ペンギン・ハイウェイ

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初版刊行(参考)
種別
長編
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4,659回
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4
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43
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あらすじ

2012年11月22日 ペンギン・ハイウェイ (角川文庫)

小学四年生のぼくが住む郊外の町に突然ペンギンたちが現れた。この事件に歯科医院のお姉さんの不思議な力が関わっていることを知ったぼくは、その謎を研究することにした。未知と出会うことの驚きに満ちた長編小説。(「BOOK」データベースより)

評判

ペンギン・ハイウェイの評価:

5.50/10点 レビュー 2件。 A ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点5.50pt

ペンギン・ハイウェイの総合評価:

8.18/10点 レビュー 227件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

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Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.225
(1pt)

時間泥棒。でも、一つだけ⋯

読むのが苦痛で、最後には何かあるかと思ったが、何もなかった。
ただ、この作品から一つだけ学びがあった。
「腹が立つときは、おっぱいのことを考える」
ペンギン・ハイウェイ (角川文庫) Amazon書評・レビュー: ペンギン・ハイウェイ (角川文庫)より
4041005612
No.224
(1pt)

自分には合わなかった

結局、何だったのかよく分からないままに終わってしまった。四畳半シリーズも説明がつかない出来事が多いものの、あちらはコメディタッチで奇想天外な世界観なので受け入れられたし面白かったが、こちらは普通の社会の中に突如、起きた不思議の出来事なのに、何も説明がなく終わってしまったのでモヤモヤしか残らなかった。自分には合わなかった。
ペンギン・ハイウェイ (角川文庫) Amazon書評・レビュー: ペンギン・ハイウェイ (角川文庫)より
4041005612
No.223
(1pt)

時間泥棒

発売当時、新聞や雑誌の書評で大絶賛だった。今思えば映画化が既に決定していて、出版社と広告代理店がお金をかけたのプロモーションだったのだろう。これは児童書では無いの?児童書を下にみてるわけではないですが。
父親たちは教授だったり、休日もノートをひろげて勉強したりインテリ全開なのに母親像はおざなり。専業なのかな。
作者もボンっぽいしこういう家庭環境だったのかな?お姉さんに関しては世代関係なく男の幻想の塊っていうか。詳しく明言してないけど綺麗でおっ□いが大きい。連呼し過ぎよ。うんざり。2025年はこの表現許されないだろね。私には時間泥棒でした。
ペンギン・ハイウェイ (角川文庫) Amazon書評・レビュー: ペンギン・ハイウェイ (角川文庫)より
4041005612
No.222
(5pt)

オーディブルにあっている・

不思議な話の連続で、少し切ない余韻のある読後感が残ります。
なによりも、お姉さんの魅力的な声にはまりました。
この作品はとてもオーディブルに向いていると思います!
ペンギン・ハイウェイ (角川文庫) Amazon書評・レビュー: ペンギン・ハイウェイ (角川文庫)より
4041005612
No.221
(5pt)

美しく切ない物語

彼と彼女の会話(掛け合い)が楽しくまた、次の展開も知りたくなり読み続けられる、でも何故か切ない!
ペンギン・ハイウェイ (角川文庫) Amazon書評・レビュー: ペンギン・ハイウェイ (角川文庫)より
4041005612

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