落日のコンドル

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種別
長編
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2,421回
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1
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6
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あらすじ

2013年04月24日 落日のコンドル (ミステリワールド)

プロの暗殺者〈影ジェント〉瀬見塚が潜入した豪華客船で仲間が不審死を遂げた。敵味方への疑惑が交錯し、鋼鉄の孤島で血風トリック吹き荒ぶバトルロワイヤルに突入する。本格ミステリ刃法帖見参!(「BOOK」データベースより)

評判

落日のコンドルの評価:

0.00/10点 レビュー 0件。 D ランク

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落日のコンドルの総合評価:

3.00/10点 レビュー 2件。

感想一覧

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Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
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No.2
(1pt)

ひどい

318ページ以降のバトル後の回想シーンの展開がひどすぎる。これまでのバトルの話が全く台無しになっている。回想シーンでこれまでの展開を覆すような酷い小説がよく出版されたものだと感心した。
落日のコンドル (ミステリワールド) Amazon書評・レビュー: 落日のコンドル (ミステリワールド)より
4152093706
No.1
(2pt)

焦点がはっきりしない

「殺し屋」たちの戦闘も、どこか漫画チックで緊迫感を感じることができませんでした。また、主人公の「瀬見塚」の推理で、謎が明らかにされていくのですが、この推理が正しいのかどうか、あまり説得力がないように思いました。また「コンドル」の必殺技の解明についても、この必殺技自体が現実ばなれしたものでしたし、また、ストーリーの中で特に大きな要素を占めるわけではなく、これを推理されても、どうも合点がいかず、焦点がはっきりしないまま読み終わってしまった、というのが正直なところです。
落日のコンドル (ミステリワールド) Amazon書評・レビュー: 落日のコンドル (ミステリワールド)より
4152093706

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