男は旗

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種別
長編
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3,115回
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1
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7
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あらすじ

2007年02月28日 男は旗 (光文社文庫)

かつて“七つの海の白い女王”と歌われたシリウス号。客船としての使命を終え、今は船上ホテルとして第二の人生を送っていた。ところが経営難から悪徳企業に買収される羽目に。しかしひと癖もふた癖もあるクルーたちが納得するはずがない。やがて謎の古地図に示された黄金のありかを捜し求めて、ふたたび大海原へと出航。爽快かつファンタジックな冒険譚。(「BOOK」データベースより)

評判

男は旗の評価:

10.00/10点 レビュー 1件。 A ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点10.00pt

男は旗の総合評価:

9.67/10点 レビュー 6件。

感想一覧

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Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.5
(5pt)

改めてその死が惜しまれる!

この人の物語りにはロマンがあります。カッコいいです!あの超名作の
「ダック・コール」とは違ったカッコよさがこの本にはあります。
大人のための寓話。読書の間「夢」をみることができます。
稲見一良の本をまだ読んだことのない人は是非読んでみてください。
男は旗 (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: 男は旗 (光文社文庫)より
4334742181
No.4
(5pt)

改めてその死が惜しまれる!

この人の物語りにはロマンがあります。カッコいいです!あの超名作の
「ダック・コール」とは違ったカッコよさがこの本にはあります。
大人のための寓話。読書の間「夢」をみることができます。
稲見一良の本をまだ読んだことのない人は是非読んでみてください。
男は旗 (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: 男は旗 (新潮文庫)より
4101218137
No.3
(5pt)

改めてその死が惜しまれる!

この人の物語りにはロマンがあります。カッコいいです!あの超名作の
「ダック・コール」とは違ったカッコよさがこの本にはあります。
大人のための寓話。読書の間「夢」をみることができます。
稲見一良の本をまだ読んだことのない人は是非読んでみてください。
男は旗 Amazon書評・レビュー: 男は旗より
4103929022
No.2
(5pt)

いつかジブリで・・・

この作品を含め、稲見さんの作品は全て読みました。もう10年くらい前になります。最初は父に薦められてでした。特にこの「男は旗」は大好きです。比較的読みやすく、軽く読めますが、何度読んでも胸がわくわくします。いつか、ジブリで映画化されないかなぁと密かに思っています。実写化は厳しいけど、アニメだったらイメージどうりに作れるんじゃないかな。
男は旗 Amazon書評・レビュー: 男は旗より
4103929022
No.1
(5pt)

いつかジブリで・・・

この作品を含め、稲見さんの作品は全て読みました。もう10年くらい前になります。最初は父に薦められてでした。特にこの「男は旗」は大好きです。比較的読みやすく、軽く読めますが、何度読んでも胸がわくわくします。いつか、ジブリで映画化されないかなぁと密かに思っています。実写化は厳しいけど、アニメだったらイメージどうりに作れるんじゃないかな。
男は旗 (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: 男は旗 (新潮文庫)より
4101218137

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