総門谷R 阿黒編 (講談社文庫) Amazon 発行日:1993年12月06日 出版社:講談社 ページ数:514P あらすじ 地獄から復活した屍魔たちの跳梁が誕生直後の平安京を恐怖に陥れる。時の権力者をも手中にと企む陸奥の阿黒王とは何者?妖魔らと戦うべく仲間と立ち上がる和気諒。この青年の額に三日月の光が輝く時、妖魔も戦慄するのだ。SF伝奇の傑作「総門谷」が新シリーズとしてよみがえる注目の第一弾。 メイン書籍(選択中) 関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください
総門谷R〈阿黒篇〉 Amazon 発行日:1991年02月28日 出版社:講談社 ページ数:462P あらすじ 冥界の王・総門の棲む蝦夷の国をアキラは討てるか。軍神田村麻呂とともにあの『総門谷』が、1000年の時空を超え還ってきた。いま新しき暗黒に急発進。 この書籍をメインにする(要ログイン) 関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください
総門谷R〈阿黒篇〉 (講談社ノベルス) Amazon 発行日:1992年12月31日 出版社:講談社 ページ数:374P あらすじ 平安京、795年。地獄より甦った「屍魔」たちの暗躍に、誕生してまもない都は恐怖におののく。連中を操る陸奥の「阿黒王」とは。仲間を得て、敢然と立ち向かう青年・和気諒の額には、三日月の光が今、輝き始める。超伝奇SFの金字塔、あの「総門谷」が1000年の時を超え、復活。息を呑む超絶スペクタクル第1部・阿黒篇。 この書籍をメインにする(要ログイン) 関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください