誘拐の誤差

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評判

誘拐の誤差の評価:

2.57/5点 レビュー 21件。 D ランク

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平均点2.57pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全41件 1〜20 1/3ページ
No.41
(1pt)

絶対人には勧めない本

色んな意味でびっくり。
読み始めてあまりの醜悪さに気分が悪くなりました。初っ端の10歳の子供が殺される描写が本当に不快だった。
その後も何の救いもないまま話しは進みますが、最後にどんなどんでん返しがあるのだろうと、それだけを期待して読みましたが、結局最後まで醜悪のまま。
うーん、二度と読む事はない。
せめてもの救いは、殺された子供本人の視点で話しが進むのと、善人が誰一人出て来ないという事でしょうか…
誘拐の誤差 (双葉文庫) Amazon書評・レビュー: 誘拐の誤差 (双葉文庫)より
4575513652
No.40
(1pt)

絶対人には勧めない本

色んな意味でびっくり。
読み始めてあまりの醜悪さに気分が悪くなりました。初っ端の10歳の子供が殺される描写が本当に不快だった。
その後も何の救いもないまま話しは進みますが、最後にどんなどんでん返しがあるのだろうと、それだけを期待して読みましたが、結局最後まで醜悪のまま。
うーん、二度と読む事はない。
せめてもの救いは、殺された子供本人の視点で話しが進むのと、善人が誰一人出て来ないという事でしょうか…
誘拐の誤差 Amazon書評・レビュー: 誘拐の誤差より
4575235695
No.39
(1pt)

腹立たしいほどに

駄作。
これを平積みしていた書店員は正気なのか。普段その人はどんな本を読んでいるのか。
よもや大人の事情でもあったのか。
誘拐の誤差 (双葉文庫) Amazon書評・レビュー: 誘拐の誤差 (双葉文庫)より
4575513652
No.38
(1pt)

腹立たしいほどに

駄作。
これを平積みしていた書店員は正気なのか。普段その人はどんな本を読んでいるのか。
よもや大人の事情でもあったのか。
誘拐の誤差 Amazon書評・レビュー: 誘拐の誤差より
4575235695
No.37
(4pt)

なんだろう嫌いじゃない

ここまで救いのないクズをさらっと書けちゃうってすごいw
少年が殺される動機や殺され方もクズが見る世界そのものというか、妙にリアル。
それでいて少年の浮遊霊は幽遊白書のようでほぼギャグ。少年のつっこみはかなり笑えた。
あまりまじめに読むべき小説ではないね。

でも『判決の誤差』の方が好きかな。
誘拐の誤差 (双葉文庫) Amazon書評・レビュー: 誘拐の誤差 (双葉文庫)より
4575513652
No.36
(4pt)

なんだろう嫌いじゃない

ここまで救いのないクズをさらっと書けちゃうってすごいw
少年が殺される動機や殺され方もクズが見る世界そのものというか、妙にリアル。
それでいて少年の浮遊霊は幽遊白書のようでほぼギャグ。少年のつっこみはかなり笑えた。
あまりまじめに読むべき小説ではないね。

でも『判決の誤差』の方が好きかな。
誘拐の誤差 Amazon書評・レビュー: 誘拐の誤差より
4575235695
No.35
(3pt)

警察小説としてもなかなかよい

さすが戸梶さんって感じの内容です。いい感じにぶっ壊れています。
誘拐の誤差 (双葉文庫) Amazon書評・レビュー: 誘拐の誤差 (双葉文庫)より
4575513652
No.34
(3pt)

警察小説としてもなかなかよい

さすが戸梶さんって感じの内容です。いい感じにぶっ壊れています。
誘拐の誤差 Amazon書評・レビュー: 誘拐の誤差より
4575235695
No.33
(5pt)

リアル

刑事モノが大好きなので購入。
あまりの斬新さというか、リアルさに夢中になりました。本部長の記述は非現実的ですが、その他の登場人物、犯罪を犯す異常に軽い考え方は現実に起きている事件を髣髴させます。
レビュー評価が低いのにも驚きました。
誘拐の誤差 (双葉文庫) Amazon書評・レビュー: 誘拐の誤差 (双葉文庫)より
4575513652
No.32
(5pt)

リアル

刑事モノが大好きなので購入。
あまりの斬新さというか、リアルさに夢中になりました。本部長の記述は非現実的ですが、その他の登場人物、犯罪を犯す異常に軽い考え方は現実に起きている事件を髣髴させます。
レビュー評価が低いのにも驚きました。
誘拐の誤差 Amazon書評・レビュー: 誘拐の誤差より
4575235695
No.31
(1pt)

この程度で良いのかな?

帯の推薦内容を見て読みましたが、こんな本を読んでいる自分が途中から恥ずかしくなりました。
でも、最後に何かあるのではと期待しましたが終わりも酷いですね。

購入して、読んで後悔したのは初めてです。

誘拐の誤差 Amazon書評・レビュー: 誘拐の誤差より
4575235695
No.30
(1pt)

この程度で良いのかな?

