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もげらったさんのページ


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レビュー数 0

読書数 39
最近の読書で 8pt 以上の小説

アレン・エスケンス:たとえ天が墜ちようとも (創元推理文庫)
A 8.33pt - 8.00pt - 4.30pt

高級住宅街で女性が殺害された。刑事マックスは、被害者の夫の刑事弁護士プルイットに疑いをかける。

アレン・エスケンス:償いの雪が降る (創元推理文庫)
A 7.80pt - 7.23pt - 4.35pt

大学生のジョーは、授業で身の回りの誰かの伝記を書くことになった。

東野圭吾:容疑者Xの献身 (文春文庫)
S 8.77pt - 8.59pt - 4.19pt

天才数学者でありながら不遇な日日を送っていた高校教師の石神は、一人娘と暮らす隣人の靖子に秘かな想いを寄せていた。

今村昌弘:屍人荘の殺人 (創元推理文庫)
S 6.66pt - 7.52pt - 2.97pt

神紅大学ミステリ愛好会会長であり『名探偵』の明智恭介とその助手、葉村譲は、同じ大学に通うもう一人の名探偵、剣崎比留子と共に曰くつきの映研の夏合宿に参加するため、ペンション紫湛荘を訪れる。

エミール・ガボリオ:ルルージュ事件
B 7.00pt - 7.00pt - 4.56pt

一八六二年三月六日、パリ近郊のラ・ジョンシェール村で、寡婦クローディーヌ・ルルージュが殺害死体で発見された。

アガサ・クリスティ:そして誰もいなくなった (ハヤカワ文庫―クリスティー文庫)
S 8.22pt - 8.09pt - 4.32pt

その孤島に招き寄せられたのは、たがいに面識もない、職業や年齢もさまざまな十人の男女だった。

アガサ・クリスティ:オリエント急行の殺人 (ハヤカワ文庫―クリスティー文庫)
S 8.00pt - 8.03pt - 4.23pt

厳寒の季節に似合わず国際列車オリエント急行は世界各国からの乗客でいつになく混んでいた。

綾辻行人:時計館の殺人<新装改訂版>(上) (講談社文庫)
S 8.24pt - 8.11pt - 4.23pt

鎌倉の外れに建つ謎の館、時計館。角島・十角館の惨劇を知る江南孝明は、オカルト雑誌の“取材班”の一員としてこの館を訪れる。

エラリー・クイーン:Yの悲劇【新訳版】 (創元推理文庫)
S 7.31pt - 7.74pt - 4.09pt

ニューヨーク湾に浮かんだ死体は、行方不明だった大富豪ハッター家の当主ヨークのものだった。

飛鳥部勝則:堕天使拷問刑 (ハヤカワ文庫JA)
A 10.00pt - 8.00pt - 4.40pt

中学生のタクマを待ち受けていたのは、魔術崇拝者の祖父の密室死、ある一族の女三人の斬首、「月へ行きたい」と呟く謎の少女……

アガサ・クリスティ:アクロイド殺し (ハヤカワ文庫―クリスティー文庫)
A 7.11pt - 7.58pt - 4.23pt

村の名士アクロイド氏が短刀で刺殺されるという事件がもちあがった。そのまえにさる婦人が睡眠薬を飲みすぎて死んでいる。

古川日出男:アラビアの夜の種族〈1〉 (角川文庫)
B 0.00pt - 7.27pt - 3.75pt

聖遷暦1213年。偽りの平穏に満ちたエジプト。