@バスルーム

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長編
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あらすじ

2015年05月15日 @バスルーム (富士見L文庫)

対馬瞳、湯川久美子、橘有希、白瀬さくら。4人の少女は、目覚めると両手首を手錠でつながれた状態で、見覚えのないバスルームに閉じ込められていた。残された瞳のスマートフォンは圏外。それでも、何とか繋がったWi‐Fiを使い、SNSでネット上にいる匿名の人々に助けを求める。次々と集まる情報に喜びの声を上げる4人。だが、ネットに潜む「闇」は少しずつ、彼女らの希望を絶望に塗り潰し―そして衝撃の真相へと誘っていく…。Web公開直後から大反響を呼んだ監禁サスペンスが待望の書籍化!(「BOOK」データベースより)

評判

@バスルームの評価:

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@バスルームの総合評価:

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※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
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No.1
(3pt)

刺激性を意識しすぎた作品の好例

「ネットに潜む闇」に惹かれて読んでみましたが、展開が強引でがっかり。 「衝撃の真相」については、期待はしていなかったものの期待外れ。 申し訳ないですが、刺激性を意識しすぎた作品の好例。 つまりは「凡作」
@バスルーム (富士見L文庫) Amazon書評・レビュー: @バスルーム (富士見L文庫)より
4040705688

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