このミステリーがすごい! ベスト10 2008年版(海外編)
宝島社『このミステリーがすごい!』海外編ベスト10
2008年版(2006年11月~2007年10月発行書籍)
2008年版(2006年11月~2007年10月発行書籍)
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このミステリーがすごい! ベスト10(海外編)
1位
S 8.17pt 8.08pt 4.05pt
ウォッチメイカーと名乗る殺人者あらわる。その報がリンカーン・ライムのもとに届いた。
3位
D 0.00pt 5.00pt 2.75pt
一九四五年八月十五日―東京、品川の軍需工場で女性の腐乱死体が発見された。
4目
D 5.00pt 5.00pt 3.67pt
“天然おとぼけ流”トゥーイの奇妙な世界、死体が歩き、馬がいななく!オフビート・ミステリの異才、登場。
5位
B 6.50pt 6.86pt 4.08pt
ハードゲート大学の数学講師ピーターは、横領容疑で免職の危機にある亡父の友人ハクストンに助力を乞われた。
7位
C 0.00pt 7.00pt 3.63pt
ハットン荘のその部屋には、忌まわしい過去があった。百年ほど前、部屋に引きこもっていた文学青年が怪死したのだ。
8位
B 6.25pt 6.75pt 4.07pt
死体は蝋燭と花で装飾されていた。事件を追う異常犯罪専従の刑事カーソンは、30年前に死んだ大量殺人犯の絵画が鍵だと知る。
9位
B 7.00pt 6.80pt 5.00pt
巨匠J・D・カーに憧れ、自ら密室殺人を企てる青年。クイーン顔負けの論理で謎を解く老人。
10位
A 8.67pt 7.57pt 4.64pt
夏の休暇を楽しみに待つヴァランダー警部。そんな平和な夏の始まりは、一本の電話でくつがえされた。