総門谷R 阿黒篇

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種別
長編
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あらすじ

1993年12月06日 総門谷R 阿黒編 (講談社文庫)

地獄から復活した屍魔たちの跳梁が誕生直後の平安京を恐怖に陥れる。時の権力者をも手中にと企む陸奥の阿黒王とは何者?妖魔らと戦うべく仲間と立ち上がる和気諒。この青年の額に三日月の光が輝く時、妖魔も戦慄するのだ。SF伝奇の傑作「総門谷」が新シリーズとしてよみがえる注目の第一弾。(「BOOK」データベースより)

評判

総門谷R 阿黒篇の評価:

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総門谷R 阿黒篇の総合評価:

6.75/10点 レビュー 8件。

感想一覧

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Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
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No.8
(1pt)

総門谷を期待しては駄目です。

全く面白くなかった。時間と金の無駄。途中で読むのをやめたらよかったと後悔している。総門谷は傑作だったのに残念!
総門谷R 阿黒編 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 総門谷R 阿黒編 (講談社文庫)より
4061855549
No.7
(5pt)

Rって何?

タイトルの「R」というのは何の意味か不明。道鏡とか出てくるから『風の陣』につながるのかと思ったら、どうやら『竜の棺』につながるらしい。アテルイがモデルと思われる跡呂井と坂上田村麻呂が協力して、死人をよみがえらせて手下にする阿黒王と戦うという破天荒な筋書き。荒唐無稽に思えても、読んでいると作品の中に入り込んじゃうんだよね。
総門谷R 阿黒編 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 総門谷R 阿黒編 (講談社文庫)より
4061855549
No.6
(3pt)

龍の棺には勝てないシリーズでした。

全編読みましたけど 同じことの繰り返しです。
龍の棺から比べて どんどんワンパターンになっている。
電子化に当たって 一部省略された部分があって シリーズが飛ばされている。
ご注意下さい。
総門谷R 阿黒編 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 総門谷R 阿黒編 (講談社文庫)より
4061855549
No.5
(1pt)

安っぽいSF漫画みたい。

総門谷自体もあまりスカッとする作品ではないが、
それなりに面白くもあった。
でもこれはもっとひどい。前作の緻密さなどカケラもなく、
レベルの低い漫画みたいに構成が格段に雑になっている。
続編がここまで落ちるとは、、、。
総門谷R〈阿黒篇〉 (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: 総門谷R〈阿黒篇〉 (講談社ノベルス)より
4061816489
No.4
(1pt)

安っぽいSF漫画みたい。

総門谷自体もあまりスカッとする作品ではないが、
それなりに面白くもあった。
でもこれはもっとひどい。前作の緻密さなどカケラもなく、
レベルの低い漫画みたいに構成が格段に雑になっている。
続編がここまで落ちるとは、、、。
総門谷R〈阿黒篇〉 Amazon書評・レビュー: 総門谷R〈阿黒篇〉より
4062052377

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