帯の推薦内容を見て読みましたが、こんな本を読んでいる自分が途中から恥ずかしくなりました。
でも、最後に何かあるのではと期待しましたが終わりも酷いですね。

購入して、読んで後悔したのは初めてです。

誘拐の誤差 (双葉文庫) Amazon書評・レビュー: 誘拐の誤差 (双葉文庫)より
4575513652
No.29
(4pt)

思わず笑ったので。

時間つぶしには悪くない一作。

ただしかなりグロも含まれるので、劇薬注意。

10才の少年が罪悪感のないオトコに殺され、
そのろくでもないカスがまたさらに、しょーもない殺しをする話。
その物語の解説をするのが殺された少年のユーレイ。

ユーレイが熱心に、必死の捜査をする警察を助け、
自分を心配するあまりに崩壊しそうになる家族を救い、
犯人を糾弾する‥

ということは、一切なされないので気をつけて。

悪人はのさばり、警察は堕落し腐ってえん罪を産み出す。
最後の最後に犯人には天誅がくだるも。。

なんともブラックで下らない物語。
人には勧められないけどでも、笑っちゃったので、星4つで。
誘拐の誤差 Amazon書評・レビュー: 誘拐の誤差より
4575235695
No.28
(4pt)

思わず笑ったので。

時間つぶしには悪くない一作。

ただしかなりグロも含まれるので、劇薬注意。

10才の少年が罪悪感のないオトコに殺され、
そのろくでもないカスがまたさらに、しょーもない殺しをする話。
その物語の解説をするのが殺された少年のユーレイ。

ユーレイが熱心に、必死の捜査をする警察を助け、
自分を心配するあまりに崩壊しそうになる家族を救い、
犯人を糾弾する‥

ということは、一切なされないので気をつけて。

悪人はのさばり、警察は堕落し腐ってえん罪を産み出す。
最後の最後に犯人には天誅がくだるも。。

なんともブラックで下らない物語。
人には勧められないけどでも、笑っちゃったので、星4つで。
誘拐の誤差 (双葉文庫) Amazon書評・レビュー: 誘拐の誤差 (双葉文庫)より
4575513652
No.27
(1pt)

帯に騙されました

「続々重版中 書評家&書店員のW推薦!!」という帯に惹かれて購入しましたが、騙された思いです。

悪趣味の一言。救いようのない人物のオンパレードで、救いようのないラスト。出てくる人物が全て醜悪で、何だか気持ちが悪くなりました。

決してお勧めしません。
誘拐の誤差 Amazon書評・レビュー: 誘拐の誤差より
4575235695
No.26
(1pt)

帯に騙されました

「続々重版中 書評家&書店員のW推薦!!」という帯に惹かれて購入しましたが、騙された思いです。

悪趣味の一言。救いようのない人物のオンパレードで、救いようのないラスト。出てくる人物が全て醜悪で、何だか気持ちが悪くなりました。

決してお勧めしません。
誘拐の誤差 (双葉文庫) Amazon書評・レビュー: 誘拐の誤差 (双葉文庫)より
4575513652
No.25
(1pt)

酷い…

ブックオフで450円で買いました。
正直お金の無駄でした。

読んでいる途中、あまりのつまらなさに「まさかラストまでずっとこの調子…?」と何度も不安になりつつ、いやいや最後にはドンデン返しなりある程度納得できる形で落としてくれるのではと思い読み切りましたが…
本当に最後までがっかりな一冊でした。

好みの問題もあるでしょうが、人には決して薦めません。
こんなんで小説家ってやっていけるんだなぁすごいなぁ。
これまで色々とつまらない小説も読んできましたが、初めてそんな風に思いました。
誘拐の誤差 Amazon書評・レビュー: 誘拐の誤差より
4575235695
No.24
(1pt)

酷い…

ブックオフで450円で買いました。
正直お金の無駄でした。

読んでいる途中、あまりのつまらなさに「まさかラストまでずっとこの調子…?」と何度も不安になりつつ、いやいや最後にはドンデン返しなりある程度納得できる形で落としてくれるのではと思い読み切りましたが…
本当に最後までがっかりな一冊でした。

好みの問題もあるでしょうが、人には決して薦めません。
こんなんで小説家ってやっていけるんだなぁすごいなぁ。
これまで色々とつまらない小説も読んできましたが、初めてそんな風に思いました。
誘拐の誤差 (双葉文庫) Amazon書評・レビュー: 誘拐の誤差 (双葉文庫)より
4575513652
No.23
(1pt)

中身一切なし

序盤〜前半は中々楽しめました。作者のユーモラスな作風が読者を引き付ける力を持っている事も認めます。けれど、この小説は無いでしょう。とにかく中身が一切無い。読者を呆れさせ、くすりと笑わせる。そのためだけの話が延々と最後まで続きます。最初は面白いなと思いながら読んでいましたが、さすがにそれだけで500P近く引っ張るのは限界がある。途中から、マンネリ化した展開に憤りさえ感じるようになりました。例えて言うなら、たいして面白くもない芸人のネタを2〜3時間強制的に見せられているようなものでした。これは小説と言えないと思います。
誘拐の誤差 Amazon書評・レビュー: 誘拐の誤差より
4575235695
No.22
(1pt)

中身一切なし

序盤〜前半は中々楽しめました。作者のユーモラスな作風が読者を引き付ける力を持っている事も認めます。けれど、この小説は無いでしょう。とにかく中身が一切無い。読者を呆れさせ、くすりと笑わせる。そのためだけの話が延々と最後まで続きます。最初は面白いなと思いながら読んでいましたが、さすがにそれだけで500P近く引っ張るのは限界がある。途中から、マンネリ化した展開に憤りさえ感じるようになりました。例えて言うなら、たいして面白くもない芸人のネタを2〜3時間強制的に見せられているようなものでした。これは小説と言えないと思います。
誘拐の誤差 (双葉文庫) Amazon書評・レビュー: 誘拐の誤差 (双葉文庫)より
4575513652