt)

読み切りの全てが面白い

シチュエーションも、各読み切りの章も、面白く、一気に読んでしまった。
ぜひ、次作も読みたいと思います。
不協和音 (PHP文芸文庫) Amazon書評・レビュー: 不協和音 (PHP文芸文庫)より
4569765238
No.10
(5pt)

ほぼ新品安い

安いほぼ新品で二年前の2020年1月の発売(第3刷)の本で安くこんなに綺麗なのは、珍しい。
不協和音 (PHP文芸文庫) Amazon書評・レビュー: 不協和音 (PHP文芸文庫)より
4569765238
No.9
(2pt)

レベルの低い意地の張り合い、兄弟ゲンカ。

刑事だった父は、本当に冤罪を生んだのか―。京都府警捜査一課の川上祐介は、妻を殺したと自白しながら、黙秘に転じた被疑者に手を焼いていた。そこへ、京都地検から「不起訴」の連絡が届く。それを決めた担当検事は、父が違法捜査を疑われて失職した際に別の家の養子となった弟の真佐人だった。不起訴に怒る祐介に、真佐人は意外な一言を返す。刑事と検事の信念がぶつかる連作ミステリー。
不協和音 (PHP文芸文庫) Amazon書評・レビュー: 不協和音 (PHP文芸文庫)より
4569765238
No.8
(3pt)

兄弟ゲンカ

TVドラマの原作を書いてくださいと頼まれ、ささっと書いたような感じで中身が薄い。読書をしたって気分にはとてもならなかった。
不協和音 (PHP文芸文庫) Amazon書評・レビュー: 不協和音 (PHP文芸文庫)より
4569765238

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