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レビュー数1,074

全1,074件 61〜80 4/54ページ

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No.1014
(4pt)

あまり面白くなかった

登場人物が多すぎる。
ティム・ウィロックス:グリーンリバー・ライジング
No.1013
(3pt)

つまらなかったです。

よくわからない。
デイヴィッド・ピース:TOKYO REDUX 下山迷宮
デイヴィッド・ピースTOKYO REDUX 下山迷宮 についてのレビュー
No.1012
(9pt)

面白かったです。

愛すべきキャラ、成瀬あかり。
宮島未奈:成瀬は天下を取りにいく (新潮文庫 み 73-1)
宮島未奈成瀬は天下を取りにいく についてのレビュー
No.1011
(7pt)

まあまあでした

クリスティーらしい話。
アガサ・クリスティ:雲をつかむ死〔新訳版〕 (クリスティー文庫)
アガサ・クリスティ雲をつかむ死 についてのレビュー
No.1010
(9pt)

とても感動しました。

幸せを呼ぶ本でした。
町田そのこ:宙ごはん (小学館文庫 ま 27-1)
町田そのこ宙ごはん についてのレビュー
No.1009
(6pt)

まあまあでした

ドロドロした話
笹倉明:遠い国からの殺人者 (文春文庫)
笹倉明遠い国からの殺人者 についてのレビュー
No.1008
(5pt)

あまり面白くなかった

連続殺人の理由付けがあまい。
紀蔚然:台北プライベートアイ
紀蔚然台北プライベートアイ についてのレビュー
No.1007
(8pt)

面白かったです。

よく練ってある。
知念実希人:硝子の塔の殺人 (実業之日本社文庫)
知念実希人硝子の塔の殺人 についてのレビュー
No.1006
(7pt)

まあまあでした

最後に盛り上がった。
折原一:倒錯の死角(アングル)―201号室の女 (創元推理文庫)
折原一倒錯の死角 についてのレビュー
No.1005
(5pt)

あまり面白くなかった

すごく読みにくい。
連城三紀彦:黄昏のベルリン (創元推理文庫)
連城三紀彦黄昏のベルリン についてのレビュー
No.1003
(4pt)

面白くなかった

よくわからなかった。
エリオット・チェイズ:天使は黒い翼をもつ (海外文庫)
No.1002
(5pt)

あまり面白くなかった

訳が悪い。
クリスチアナ・ブランド:暗闇の薔薇 (創元推理文庫)
クリスチアナ・ブランド暗闇の薔薇 についてのレビュー
No.1001
(5pt)

面白くなかった

単純な話。
内田康夫:「紅藍の女」殺人事件 (講談社文庫)
内田康夫「紅藍の女」殺人事件 についてのレビュー
No.1000
(7pt)

まあまあでした

ブラッドショーが良かった。
M・W・クレイヴン:ストーンサークルの殺人 (ハヤカワ・ミステリ文庫)
No.999
(10pt)

最高です。

泣けた。
ジョン・グリシャム:依頼人 (小学館文庫)
ジョン・グリシャム依頼人 についてのレビュー
No.998
(7pt)

まあまあでした

消化不良
阿津川辰海:紅蓮館の殺人 (講談社タイガ)
阿津川辰海紅蓮館の殺人 についてのレビュー
No.997
(9pt)

面白かったです。

極上の冒険小説でした。
船戸与一:猛き箱舟〈上〉 (集英社文庫)
船戸与一猛き箱舟 についてのレビュー
No.996
(7pt)

まあまあでした

余計な登場人物が多すぎる。
エラリー・クイーン:チャイナ蜜柑の秘密 (角川文庫)
エラリー・クイーンチャイナ橙の謎 についてのレビュー
No.995
(4pt)

面白くなかった

退屈な話でした。
アキフ・ピリンチ:猫たちの聖夜 (ハヤカワ文庫NV)
アキフ・ピリンチ猫たちの聖夜 についてのレビュー