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レビュー数366

全366件 261〜280 14/19ページ

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No.106
(7pt)

クライマックスのスピード感

映画になりそう。
スティーヴン・ハンター:真夜中のデッド・リミット(上) (海外文庫)
No.105
(8pt)

これもミステリーの教科書

やはり安心して読める優良な作品でした。
エラリー・クイーン:中途の家 (角川文庫)
エラリー・クイーン中途の家 についてのレビュー
No.104
(8pt)

泳ぎが上手

主人公男女のキャラがいいです。
カール・ハイアセン:復讐はお好き? (文春文庫)
カール・ハイアセン復讐はお好き? についてのレビュー
No.103
(7pt)

純和風ミステリー

意外な犯人でなかなか面白かったです。
栗本薫:新装版 絃の聖域 (講談社文庫)
栗本薫絃の聖域 についてのレビュー
No.102
(8pt)

やはりアーチャーは楽しい

いつものように読後感のよい話でした。
ジェフリー・アーチャー:新版 大統領に知らせますか? (新潮文庫)
No.101
(7pt)

意外な犯人

安心して読めました。
ヴァン・ダイン:グリーン家殺人事件【新訳版】 (創元推理文庫)
ヴァン・ダイングリーン家殺人事件 についてのレビュー
No.100
(7pt)

舞台が警察学校

期待が大きかったので少し残念でした。
長岡弘樹:教場 (小学館文庫)
長岡弘樹教場 についてのレビュー
No.99
(8pt)

女傑の年代記

これは面白い。8時間ドラマにどうでしょうか。
桜庭一樹:赤朽葉家の伝説
桜庭一樹赤朽葉家の伝説 についてのレビュー
No.98
(7pt)

不思議な国

中国の歴史の勉強になりました、
山田風太郎:妖異金瓶梅 山田風太郎ベストコレクション (角川文庫)
山田風太郎妖異金瓶梅 についてのレビュー
No.97
(7pt)

視点がさすがです

コンパクトにまとまった佳作でした。
エラリー・クイーン:オランダ靴の謎【新訳版】 (創元推理文庫)
エラリー・クイーンオランダ靴の謎 についてのレビュー
No.96
(7pt)

素敵な短編

女子大生がいい味を出してました。
赤川次郎:幽霊列車 (文春文庫 あ 1-2)
赤川次郎幽霊列車 についてのレビュー
No.95
(8pt)

ナチの残党

ヨーロッパ人にとってのナチは日本人には想像できないほどのトラウマなんでしょうね。
フレデリック・フォーサイス:オデッサ・ファイル (角川文庫)
No.94
(8pt)

最近のフランス物は面白い

少々長いですが構成が良いので最後までワクワクしながら読めました。
ミシェル・ビュッシ:彼女のいない飛行機 (集英社文庫)
ミシェル・ビュッシ彼女のいない飛行機 についてのレビュー
No.93
(7pt)

ラストのスピード感

構成が良くてドンドン読み進めました。 
月村了衛:機龍警察 自爆条項〔完全版〕 上 (ハヤカワ文庫JA)
月村了衛機龍警察 自爆条項 についてのレビュー
No.92
(7pt)

ニューヨークの風景

エラリィ・クイーンの中では珍しい設定だと思いました。
エラリー・クイーン:九尾の猫〔新訳版〕
エラリー・クイーン九尾の猫 についてのレビュー
No.91
(7pt)

とてもシンプル

わかりやすい話でした。 
赤川次郎:三毛猫ホームズの推理 (角川文庫 (5680))
赤川次郎三毛猫ホームズの推理 についてのレビュー
No.90
(7pt)

不思議なお話

驚くような展開はありませんが、じっくりと読ませてくれました。
サラ・ウォーターズ:半身 (創元推理文庫)
サラ・ウォーターズ半身 についてのレビュー
No.89
(8pt)

パズルのような

死んでも甦るという設定が面白い。
山口雅也:生ける屍の死(上) (光文社文庫 や 26-3)
山口雅也生ける屍の死 についてのレビュー
No.88
(7pt)

コンパクトなスパイ物

読みやすかったですが普通でした。
柳広司:ジョーカー・ゲーム (角川文庫)
柳広司ジョーカー・ゲーム についてのレビュー
No.87
(8pt)

断崖の風景

白黒の映画を見ていたので、その印象が強いです。
ダフネ・デュ・モーリア:レベッカ〈上〉 (新潮文庫)
ダフネ・デュ・モーリアレベッカ についてのレビュー