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レビュー数527

全527件 361〜380 19/27ページ

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No.167
(4pt)

わかりにくいヨーロッパのスパイ話でした

評価が高かったので期待していたのですが空振りでした。
エリック・アンブラー:ディミトリオスの棺 (ハヤカワ・ミステリ文庫 15-1)
No.166
(6pt)

社会派の佳作

変化があって厭きることがなかったです。
石沢英太郎:21人の視点―長編推理小説 (1978年) (カツパ・ノベルス)
石沢英太郎21人の視点 についてのレビュー
No.165
(4pt)

のんびりとした田舎のミステリーでした

あまり面白くありませんでした。
エドマンド・クリスピン:お楽しみの埋葬 (1979年) (ハヤカワ・ミステリ文庫)
エドマンド・クリスピンお楽しみの埋葬 についてのレビュー
No.164
(5pt)

出だしは期待するものがありましたが・・・

最後はまとまりがなくなりました。
斎藤栄:方丈記殺人事件 (光文社文庫―古典の謎シリーズ)
斎藤栄方丈記殺人事件 についてのレビュー
No.163
(4pt)

もう少し刺激があるのかなと思ってました

南アフリカが舞台であることがそれほど印象付けられていませんでした。
ジェイムズ・マクルーア:スティーム・ピッグ (1977年) (世界ミステリシリーズ)
No.162
(5pt)

感情が伝わってきません

不必要に長い。結末も最初から予想されていて、つまらなかったです。
ウィリアム・ディール:フーリガン (海外ベストセラー・シリーズ)
ウィリアム・ディールフーリガン についてのレビュー
No.161
(5pt)

まあまあでした

結末に向かいながら話が薄っぺらになっていってしまいました。
山村美紗:燃えた花嫁 (講談社文庫)
山村美紗燃えた花嫁 についてのレビュー
No.160
(4pt)

古い時代のスパイ小説は平坦で奥がなくとてもつまらないです

なぜ評価が高いのかわかりません。
ギャビン・ライアル:もっとも危険なゲーム (ハヤカワ・ミステリ文庫 (HM 18-2))
No.159
(5pt)

いろいろな密室がありました

普通に面白かったです。
佐野洋:七色の密室 (ジョイ・ノベルス)
佐野洋七色の密室 についてのレビュー
No.158
(5pt)

いたずらに長いです

でも薄っぺらでした。
クレイグ・トーマス:闇の奥へ〈上〉 (扶桑社ミステリー)
クレイグ・トーマス闇の奥へ についてのレビュー
No.157
(5pt)
【ネタバレかも!?】 (3件の連絡あり)[]   ネタバレを表示する

尻すぼみ

犯人が自ら罪を告白して終わりなんて枚数が足りなかったんですかね。
麗羅:桜子は帰ってきたか (文春文庫)
麗羅桜子は帰ってきたか についてのレビュー
No.156
(6pt)

夏目漱石がホームズとワトソンと

とてもポップなロンドンミステリーでした。
島田荘司:漱石と倫敦ミイラ殺人事件 (光文社文庫)
島田荘司漱石と倫敦ミイラ殺人事件 についてのレビュー
No.155
(6pt)

政治家がからむ利権モノ

この時代はこういったテーマが多いですね。
石井竜生・井原まなみ:見返り美人を消せ
石井竜生・井原まなみ見返り美人を消せ についてのレビュー
No.154
(6pt)

弁護士さんらしいミステリーでした

全体に無機質な印象がありました。オチは少々ズルイなと思います。
和久峻三:仮面法廷 (講談社文庫 わ 2-1)
和久峻三仮面法廷 についてのレビュー
No.153
(4pt)

タイトルが良くないです

登場人物が多く設定がクリスティっぽいところがありますが 役どころが曖昧で魅力がありませんでした。結末も消化不良でした。
ジョン・スラデック:見えないグリーン (ハヤカワ・ミステリ文庫)
ジョン・スラデック見えないグリーン についてのレビュー
No.152
(6pt)

タイトルが空振りしています

トリックはなかなか良かったです。
土屋隆夫:盲目の鴉 千草検事シリーズ [新装版] ―土屋隆夫コレクション (光文社文庫)
土屋隆夫盲目の鴉 についてのレビュー
No.151
(4pt)

妄想か現実か

はっきりしないミステリーになってしまいました。初期の作品なので気合が空回りしたのでしょうか。
連城三紀彦:暗色コメディ (双葉文庫)
連城三紀彦暗色コメディ についてのレビュー
No.150
(4pt)

この作品を読む限りつまらない刑事シリーズだろうと思います

謎解きの要素がなく結末も曖昧で全く面白くありませんでした。 英国女流ミステリー作家としてクリスティと並べ称されるらしいですがとんでもないですね。
ジョイス・ポーター:切断 (ハヤカワ・ミステリ文庫 32-1)
ジョイス・ポーター切断 についてのレビュー
No.149
(4pt)

犯罪の動機が弱いです

元のタイトル「蠟の鶯」のほうが百倍良いと思いました。
鮎川哲也:沈黙の函 [新装版] ―鬼貫警部事件簿 (光文社文庫)
鮎川哲也沈黙の函 についてのレビュー
No.148
(6pt)

クロフツの「樽」を思い出しました

横溝正史にしては珍しく湿気のないミステリーでした。
横溝正史:蝶々殺人事件 (角川文庫)
横溝正史蝶々殺人事件 についてのレビュー