林檎と蛇のゲーム

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種別
長編
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あらすじ

2009年09月05日 林檎と蛇のゲーム (宝島社文庫)

事故で母を亡くし、父と二人暮らしの珠恵。ある日出張が決まった父が、娘の面倒をみてもらおうと水野という女性を連れてきたが、珠恵は「父親の恋人かもしれない」という勘繰りから、うまく打ち解けることができない。ところが愛猫の失踪事件が発端で、珠恵は殺人事件に巻き込まれてしまう。さらに父の寝室から一億円を発見。その隠し金を抱え、水野と逃亡しなければならない事態に陥る…。『このミステリーがすごい!』大賞シリーズ。(「BOOK」データベースより)

評判

林檎と蛇のゲームの評価:

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林檎と蛇のゲームの総合評価:

7.82/10点 レビュー 11件。

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Amazonレビュー

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No.11
(2pt)

「このミス」大賞の特別枠「隠し玉」

「このミス」大賞の審査員の評価はまっぷたつに割れ、ユニークな面白さを買う支持派に対して、不自然、リアリティがない、などの否定的な意見も出されたようだ。その結果、惜しくも特別賞の座を逃した本作品は「隠し玉」という特別枠での出版となった経緯がある。
審査員の評価が割れたように、読者の評価も割れそうだ。自分の評価はネガティブだ。現実離れしているし、なかなか共感できない。イヤミスのような気持ち悪い点もあるので、どうしても評価を下げたい。
林檎と蛇のゲーム (宝島社文庫) Amazon書評・レビュー: 林檎と蛇のゲーム (宝島社文庫)より
4796672486
No.10
(2pt)

「このミス」大賞の特別枠「隠し玉」

「このミス」大賞の審査員の評価はまっぷたつに割れ、ユニークな面白さを買う支持派に対して、不自然、リアリティがない、などの否定的な意見も出されたようだ。その結果、惜しくも特別賞の座を逃した本作品は「隠し玉」という特別枠での出版となった経緯がある。
審査員の評価が割れたように、読者の評価も割れそうだ。自分の評価はネガティブだ。現実離れしているし、なかなか共感できない。イヤミスのような気持ち悪い点もあるので、どうしても評価を下げたい。
林檎と蛇のゲーム (『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 林檎と蛇のゲーム (『このミス』大賞シリーズ)より
4796662030
No.9
(5pt)

読み応えのある内容

読み応えのある内容だなと思いました。なるほど。まさにこのミス大賞の隠し球向き作品ですね
林檎と蛇のゲーム (宝島社文庫) Amazon書評・レビュー: 林檎と蛇のゲーム (宝島社文庫)より
4796672486
No.8
(5pt)

読み応えのある内容

読み応えのある内容だなと思いました。なるほど。まさにこのミス大賞の隠し球向き作品ですね
林檎と蛇のゲーム (『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 林檎と蛇のゲーム (『このミス』大賞シリーズ)より
4796662030
No.7
(5pt)

普通におもしろい。

速読の練習に読みました。1日で読み終えることができた。まあ、おもしろかったです。
林檎と蛇のゲーム (宝島社文庫) Amazon書評・レビュー: 林檎と蛇のゲーム (宝島社文庫)より
4796672486

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